2017-10

「言い聞かせる」補足 - 2015.04.28 Tue

先日もコメントでいただきましたが、5年くらい前に書いた「言い聞かせる」について書いた記事への反響がしばしばあります。

ただ、この記事はどうも運用上誤解を与えているところがあるのではないかと、かねがね気になっていました。
そこでいまさらですが、これについて掘り下げて補足をしていきたいと思います。







まず、なにを誤解させてしまっているかといいますと、「言い聞かせる」というのが必ずしも「子供の承認を得なさい」という意味ではないことです。


これをして、子供にこれからすることを納得してもらおうと、聞き入れるまでしつこく説得することを重ねてかえって、お手上げになってしまうケースを招いているようです。



この上記の「言い聞かせる」を、特に「弱いタイプ」の大人がしようとすると、子供に主導権を与えることになってしまっています。
以前に、別の記事で「イニシアチブは大人が持つ」という記事もありましたね。

なにか子供がゴネるたびに、”子供が納得するまで”大人が言い聞かせることだと考えてこれをしていると、ものごとのイニシアチブが子供に移ってしまって、子供はかえってゴネで自己主張をすることがとても多くなってしまいます。
これは、大人が子供をゴネる子にしてしまっているということです。

すると大人は、子供との関わりに疲れ切ってしまうことでしょう。



子供を尊重するというのは、「子供の言うことを何でも聞きなさい」ということではありません。「子供の意に反することをしてはいけない」ということでもありません。
人としては対等だとしても、大人が子供の導き手であることは揺らがない事実です。


当然ながら、イヤイヤ期など子供は親への反発する行動を示します。
それらを出すこと自体は悪いことではありません。このことはこの前の「疎外」の記事にも書きましたね。

ですから、反発する行動自体を「出すな」と押さえつける必要はありません。
子供がここで学ぶもっとも大切なことは、その感情をどうコントロールできるようになるか、ということなのです。

なので、必ずしも子供が納得する答えを、わざわざ大人が段取りしてまで出してあげる必要はないわけです。



では、どうすればいいかというところがこの問題に直面している人の悩みですよね。

まず、大人が ”どうしたいのか” をはっきりとさせてください

はっきりと決断できない人が、このシーンでの難しさを感じています。



例えば、公園から「帰りますよ」と伝えたときに、それに子供が納得しなかった、反発したからと、「じゃあまだしばらくいいかしら」としてしまえば、子供はどんどん、大人の言葉に重きを置かなくなりますし、ゴネることでどうにかなることを学習していきます。

その大人の決断できない姿勢が、子供をゴネる子、関わりにくい子に助長していってしまいます。



よしんば、「じゃあしばらくいいかしら」の後に子供をその希望通りに遊ばせたとしても、親はそれを快く思っていません。
子供はそれを感じますから、その時の遊びに大きな満足感を感じることもありません。

「まだしばらくいいかしら」ができるのであれば、最初からその時間まで遊ばせていたほうがよほどいいでしょう。

そして行くべき時になったら、「もう買い物に行く時間だから」「ご飯の時間だから」ときっぱりと言って帰るのです。

大人が子供にどうすべきか示したのに、それを譲歩していくということは、「その言葉が嘘であった」ということになってしまいます。


ここの「言い聞かせる」で僕が伝えたかったのは、子供にこの決断を伝えるという意味でした。うまく伝えられずすみません。

子供への距離感がつかめていない人には、ここがわかりにくく、誤解を与えてしまっていたかもしれません。


しっかりと決断して、それを揺らがずに子供へと伝えること、これが「言い聞かせる」ことなのです。




さらにもうひとつ補足をしておきましょう。

さっき出てきた「自己主張」についてです。

「自己主張」というと、反抗したり、反発することが「自己主張」なのだと考えている人は多いと思います。

しかし、本当はそればかりではありません。

ほかにもあるのですが、そのほかの自己主張の道がふさがれてしまっている子は、反抗や反発で出すしかなくなってしまいます。


じゃあなにが「自己主張」かと言えば、もっとも基本的なことは「甘え」でありそれを受け止めてもらうことです。

「甘え」を出すことが子供が最初にする「自己主張」なのです。

でも、子供に「○○をさせなければ」「もう、お姉さんなんだから」などと、「素直な甘え」を出す道をふさいでしまうと、その子たちまちは反発や反抗、ゴネが増えてしまいます。


子供のゴネにうまく対応できなくて、イライラや大変さうんざり感がつのってしまう人は、余計に甘えを受け止める余裕もなくなってしまいますから、さらに大変な方へという悪循環になってしまいます。

子供のゴネなどが大変だと感じる人がいたら、その対応の出発点は、そのときのゴネなどへの対応をうまくするではないのです。
まず「受容」をそれ以前のお互いに気持ちよく関われるときにすることです。

さっきの例のように公園で遊んでいたのならば、そのとき笑顔で気持ちよくおいかけっこをしたり、そこで満足感を得ていれば、そもそものゴネ自体を減らす方向へ持っていけることでしょう。

反対に、その遊びの最中、「あぶないあぶない」で行動の規制や、「〇〇するな」、「それは汚いから触るな」といった指示、「その行動はよくない」といった否定の方向性での関わりが多ければ、その後に子供がゴネを出す理由をたくさん大人が作ってしまいかねないのです。



「素直な甘え」のところで書きましたが、イライラやゴネで自己主張することがクセになってしまっている子には、「ゴネで出さずに、素直に甘えていいんだよ」と出し方を変えてあげます。

「いつでも甘えていいんだよ。大人はそれをちゃんと受け止めるからね」ということを、頭でも身体でも、経験でも理解している子は、一般的な人が子供に持っている「子供は大変なもの」といった印象とは大きく違った姿になっていることと思います。
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● COMMENT ●

No title

では、公園ではどのような声掛けを意識して遊べばいいのでしょう。気づけば指示ばかりになっています...。

俗に言う
ダメなもんはダメ。鼻血が出ようと泣きわめこうと。
という解釈でよろしいでしょうか。

ご飯の時は座って食べます。
↑言い聞かせるのところで出てきた言葉ですが、9ヶ月の子供が理解してきちんと暴れずに食事をするようになりました。
以前は、ハイローチェアをガタガタと揺すって落ち着かないのが常でしたが、食事の楽しさを習得したという理由もあるかもしれません。

ところで,今回の内容ではありませんが、個人的に【しつける】という言葉に違和感を感じてしまう自分がいます。
子供を教育するならピンとくるのですが、しつけるは押さえつけるみたいなイメージを持ってしまうのです。躾という立派な漢字をも持つ言葉ではありますが、支配の意味を含むような響きがするような気がして好きになれない言葉です。主観で申し訳ありません。

はて?うーん、難しいですね。結局どうすればいいのかわからなくなってきました。例えば公園の件、まず言い聞かせてもう帰るよと伝えますよね、過去記事にあったように、『やだー』、『じゃ○○をあと1回やってからね』など話し合いますよね。それでうまくいく日もあれば、いかない日もあります。うまくいかない日はどうすればいいのでしょうか?(もちろん子供を信じてしばらく待っている)おとーちゃんがおススメしていない、無理矢理引きずってでも帰る、ベビーカーに押し込むという結果になってしまいませんか?他になにか方法があるのでしょうか?それとも親の規制等で遊び満足していないからこういう結果に陥るのですか?でも…、親にも都合がありますしね、いつも子供の満足するまで遊びに付き合ってる方はどれぐらいいるのでしょう…。決して批判しているのではなく、なにかうまい方法があればまた記事にしていただければ助かります。いつも楽しみにしております。

簡単な様な難しい様な簡単な様な難しい様な……ですね。

親の方がキッパリしてて揺るぎそうもないと分かると、案外子供は大人しく従ってくれるものですね。

去年子供と一緒の時に目の前で事故が起こり、あわや巻き込まれる所だったんですが、ふらふらと現場を野次馬しに行こうとする子供を制止し、安全な所に避難する為に言い聞かせた時には、いつになく神妙な顔して言うこと聞いてくれて大人しく抱っこされててくれました。きっと私の真剣味が尋常でなかったというのも一つの理由なんでしょうね(笑)

普段でも、ゴネが酷いときはやっぱり私の方が「もぉ言うこと聞いちゃうかな~」と弱気な時が多い気がします。

コメントされてるみなさん

カテゴリの「魔の2歳児」の一連の記事がわかり易く説明してくださってるかもしれません!
差し出がましくすみません(^_^;)
ちなみに、魔の2歳児最後の章で質問されてるゆきさんと私は別人ですが(^^)

子供が納得しなくても

まさに言い聞かせ=説得になってきてました。2歳半の娘はだんだん口達者になってきて、逆に説得されることも(笑)
例えば公園から「帰るよ。」と言って、子供が納得しなかった場合、どういう手段で親の意思を通したらいいのでしょうか?
1,じゃあ、お母さんは先帰るね。と言って帰る振りをする。
2,無理やり抱えて連れ帰る。
だいたいの上の2択になってしまいます。
1は疎外感を与えてしまいそうですし、2は子供の体力がついてくると毎回は厳しいです。
難しいですね。

No title

おはようございます。
次女がまさに我がでてきた頃で、
「ないない(やらない・いやだ)」と「あーめ(ダメ)」が
口癖のようになってきています。(笑)

>しっかりと決断して、それを揺らがずに子供へと伝えること、

我が家の場合、保育園からの帰り道というのがなかなか
言い聞かせるのが難しい場面です。
道端の花や石に興味を持っているので、その興味は尊重してあげたいという気持ちと、さっさと帰って夕ごはんの支度しないと、
という気持ちの間で揺れています。

「ここまではいいけど、ここからはお母ちゃんの指示に従っていただきす!」
という線引が大切ですね。
改めて気をつけたいと思います。

>皆さま
「具体的にどうすれば」と言うのは、万能の方法もないでしょうから、なかなか
おとーちゃんも一般化しづらいのではないかと想像しています。

公園で帰るときの例で言うと、次女(1歳8ヶ月)の場合にわりと勝率が高い方法は、
笑顔で「帰らない子は〜こうだ!」とコチョコチョくすぐって、
「きゃー」と逃げ出したら「まてまて〜」と笑顔で追いかけて
乗ってきた三輪車の方まで誘導して
「捕まえたー!さあ、三輪車乗って帰ろう!」と宣言するという方法です。

流れで「はーい!」と言ってくれる時が4割5分くらいかな(笑)
そこで「ないない」と言われても「いいえ、帰りますよ~ん」と
三輪車に乗せて帰ってしまいます。
帰り道歌をうたうと、機嫌を直してくれる確率が7割くらいかしら…

上でどうすればいいのか?と質問した者です。そうですね、臨機応変な対応が子育てが大切だと思っています。それを文章にするのも難しいですね。もちろん、言い聞かせて聞いてくれることの方が多いですが、そうでない場合、親が子供に合わせるたっていいんじゃないかと思うんです。それが言いなりになってるとは思わなくて…。
例えば、今日の晩御飯はコロッケを作ろう!そろそろ帰るよと伝える→いやー→いろいろ交渉→それでももっとー→今日はそんな日なんだな~、コロッケじゃなくて素麺でいいか!あと1時間は遊ぼう!って『アリ』だと私は思いますがいかがですか?お互い納得できるし、今日の献立をかえるぐらいそんなに苦痛を伴うものではないですしね~。それでも言ったからには、引きずって帰る?そうじゃないですよね。私は今までの記事だけで納得出来てたんですが、補足されたことで、ん?あれ?と思った1人でした。失礼しました。

わかります

おとーちゃんさん、はじめまして。
いつも愛読さしてもらってます。

no name さん
ほとんどの場合、こちらの言うことを聞いてくれるなんて、ゴネるのはたまにってことかな〜と感じました。としたらいまのままでも素敵な育児されてますね。献立を変えれるような臨機応変な様子からもそう感じました。うえから目線に聞こえたらゴメンなさい。

うちの娘4歳は同じような場面でほとんどの場合には言うことを聞いてくれるようになりました。そろそろかえろかなぁと思ったら、

『そろそろ帰る時間だよ〜』と言ってみます。あっ!そんな時間かなと娘の中で見通しがつくようです。で、次の時にはおとーちゃんさんの言うように、私は揺るぎなく帰るって思っています。すると娘も着いてきてくれることに気づきました!!!!! 子どもそれぞれに個性があるかなとも思いますから全てにあてはまる答えを見つけるのは難しいのかなと日々感じます。でも我が子に合うコツを掴むと、楽しいですね育児。育児について語る皆さんの家庭での教育意識の高さに感嘆します。私も刺激を頂きました。今日も程よく育児頑張りまーす!!!!また時々コメントにお邪魔します。

声かけや指示は止める。

難しいな、と感じるお母さんは、育児すべてを画一的なマニュアルでうまくやろうと考えてるからだと思いますよ。
極端な話、直接命にかかわることと親や周囲がものすごく困ること以外は、例えば転んで怪我したりお友達とケンカしたり服を汚したり食べ物で遊んだり、といったことはどうでもいいのです。
「交通量の多い道路に飛び出す」のと「泥遊びで服を汚す」のとを同じ言い方で制止したら子供に間違ったメッセージを与えることになります。
指示や注意、言い聞かせは全部止めて、最低限絶対守らないとならないことだけ、大人の本気を見せればよいのです。指示を止めるというのがすごく難しいのはわかります。でも自分がもし子供の立場だったら1日中指示を与えられていたら頭がおかしくなると思いませんか。
子供が重要なことを自然に守れるようになったら、徐々に他のこともいっしょに考えていけばいいのです。できていたこともできなくなったりします。そしたら戻ればいいのです。

公園で遊ぶ時声かけ、指示なしはかなり難しいと思います。
1人で遊んでいるぶんにはあれダメこれダメは言いません。
ただ公園のみのお友達がいる時は
勝手におもちゃをとる、貸さない、砂や石を投げようとする等々、口を出したくなることばかりです。
それとも声はかけてもいいけどその内容によるってことでしょうか?
そばにいるのに見守るだけって放置親としていることは同じじゃないですかね?

no nameさん

no nameさんの場合はお父ちゃんが言っていることには当てはまらないんじゃないでしょうか。

お父ちゃんは、大人が本心では納得していないのに帰る時間を延長するのは大人がいいなりになっているということだからしてはいけないと言っているだけです。
no nameさんは帰る時間は子供に合わせても献立の変更という妥協点を見つけ、ちゃんと気持ち良く一緒に遊んでいるんですよね。
だったら夕飯の時にもしお子さんが「素麺じゃなくてコロッケがいい。」って言い出してもきっぱり「今日は公園で遊ぶ時間を延長したから素麺しか出来ないんだよ。」って言えるのなら大丈夫なんじゃないでしょうか。

横から失礼しました。

No title

じんママさん
横からすみません。

公園などでの物の貸し借りについては過去記事に記載があります。
http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-11.html

ダメだとか貸しなさいとか強制的、否定的な声かけではなく、
自分で判断して適切な行動ができるような声かけをしていこう、ということだと思います。

とはいえ、すぐにできるようになるものでもありません。
何度も物の貸し借りを仲裁するのは疲れるので、
私はそういう時は公園の砂場などは避けて、遊歩道を散歩して道端の花を摘んだりして遊ばせていました。

砂や石を投げようとするときは、柔らかいボールを用意して、
これを投げて遊ぼうと誘ったりしていました。
なんでも投げたくなる時期だったと思います。

過去記事読みました。
全部を読んでいたわけではなかったので初めて読む記事でした。
子供をうまく導けるかわかりませんがやってみようと思います。
うちの次男がお友達を押すなどするので無理に遊ばせる必要はないと読んだのでこの冬は公園は避けていました。
暖かくなりそろそろと思い行ってみたら
。。おもちゃは絶対貸しませんでした。

どなたかのコメントで最近のお母さんはマナーもよく教育熱心というのがありましたが、うちの公園もそうで携帯片手にという人はいません。
その関わり方がみんな、ダメよ、貸してあげたら?危ないからやめなさいという関わり方なんです。
子供がヤダと言っても説得して貸しています。近所の人達ばかりだし同じ幼稚園の予定だから大人もうまく関わっていかないと、同じようにしないと。。
と色々思うところがあります。

と書いてみたけど大人の都合ばかりですね。
世間体ばかり気にして子供を犠牲にしているんだな〜と文字にしてみて気づきました。
どうしたの?からはじめてみようかな。


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