2017-04

過保護的支配 vol.4  「気づき」 - 2016.04.16 Sat

このシリーズの最後に「気づき」の話をしようと思います。
「気づき」は救いになるからです。







子育てはうまくいくばかりではありません。

僕がする「受容」の話にしても、この過保護や過干渉にしても、すでに子供にしてきてしまって後悔したりという人も少なからずいるのではないかと思います。

僕にはそういう人を責める意図は一切ないのだけど、その人の心情のあり方によっては「自分のことを激しくせめられているのだ」と取ってしまう人もいるようです。

僕は「子育てを精神論にはしない」というのを持論としているので、「子育ては〇〇だから~~なのだ!」という主張にはしません。だから「~~でなければダメなのだ!」と、子育てをしている人への否定の意図はないのです。

それというのも、子育てを方法論として捉えているからです。
つまりは、「実際のしかた」の問題として考えればいいと思っています。

ですから、「これまでのやり方がうまくいかないなら、別のやり方に変えてみればいいじゃない」というわけです。



そして、子育ては「いまが終点」ではありません。
子供の素晴らしいところは、常に未来があることです。

それまでが失敗していたのならば、これから直せばいい。
間違ったことをしていたのならば、誤りを認めて変えていけばいい。
そう思うのです。




子供のことを「支配の対象」、「大人に従属するもの」などと見なす子供観のもとでは、しばしば、子供は「屈服させるべき対象」「子供の意思はへし折るもの」といった見方をされています。
この記事に先立つ「モラハラ子育て」の話では、まさにそういった子供観の元、従う子を作り上げるべく、子供を傷つけるまでになってしまう子育てについて触れてきました。


これまでの日本のスタンダードな子育ての考え方には、少なからずこういった子供への見方が存在していました。

それはまるで、子供は「敵」であるかのようなとらえ方です。


でも、僕がこれまで子供や子育てする人と関わってきて強く感じるのは、

「子供は宇宙で一番の親の味方」

であるということです。




子供はつねに「親のことを肯定したい」と強く強く思っています。

それがどれほどかというと、これはネグレクトや虐待をされている子供ですらそうなのです。

ならば、「子供のため」と思ってその人なりに一生懸命子育てしている人が、たとえ間違った関わり方をしてきたからといって、そこが子育ての「失敗としての終点」になるでしょうか?
当然、そうなりはしないのです。

間違いをおかしてしまったとしても、「ああ、これは間違っていた。もっと別のやり方を模索してみよう」と親自身が認めれば、子供はそれで救われるのです。
なぜなら、子供は常に「親を肯定したい」と思っているから。

だから、もし失敗したとしても「親の威厳」などとつまらないメンツにこだわって自己正当化などせずとも、子供は親の敵になったりはしないのですね。




さて、「気づき」の話をします。

もし、子供に対してそれまで、強い支配や、束縛してしまうような強い過保護、受容の少ない否定的な子育てなどをしてきてしまったとしましょう。

確かにその間、子供はたくさんの影響を身の内に溜め込んでいきます。
心の”こわばり”となったり、”冷えたもの”になったり、”激しい感情”となったり・・・・・・。

それらはときに、「萎縮」を生んだり、問題行動の遠因となったり、育てにくさとして現れてきたりします。

子供はそのようになっていてすら、どこかで常に「親を肯定したい」と思っています。
親に対して、怒りや憎しみを感じていてすらそうです。

どこかで「肯定したい」と思っているのです。しかし、「肯定できない」「肯定させてもらえない」ゆえに苦しみます。




例えば、子供をいつもヒステリックに怒ってしまうAさんと、Bさんがいたとします。

Aさんは、そうなってしまったあと、ときどき自己嫌悪におちいったり、「怒るような場面でもなかったのに感情的になってしまったこと」に後悔しています。

Bさんは、「私がしていることは正しいのだ」とずっと思い続けています。


こういったふたつのケースがあったとして、やっていることはどちらもまったく同じだったとしても、子供に与える影響はBさんの子供に強くでてきてしまうことでしょう。


AさんとBさんの違いは、Aさんには「気づき」があることです。

自分の行為に気づくことは、子供の心情への理解の第一歩です。

親が自分の行為に気づいていれば、子供はたとえひどい関わり方をされていたとしても、親を肯定することができます。
例えば、「お母さんも、忙しくて大変なんだ」「辛いんだ」「苦しんでいるんだ」・・・・・・と。


でも、まったく気づいていなかったり、親自身が「自己正当化」をし続けていると、子供は親のことを理解し、肯定し、許したいと思っていても、それをさせてもらえないのです。
ただただ、親のその関わりに耐え続けるしかありません。

それは場合によっては、それは心を病ませます。


親からされることがどんなに辛くても、親を肯定したいと思っているので親を責められない状態にある人は、他者を攻撃するようになってしまうこともあります。
いじめや学級崩壊の原因になっている子に、こういった育ちをおくっている子がどれほどいることでしょう。
モラハラや強い支配を受けて育っている子が、他者に「いじめ」をするのは、ある意味では「親のため」なのです。親を「否定することができない」、「肯定したい」と強く思っているからこそ、その矛先は親に向けられず他のところに向いてしまうのです。

自分に自信がなくて、ニートになってしまっている人や、引きこもってしまっている人にも、こういった生育歴をおくっている人は少なからずいることでしょう。

自己肯定感が低い人、自尊感情が低い人、他者の感情が理解できない人などを作るようになることもあります。




子供は一番の親の味方です。
つねに、親を肯定したいと努力を重ねています。

子育てに問題があったときそれの明暗を分けるのは、一見些細なことに見えるこの「気づき」ということです。


もし、「気づく」ことができたのならば、次のステップはそれを”親から子へ伝えること”です。


親子の関わりの問題を、人は場合により何十年も抱え続けています。
それを伝えるのに、何年過ぎてしまっていようとも時間はあまり問題ではないようです。
ましてや、いま子育て中の人ならばなおさらです。


例えば、

「あなたのこと一番目の子供で私はつい力が入りすぎてしまって、あの頃は厳しく関わりすぎてしまったよ。でもあなたのこと大好きだからね」

そのように言ってもらえれば、子供の心のこわばりは氷が日の光を浴びたように溶けていけます。

それは、親が「自分の心情への理解を示した」、「寄り添ってくれた」という証しです。
だから、それを頼りに子供は親を再び肯定することができるようになるのです。


場合によっては、そこから子供は我慢したり溜めていたものを親にぶつけ始めるかもしれません。
しかし、それは「問題行動」なのではなく、「心の浄化」のための行動であり、それを乗り越えたあとには子供の安定した姿、また安定した親子関係が待っていることでしょう。



子育ては”うまくなければいけない”わけでもないし、”失敗してはいけない”わけでもないのです。
なぜなら、「子供は親の一番の味方」だからです。


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● COMMENT ●

気づきを大切にします

ブログや著者を読んだ直後は優しく受容できるのに
(できてると思える、怒らず子供と笑える)
私の許容量が少ないせいか、すぐイライラして
怒鳴ったり疎外したり…
幼稚園に入ったばかりで疲れてると分かってるのに…

おとーちゃんの言葉に救われました。

いつでもやり直せるのですね。
子供にとって未来は無限ですものね∞

あと、少し前にコメントで読ませていただいた
メルヘンな言葉(ちゃんと覚えてなくてすいません)を
怒鳴る前に深呼吸して、楽しんで実績したいと思います!

完璧にはできないけど、良い母じゃないけど
笑って穏やかに過ごせる時間を増やしたいです。

>「これまでのやり方がうまくいかないなら、別のやり方に変えてみればいいじゃない」というわけです。
この言葉に心が軽くなりました。本当にダメな母親ですが、失敗しつつ子供と共に成長していけるように頑張ろうと思えました。ありがとうございます。

気づきって本当に大切

わたしは現在アラサーの年齢ですが、成人するくらいから親の子育てに疑問を抱き、今までたくさんの子育て本を読んできました。わたしが一番胸を打たれたのは「心の基地はお母さん」だったのですが、わたしには心の基地が無いんだと実感しました。
それから母と対決もしましたが、わたしの生育史を聞こうとしても毒親らしく、そんなことを聞いてわたしを責めるのかとすべて否定されました。
それからは心の距離が近づくことはなく表面上だけ普通の、いや普通よりも傍目にはそして母からすら仲良く見えるように振舞っています。
そしてそのように付き合っている中で、母は子育て中のことはほとんど覚えていないのだということに気づきました。
思い出すことをしない、考えることをしないというような救いようの無い状態です。決して認知症とかの病気ではなく。
そこに気づいてしまってから、わたしは一生救われることは無いのだと絶望しました。
子育て中は日々をこなすだけで精一杯なのかもしれませんが、考えたり試行錯誤したり振り返ったりすることがないと、わたしの母のように何をしてきたかわからないまま子供が大人になり敵対されるようになってしまいます。
敵意を向けられてそこで親の方に気づきがあれば双方救われる道もあるでしょうが、覚えていなければまたは考えることをやめてしまえばそれで終わりです。

いつも読ませて頂いています!

こんにちわ。
初めまして。
いつも読ませて頂いていています!
なかなかうまく実践できないのですが参考にさせて頂いています⭐

記事と関係ない話になってしまうのですがどうしても相談したいことがありましてコメントさせて頂きました。

小学校にあがったばかりの6歳の女の子とやんちゃでよく手がでてしまう2歳の男の子がいます。
下の子にも困っているのですが今日は上のお姉ちゃんの事です。

家族ぐるみで仲良くしている友達がいるのですが母子家庭だったり生活がきつかったりで主人がおせっかいでおごったりプレゼントする事も好きで何かとしてあげることが多くなっていました。
娘はそういうことに敏感なのか仲良しだからなのかその2人には偉そうにする時が多いのですがそこまで遊ぶ頻度も多くないのと娘のことをとても好きでいてくれているので軽く注意くらいにしていました。

小学校にあがり前から顔見知りだった小学4年生の女の子が遊びに来るようになりました。(Aちゃんとします)
Aちゃんのお家は少し複雑で祖父母が両親とゆうことで育てていましてまたお母さん(祖母)は病気があるらしく寂しいのかご飯を我が家で必ず食べたがります。
娘もとても喜びますしだいたい食べさせて送ります。
土日は朝から来て遊びに連れてったり外に外食しに行くこともあります。

そこまではいいのですが娘のAちゃんへの当たりがとても強いのです(>_<)
大抵Aちゃんが我慢して譲ったり我慢してくれるのですが。。
物を貸さなかったりもそうですが弟がAちゃんに抱っこーと行ったりすると激怒したり車も助手席には絶対乗せませんし私のお家なんだから!私のパパなのになんで先に行くの?!などとライバル心剥き出しです。

もちろん基本は仲良くとても楽しそうに遊ぶのですがなにか人格形成に悪影響なのではないかと悩んでいます。
朝も学校に行くときその子が家まで迎えに来てくれますが自立できなくなるのではという心配もあります。(帰りも一緒の時があります)

普通のお友達に対しては自分勝手な所もありますがここまでではありません。
娘に聞いてもなんでか分かんないけど嫌がらせしちゃうんだよね。と言っていました。
Aちゃんの方を可愛がっているなどという事は無いと思います。

距離を置くべきなのかとも思いますが娘も遊びたいみたいですしAちゃんも家に来るのをとても喜んでいるので可哀想な気もします。

どうかご相談乗って頂けたら嬉しいです。

たまこさん

こんにちは♪

たまこさんのコメントを読んで、ふと思い横からですがコメントさせて頂きました。

娘さんはAちゃんがすき。だけど大好きな家族を取られそう、自分の居場所を取られそう…と感じてるのかなぁと思いました。
まだ小学生に上がったばかりで、そこまで自分の気持ちを自分で理解するのが難しくて「分からないけど意地悪しちゃう」と言うのかな…。

Aちゃんと距離を置くのはAちゃんが気掛かりで私も出来ないような気がします。

だから、私だったら娘にaちゃんの事情を話し、Aちゃんの力になりたい、これからもAちゃんはうちに来るだろうけど、あなたの事は大好きだよ。あたなは大事な大事な家族だよ。と安心するまで伝え続けます。
それはもちろんパパにも行ってもらいます。

的はずれな回答だったらスルーしてください。

娘さんは色々と葛藤してるんでしょうね。
健気ですね。

No title

花粉症ママさんアドバイスありがとうございます(>_<)
娘の目線に立って頂きとても嬉しいです。

私も娘に事情を話そうとも思ったのですがAちゃんの両親が祖父母ということは一応内緒なようで私も同じアパートのママ友から聞きました。
なのでもし娘がそれを言いふらしたりなにか意地悪で使ったりしたら、、、と思うと言えませんでした(;_;)(娘を信頼していませんね)

そういう危機感もあるのかもしれませんね。
主人にも話し娘に娘が大切だということは伝えていこうと思います!
しかし危機感以上に好かれていたりしてあげることを逆手にとりじゃあAはもう連れてかないよ!とかAのものじゃないんだから返して!など上から目線で言うことが多々あります(;_;)
Aちゃんも立場を理解出来ている子なのでカチンとくることもあると思いますが引き下がってくれます。
自分が好きで憧れている子には弱いようなのですが家族ぐるみの2人もうちの娘を溺愛(?)してくれているので強気になります。。
それに加えてうちのママパパがしてあげているということで強くなるのだと思います(>_<)


花粉症ママさんのいうとおり可哀想なのもあってなかなか断れず今日も帰るのを家の前でずーっと待っていたので今も一緒にご飯食べてます😅笑
娘も学校で登下校の友達がなかなか出来ずAを頼っている部分もあります。
それが友達作りの歯止めになっているような気もするし本当悩みます(>_<)
コメント本当にありがとうございました!

たまこさん

お返事ありがとうございます。

おとうちゃんさんが仰る『信頼関係』が出来ていれば、その内意地悪も上から目線も解消されますよ♪

Aちゃんの事情を話さなくても、「Aちゃんのお母さんが病気で大変だからAちゃんも一緒におうちで過ごさせてあげたいんだ。けど、それで娘ちゃんはパパやママ、兄弟も取られちゃうと思っちゃったのかな??それでAちゃんに意地悪しちゃうのかな??取られちゃうって事はは絶対にないから大丈夫だよ。」
って私なら言うかな~とまたまた考えてしまいました。

きちんとした状況が分からないのに何度もコメントしてすみません!

私も困っている子は放っておけない性分なので、たまこさんの悩むお気持ちを少しでも解消出来れば…なんて思って(-_-;)

No title

遅くにスミマセン。
花粉症ママさんまたまたありがとうございます!!

そうですね!
その言い方が一番良さそうですよね(^^)
おとうちゃんさんが伝えてくださる事ついイライラしたり感情的になったりで半分も出来てないと思いますが信頼関係は築けてると信じています!
私自身幼少期に意地悪な事たくさんしてしまったので少し心配ですが娘を信じたいです。

でも一緒に過ごしたいのはAちゃん程ではなくても娘も同じみたいで出掛ける際に
Aちゃんがいるから今日はサーティーワンたべれないけどいいの?などと言っても
我慢するからAと遊ぶ-!と言ってるのでやっぱり一緒には過ごしたいんだと思います。

基本は娘の笑顔のためにAちゃんにも色々できるというのが本音なのでとられちゃうなんて私からすると有り得ないけれど口に出さないと分からないんですよね!
きちんと伝えてみます!
親身になって頂き本当にありがとうございます!

おとーちゃんさんのブログで自分勝手な質問申し訳ないなーと思ったのですが暖かいお言葉もらえて嬉しいです。

はじめまして。
おとーちゃんさんのブログに出会って1年半くらいになります。
子供が生まれる前から読ませていただき、子育ての参考にしています。
私は産後から自分でびっくりするくらい短気かつヒステリックになってしまって自己嫌悪することも増えましたが、子供はとても明るく活発なおもしろい子になっています。
子供の生来の気質もあるでしょうが、おとーちゃんさんの教えの通り、新生児の頃からたくさんかわいがり、話しかけたりスキンシップしたりしてきたからかな、と思っています。
怒ってしまうことは多いけど、それよりたくさん可愛がって、これからも子供がニコニコ過ごせるよう頑張ります。

記事とは関連しませんが、保育園に入って1年間子供が元気に育ってくれたので、ブログの中でたくさんのアドバイスをくれたおとーちゃんさんに感謝したくて初めてコメントしました。ありがとうございます。


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