2017-04

「子供の感情は子供のもの」  vol.1 - 2016.04.22 Fri

新年度になって、保育園、幼稚園に通い始めた方も多いことと思います。

大人だって、もし新しい職場だとか久しぶりの復帰ということになれば、それに対する不安や、慣れないゆえの疲れなど感じることでしょう。

子供も同じで、新しい場所や初めて出会う大人や子供がいることによって、少なからず不安や疲れを感じます。前年度から通っているところだとしても部屋が変わったり大人が変わったり、新しい子供が入ってきたりするだけでも、子供にはけっこうな負担を感じるものです。


しかし、それを”悪いもの”と考える必要もありません。
もちろん、それにあぐらをかいて無頓着でいていいということでもないのですが、それを”よくないものなのだ”と見て、過剰に気にすることが「子供のため」とは限らないのです。







子育てに慣れていない人やまじめで一生懸命な人は、「子供(の感情)をどうにかしてあげなければ」と考えてしまいます。
「子供はか弱い・幼いものなのだから、私が手を貸すことで助けてあげなければ」と思ってしまうのです。


例えば、子供が登園時にグズグズと涙ぐんでいたりすると、「かわいそうだ」と不安になって大人の方もおろおろしてしまいます。
そこから、なんとか「大人が介入することで、その子供の状態を解決しなければ」と考えがちです。

すると、おもちゃを持たせることでそちらに気を向かせようとしたり、「〇〇ちゃんがいるわよ」とお友達のことを引き合いにだしたり、「先生があなたのことを待っているわよ」などと頑張ります。

さらには、「帰りにお菓子買ってあげるから」と言ったりすることで、なんとかその”泣いてぐずっている状態”から脱却させようとしたり、「いつまでも泣いているとお化けがくるよ」などと脅しを使ってみたりという人もいます。


これは、前々回の記事で述べた「よかれと思って”子供だまし”」を積み重ねています。
それらは、ある意味では大人が「子供の精神的な面に対する過保護」になっている状態です。
「子供の感情をコントロールすることまでもが大人の仕事」と思ってしまっているわけです。

これは、現代の人の「子供が大事なゆえ」に出てきてしまっている過剰な関わり方の傾向です。




僕は、この記事のタイトルにした「子供の感情は子供のもの」という言葉を広めようと思っています。

子供は、精神面や感情もまた成長をしています。
しかし、目に見えないところなだけに、それの”成長のさせ方”を理解することはなかなか難しいです。


具体的な様子を例にとって考えてみましょう。

朝、保育園に行くときにぐずってしまう子に、おもちゃを持たせたり、なにかに気を惹かせてなんとか泣かないようにと頑張っている人がいたとします。

大人がそういったアプローチをすることで、子供はその状態を乗り越えていけるでしょうか?
中にはそのようにその場しのぎの対応をすることでも、だんだん環境に慣れていったり、その子自身の成長によって解決してしまう子もいます。
だから、必ずしもそういう関わりがよくないと言い切れるものでもありません。
でも、そのようにうまくはいかない子もいます。
むしろ、そういったゴネや感情の出し方がエスカレートしていく場合もあります。


なぜか?
その子は、自分の「行きたくない」とか「さみしい」といった感情を自分で解決する経験をするよりも、大人が感情の手助けをしてくれることでようやく日常が進められる”及第点”になる習慣がついてしまうからです。
逆に言うと、大人がなだめたり、ものを与えてくれなければ、そのことが達成できないという経験を重ねてしまっています。

それでは、いつまでたっても精神面・感情面が成長の方へ進めないということです。

その状態のまま年齢を重ねていくと、親に感情をぶつけたり、他のものに当たり散らしたり、わがままや理不尽な要求、変なこだわりを出す行動を身につけてしまい、大変「育てにくい状態」にしてしまうことがあります。
そうなってしまい子育てが「うんざり」になってしまう人は少なくありません。
このようになると、親がよかれと思ってしていた頑張りは裏目にでてしまいますね。そういう事態は避けたいものです。




そもそも、大人は一生懸命目の前の泣いている子供を”なんとかしよう”と、あの手この手をしたとしても、それは結局の所根本的な解決にはなりませんよね。

最終的には、その子が自分で自分の置かれた状況を納得してそこで前向きに進んでいかなければならないわけです。

「子供の感情」を大人が、まるめこんだり、ごまかしたりまでして”整えてあげる”必要というのは(ときにはそれが必要なこともありますが)必ずしもないのです。

基本的に「子供の感情は子供のもの」です。

子供は「おうちにいたいな」「お母さんと離れたくないな」「保育園いきたくないな」などと思うことは当たり前のことです。
大人の側に「そう思わないようにしなければならない」必要なんて、そもそもなかったのです。

それ乗り越えていくのは、誰あろうその子供自身だからです。



”子供が園に行きたがらない”
そういったことは、当たり前のことで少しも怖れるようなことではありません。

”子供が泣くことを怖れてしまう”人は多いですが、子供は泣くことによって、感情や気持ちを表現するものなのですから、それも怖れるようなことではありません。
(子供が泣いているとその親を責めるような見方がいまの社会にはありますが、それはひと世代、二世代前の子育ての考え方が作ってしまった間違った子育て観です)



大切なのは、「子供の感情を”大人が介入して”整えてあげること」ではないのです。本当に必要なことは、その子供の気持ちを理解し受け止めつつも、「この子はいまの状況を自分の力で乗り越えていける」と”信じてあげること”なのです。

親が子供と一緒に不安がっていたら、子供はいつまでも不安を持ち続けてしまいます。
親が「あなたは大丈夫だよ。きちんと乗り越えていけるよ」そのように大きくみてあげられると子供は、だんだんと安心して自分で乗り越える方へ歩んでいくことができます。

長くなったので、続きにします。
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● COMMENT ●

まさに

そうしてしまっています。子どもの泣きを恐れているんだなぁと気づきました。4歳の娘がいますが、小さい時から敏感な子どもだったこともあり、保育園でのお友だちとのトラブルなど、私が不安になって何とかしてあげたいと思っていたなあと思いました。子どもの乗り越えていく力を信じることが大事なんですね。心がけていきたいです。いつもためになる記事を楽しみに読ませていただいています。

本当にその通りですね。

私は二人目妊娠中で、来月には産まれてくるのですが。同じく二人目妊娠中の友達に、下が産まれたら上の子は我慢すること増えるだろうし、可哀想だから、今のうちに精一杯甘えさせてあげないと!と言われました。

私も似たような事は思うけれど、なんだか引っ掛かって手放しで、友達の気持ちに同意出来ませんでした。
下の子が産まれたら、上の子は可哀想なんだろうか?と。

転ばぬ先の杖的に、感情の手助けをする必要は私もない気がします。

うちの子も、一時期変な時期があって、なんか転んでぶつけて痛い思いをした時に、泣いた後でオヤツちょうだいって言ったり、おもちゃ買ってって言ったり。
何をバカな事言ってるんだろう?と思っていたら、原因は夫でした。転んで泣いてる時に、ホラこれで元気出してって飴を手渡してましたー!!びっくり(・・;)
すぐ止めてもらいましたけどね。

そういう事してると本当にむずかしい子になってしまいます。出掛ける度になんか買ってとか(;・∀・)
そこから脱するのに結構苦労しました。

手を出していました

以前、このブログを知る前は、子供の感情に手を出していました。

その頃は上の子が1歳くらいでしたが、泣いたりしていると、その辛い気持ちを取り除いてあげたくて。
手をかけ、目をかけ、一生懸命育てていましたが、ちょっとやりすぎたようで、4歳半の今、かなりの甘えん坊さんです。
今では、共感するだけでやめておかなければいけなかったのだな、とわかります。

4月から、上の子は年中さんになりました。
進級をすごく楽しみにしていた一方、やっぱりストレスもあったようで、進級して2日目頃に「保育園行きたくない」と言い出しました。
理由を聞くと、「知らない子がいっぱいいるから」(年長さんと合同保育の時間があります)

気持ちを受け止めた後、
「知らない子っていうのはね、これから友達になる子、ってことだよ。よかったね、知らない子がたくさんいるってことは、友達がたーっくさん増えるってことだよ」
と話すと、「そっかー・・・」と表情が明るくなってくれました。
素直な子でよかった(笑)

その後は「行きたくない」ということは一度もありませんが、もうそろそろ1ヶ月という今でも、帰宅後には毎日「お母さんがいなくてさびしかった、さびしすぎて泣きそうだった」と言います。
でも、保育園ではがんばっているらしく、年少さんの時と比べてあれができるようになった、これができるようになった、と、よく先生が教えてくれます。

精一杯がんばっているんだな、と思います。
帰宅後の甘えもいつもよりすごいですが、しばらくは受け止めていこうと思います。

まさにそうだなあと思いながら読ませてもらいました。本文に関連して、今悩んでいることを書かせてください。もしお時間あればコメントいただけると嬉しいです。
四月から一歳七ヶ月の娘を保育園に入れています。お昼寝が始まって一週間半経ちましたが、これまで添い寝沿い乳で育ててきたため、園でお昼寝ができません。迎えに行くとげっそりした顔をして疲れきっています。園自体は面白いみたいですが、本人もお昼寝は嫌らしく、お昼寝時間になると一人号泣しているらしいです。保育士さんから、「沿い乳なしで初めて知らない人に寝かしつけられるというのは大変なこと。GWもくるので寝かしつけをお父さんにお願いするか、おっぱいを隠してみるとかしてやってみてください。お子さんのためかなと思います。」と言われました。沿い乳は寝かしつけの癖だと捉え、それを変えてあげると考えればいいのかなとも思いますが、沿い乳で幸せそうにぐっすり寝ている娘の顔を見ると、休みの日くらいゆっくり寝かせてあげたいなとも思います。また、まだ一週間半ですし、園で先生方にもう少し頑張っていただければ寝られるようになるんじゃないかとも思う一方、先生方にも申し訳ないし、確かに親の方で慣らしてあげるべきなのかなという気もします。
周りの人から体験談を聞いても、自分の子供にはどうなんだろう?と思ってしまいます。うちの子は新生児の頃からとにかくおっぱいおっぱいで、おとうちゃんのいうところの「器の大きい子」なのかなと思っていることもあります。一方、私自身がおっぱいをあげる喜びに囚われてしまって、冷静な判断ができなくなっているのかなとも思います…。
とりとめありませんが、相談するならこの場しかないかなと思ったので書かせて頂きました。

通りすがりさん

うちの子も卒乳するまで(2歳半位)、家では沿い乳でしか寝てくれませんでした(汗)
なのに、保育園では先生のぽんぽんで寝られるようになって、どうして?どうやって?と思ってました。
ちょっと家でもぽんぽん試してみたりもしたけれど…時間ばかりかかって、お互いストレスにしかならなくて、止めちゃいました(^^)

家は家、保育園は保育園と、お子さんも慣れてくれればよいですね…

何の解決にもならないうちの場合は…の話でした。
横からすみません~。

うちも使い分けています。

うちの娘は2歳9カ月ですが、まだ卒乳していません。
うちでは添い乳添い寝です。
保育園ではトントンで寝ていますし、私が休日仕事があり、その時は夫だけで何もなくても寝ています。

保育園では最初から半年以上しばらく、再三、卒乳するよう言われました。
お昼寝は入園してから1ヶ月くらいして慣れてきてようやくできるようになりましたが、ご飯をあまり食べないからとか、おっぱいに依存するのはよくないとか何回も言われましたね。
今では、3歳になったら卒乳しますとこちらから言い切ってしまいました。

子供がある程度自分で納得し、受け入れられたときに卒乳させようと思ったのと、身長や体重は平均以上だったので、保育士さんたちに言われてもなるべくかどがたたないようにやり過ごしてきました。

夫や義母もおっぱいを続けていることに文句や嫌みを言いましたが、娘の成長の度合いがかなり早いことから何も言わなくなりました。

結局、私はこのように押しきりましたが、あれこれ周りから相当言われるので、大変なのはわかります。
でも、ママさんとお子さんにとってよいのが一番です。
後悔の少ないように、願っています。

通りすがりさんへ

『おっぱいをあげる喜びに囚われている』素敵ですね♪その様に授乳してくれるママの元でとても幸せな気持ちでいるお子様の様子が浮かびます♪

娘は2歳11か月まで授乳していました。自然に離れていきましたが、4歳を過ぎていても飲みはしないですが、いまだにおっぱい大好きちゃんです(笑)
保育園で頑張っているんだから、おうちではたっぷり甘えさせてあげていいと思います。保育園での楽しみをみつければ、少しずつかわっていくのではないでしょうか?
お子様はまだ授乳が必要な心の状態なのに、なぜ家でもやめさせなければならないのか、逆にその保育士さんの言葉が理解できません。お子様はまだまだ授乳してほしいのに、大人の都合で保育園に預けなければならない現状があり、授乳できない。⬅これを考えればおうちでしっかり甘えさせてあげないと、と思います。
まだまだ母との時間を必要としている年齢に預ける時点で、何かしら子供達が我慢をしなければならないのは確実です。そこは、その年齢で預ける時点で覚悟は必要だったと思います。そのかわり、おうちでの対応の仕方を考え心バランスを取る必要があるのではないでしょうか。

おとーちゃんさんはどのように教えてくださるのでしょうか。わたしも勉強したいと思います。


『おっぱいをあげる喜びに囚われている』という言葉にとても感動し、つい書き込んでしまいました。

通りすがりさん 娘もそうでした

娘も通りすがりさんの娘さんとほぼ同じ頃に入園し、同じく昼寝がすんなりと出来ず、先生から同じようなことを言われ、おとーちゃんに相談しコメントをいただいたので参考になるのではないかと思います。
http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-577.html コメント
うちの場合は、昼寝が難しいことから5月に再び昼で迎えに来るように言われ、先生に迷惑なのかと感じたこと、娘も保育園を余り楽しんでいなかった様子だったことから、その保育園はやめました。
次の園には本人も楽しんで通うようになり(まだ園でのことを沢山話してくれるわけではありませんでしたが帰宅時の表情から感じました。)、昼寝もその園では割とすぐにできるようになりました。
家ではおっぱい飲みながら寝るのはやめられませんでしたが、先生への信頼があれば、おにぎりさん、いけぽんさん、ゆづさんのお子さんたちと同じく、保育園ではそうやって寝るものだと学んでくれるのではないかと思います。

皆さんありがとうございました

おにぎりさん、いけぽんさん、ゆづさん、まーみさん、コメントいただき本当にありがとうございました。
暖かいコメントに思わず涙が出ました。
目の前のげっそりした子供の様子を見ると、私の自己満足のせいで無理を強いているのではないかと不安になったり、いつまでも沿い乳で寝かしつけるなんて鈍くさい母親なのではないかと思ったりしていましたが、安心しきった子供の幸せそうな寝顔を見ると、どうしても沿い乳をやめることが正しいとは思えず、悩んでいました。
皆さんのコメントを読んで、本当はまだ沿い乳で寝かしつけてあげたいという私の本来の気持ちを再確認できましたし、皆さんのお子さんたちの様子に勇気づけられました。
先生から面倒くさい親子だと思われるのかもしれませんが、だましだまし、うちの子のお昼寝時以外の可愛いところもアピールしながら(笑)、もう少し様子を見ていきたいと思います。
まーみさんの教えてくださったおとうちゃんのコメント、とても参考になりました。まーみさん、新しい保育園がお子さんが楽しく過ごせる場所で本当に良かったですね。まーみさんの粘り強い対応や、保育園を変更するという決断力、すごいなと思いました。
そして、おとうちゃんさん、現在子育て相談は休止されてたのですね。いつもスマホから見ていたので、今回PCサイトを見て初めて知りました。失礼しました。いつも記事を拝見させていただいています。子育てで不安になったとき、自分にぶれを感じたとき、最後に頼るのはこのブログです。これだけの熱量のブログを継続されるのは大変だろうと思いますが、本当に楽しみにしていますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。



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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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