2017-10

叩いて育てること vol.3   子供の将来の幸せを奪う可能性 - 2015.01.28 Wed

「DV(ドメスティックバイオレンス)」ということが最近では広く問題になっています。これは、夫婦間での暴力やそれに類する行為。最近では婚姻や内縁においての配偶者だけでなく、恋人関係での暴力なども含んで考えるようになっています。









DVをする側の人にとっては、その暴力は理不尽なものではありません。

「相手がするべき〇〇をしなかったから」
「相手が自分の言ったことを守らなかったから」

といった、その人の主観的判断からは暴力を振るわれても仕方がないという、ある種の「正義」があるのです。


また、このようなこともDVをする側の人は言います。

「自分はあなたがよりよくなるように、あなたのために叩いているのだ」

家庭という狭い世界の中で、このような関係が維持されると、DVをされる側の人も

「自分が悪いのだから叩かれても仕方がない」
「あの人は私のために叱ってくれているのだ」

といった一種のマインドコントロール状態に陥ることがあります。

当事者でない人間からは、「なぜそんな風に考えてしまうのか理解ができない」と感じてしまうようなことですが、このような事例は少なくありません。


先日、年の差婚をしておしどり夫婦と言われていた芸能人が夫のモラハラが原因で離婚しましたが、モラハラを受けていた妻の方は「自分が外出を禁じられていたりすることを、それが当たり前なのだと思ってモラハラであることがわかっていなかった」と述べていましたね。

このように「信頼を逆手にとった支配」はマインドコントロールを生むことがあります。




こういった、暴力を振るう方が「正当な理由があるから」、「正義」であるとの主張、およびされる側もそれを「正当なものだとして受け入れていく構造」は、子育てで叩くことにもそのまま当てはまります。
そしてこのことは、親から子、子から孫へと「当然のこと」として理屈抜きに伝えられてしまいます。


「叩いて子育てをしている人」、「叩いてしつけ」をしている人は、そこで教えようとしていることの他に、もうひとつのことを同時に子供に覚えさせています。

それは、「正当な理由があれば叩いてよい」ということです。

たしかに、「正当防衛」などのように、暴力で対抗することが「正当」とされる場合もあります。


しかし、ここで子供に伝えてしまっている「正当な理由があれば叩いてよい」という「正当」ははなはだ主観的なものでよいということです。

つまり、DVを振るう人と同じレベルでの「叩く正当な理由」なのです。

ですから、叩かれて育っている子は、他者の非を見つけて叩くこと、暴力を振るうことをためらいません。


保育園でも、暴力を振るうことへのハードルが低い子は目を離すことができません。
例えば、滑り台に登ったとき、前の子がすぐに滑らなかったというだけで、それを「悪いこと」と認定して突き飛ばしたりします。

それは大変危険な行為ですが、その子の主観ではある種の「正義」があるので、それはよくないと伝えても、それを素直に100%受け止めてくれることはありません。

叩いて子育てをしている人は、こういった場面に立ち会えば、その子を叩くことでその行動をとらせまいとするかもしれません。
しかし、それはその行為自体が、その結果を作り出すマッチポンプ、拡大再生産になっています。
それはものを教えているというよりも、そのときだけ大人が子供を支配しているに過ぎないのです。



「いじめ」の構造にも、同じようなところが見て取れます。
対象の子供の非を見つけてはいじめの正当な理由とするのです。

例えば、
「あいつは太っているから」
「あいつはまじめに勉強ばかりしているから」

その「正義」は主観的なものでしかないので、実際のところ理由などなんでもよいのです。


「正しいことだから」と理由をつけて、本来すべきでない手段を用いることは、大変恐ろしいことなのです。




暴力というのは伝染します。
暴力を受けていたり、身近でそれを経験している人は、その人も暴力を振るう側になる可能性がより高くなります。
また、DV被害者のように、暴力を容認する、暴力を受ける側にとどまらせる可能性をも高めます。


DVのある家庭を幸せな家庭であると考える人は、少ないことでしょう。
むしろ、不幸な家庭であると考えるのが多くの人の意見であると思います。


子供を叩いて育てるべきだという意見を持っている人は、将来その子が家庭を持ったときに、配偶者に暴力を振るったり、暴力を振るわれることを当然のことだと受け入れる家庭にしてしまう可能性を高めてしまっていることにも思いを馳せて頂きたいと思います。



DVは女性から男性へというものも実は少なくないのですが、やはり多いのは男性から女性への暴力です。

このことは、「男なのだから叩かれて育つことが必要」と言ってきた、これまでの日本子育ての文化と、完全に無関係と言い切れるでしょうか?

僕は、男だから叩かれるのもやむを得ないというのは、その後のさまざまな社会のゆがみを生むことにつながっているのではないかと感じます。



また、男親だから子供を叩くのも仕方がないと母親が受け入れることにも危うさを感じます。
その父親が、将来歳をとって頑固や偏屈になってきたときや、万一職を失ったりして心が荒れたときに、子供を叩いていたことと同じ理屈

「おまえが間違っているから叩くのだ」
「おまえを正しくするために叩くのだ」

という理由で、母親であるあなた自身に対してその暴力を向けてくる可能性がないとは言えないのです。

どうか子供を叩くことを見過ごしにしないで欲しいと思います。



また、叩くことや、折檻のような、強い人格否定につながる行為は、予測もしないようなトラウマを生むことすらあります。

幼少期に、叩かれたこと、体罰を受けたこと、激しく叱られたこと、強い自己否定を受けたことが、大人になってからも引きずり、それこそ50歳、60歳になってすら、それらがフラッシュバックしてきて、周囲から自分が認められていない、自分自身からも自分を承認できないといった精神的な重圧に苦しむ人もいるのです。
こういったことは、心理カウンセラーの方や精神医学に携わる方もその危険性を述べています。

子供を叩いて育てるということは、その大人からはリスクマネジメントのできない手段なのです。
成功例があるからといって、それが良いと考えるのは早計に過ぎます。
それゆえに、子供を叩いて育てることを用いるべきではないと思います。
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● COMMENT ●

叩かれて育ちました

こんにちは、おとーちゃんさん。
いつも更新されるたび、自分の子育てを振り返り深く考えさせていただくキッカケを与えてもらってます。
私自身がいわゆる叩かれて育った子供です。
悪いことをしたから当然だ、と思って育ったのでトラウマやショックを受けたことはないのですが
言葉より先に手が出てしまうことがあります。
(叩かれすぎて気絶したことも何度もあるのですが、愛されているのは分かっていたので両親に恨みやわだかまりなども全くないです。)
私ももちろん叩かずに育てたい、と心に決めているのですが
反射的に手が出てしまいます。
感情を抑える、とかそんな余裕はなく本当に反射です。
身についてしまっているのですね。
自分でもどうしたらいいのか全く分からないです…
おとーちゃんのこのシリーズを読んで本当に恐ろしくなりました。
暴力って連鎖してしまうものなんですね…

先ほどvol、1でコメントしたちゃん太です。

夫は子供をとても可愛がっているので、
たまに叩く事をは心配だけど大丈夫、と
心の奥底で思っていたことに気付かされました。

2歳の子供が最近保育園のお友達の
髪の毛を引っ張るようになったのも
心のSOSだったのかもしれません。

もっと真剣に、子供を守っていきます。
本当に有難うございました。

私も叩かれて育ちました

おとーちゃん、ご無沙汰しております。
厳しい寒さが続いておりますが風邪など引いておられませんか?

実は私自身も母から叩かれて育ちました。
まままさんが書かれていたように、気を失うほど叩かれた経験もあります。

おとーちゃんが書かれているように、母の口癖はいつも『あんたが悪いから叩かれたんだ』でした。
叩く以外に、その場限りの口先でコントロールする手法も多かった記憶があります。
子供の頃は母が正しいと信じておりました。理不尽だなと思っても、最終的には自分が悪い子だからだと思って育ちました。

しかし娘を産んだ瞬間から、音を立てるように実母への信頼が崩れていきました。
母への感謝の気持ちよりも、子供の頃受けてきた肉体的・精神的暴力がフラッシュバックし、何故あんなにも理不尽に叩かれてきたのかという気持ちが溢れました。
子供を産んだら親への感謝の気持ちでいっぱいになるよと周囲から言われましたが、自分はその真逆だったので、自分はなんて薄情で親不孝なのだろうと苦しむ毎日でした。

そんな私ですが、やはり暴力の連鎖は怖いです。
3歳の娘に対して、一度かっとなってしまうと、一呼吸置こうにも自分で制御できず、すぐに手や口が出てしまいます。
母のようにはなるまいと強く強く思っているのにそれが出来ない自分・・・本当に苦しいです。

私も叩かれて育ちました

私も叩かれ罵倒されて育ったものです。
が、子供が出来てから手を上げたことは一度もありません。
おとーちゃんのブログの全ての記事を何度も何度も読み返した事と、子供が産まれた瞬間に、親が
「感謝はあるが尊敬はできないただの大人」になったことが大きいと思っております。

この連鎖はどこかで止めなければならない。子供にあんな思いをさせてはいけないと苦悩したのち、とりあえず暴力の矛先だけは変えようと思い...
もし暴力を向ける先が必要になったら、実の親に手をあげよう、と決めました。

親から受けた叩く子育てを否定できないのは、結局自分のルーツを否定できないから、自分のプライドを護りたいからだと思ったのです。
自分のプライドを護るために子供を傷付けるよりは、子供を護るために親を傷付けるほうがなんぼかマシだ、と。
その時に親は何を思うだろう、と想像したら、もう自分の子に手を上げる衝動なんて消え去りました。

幸いその機会に恵まれませんが、つい手を出してしまう方は、暴力を振るう側と振るわれる側が逆転する場合を想像してみたらいかがでしょうか、と提案します。
あくまで私の個人的な、自己解決の方法の話でした。。。

No title

以前、体罰が問題になったとき体罰を肯定している人と議論に
なりました。
私は、人はされたことをする生き物だから体罰は良くないと
いいましたが、その人は世の中の不条理さを受け入れるために
必要なのだと反論しました。
世の中の不条理さなんて叩かれなくても子供は嫌というほど
知っています。だいたい人間、生き物全て死という不条理を
受け入れなければならないのです。
ちょっとそれましたが、おとーちゃんさんの意見に賛成です。

初めまして。

最近、このブログのことを知り、最初から読み進めてやっと追い付きました。
1歳3ヶ月の子を育てています。自己主張の強くなってきたこの時期に、このブログに出会えて良かったです。

少し前に、久しぶりに会った友人が、すっかり叩くしつけをしていてびっくりしました。
公共の場で、してほしくないことをするからだと言っていました。でも、子どものかわいい姿を見ると罪悪感でいっぱいになってしまうとも。

この出来事がきっかけで、世の中の人はどう考えているのか知りたくなり、インターネットで検索をしてみました。
ある質問サイトで、叩くしつけについて聞かれた方が、ある集まりで保育士や幼稚園教諭が一様に口を揃えて「叩かれて育った子も人を叩くけど、全く叩かれずに育った子も人を叩くよね」と言ったと書いてありました。
きっと、叩かずに育てる中で、子供に伝えていく姿勢がしっかりしていればそんなことはないのでしょうが…勘違いされやすい叱らない子育て(甘やかしてしまう子育て)か必要な時は叩いてもやむを得ないしつけか、極端な2択で考えられてしまうのも怖いな、と感じました。

私もまだまだ未熟ですが、おとーちゃんさんの教えを胸に、頭を使って心を込めて子育てをしていきたいと思います。

では、どうすればいいのか?わりません。

こんにちわ。初めてブログを読ませていただきました。
うちは1歳10か月の男児双子です。
兄が弟にかみつきます。血がにじむほど。
未然に防げる時は間に入り、防いでいます。
兄なりに「おもちゃを取られた」など理由があるのですが
「おもちゃ取られちゃったね、くやしかったね」
と気持ちに寄り添ってから「だけど噛むのはいけないんだよ」
と根気よく説明してきました。何度も目を見て真剣に。
だけど噛む強さはエスカレートしていくばかり。
もう下の子に噛み痕の傷を作りたくありません。
噛んだら口を引っ張ったり叩いたり、意識的にするようにしました。
そりゃ暴力はいけないですよね。わかってるんです。正論でしょう。
でも私はもうどうしたらいいのかわかりません。

ちぃさんへ

こんにちは。双子の噛みつきやケンカについて過去に相談されている方がいらっしゃいましたのでリンク貼っておきますね。コメントをたどれば出てくると思います。

http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-495.html
http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-464.html
http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-495.html

他にも検索すれば噛みつきの記事があると思います。


ちなみに我が家も2歳半の双子の男の子がいまして。やはり同じようなことがありこちらのコメントが大変参考になりました。

噛みつきが出た時は、もちろんその行為には一貫して毅然と「NO」と言いますが、それよりもいつもより意識的に受容を心がけるようにしました。この時は本当に「くすぐり」が役に立ちました。いつ噛みつくか分からなくて目が離せなくて、それで家事も滞ってしまうし、自分も気づかないうちにイライラピリピリしていたのが伝わっていたのかもしれません。もちろんそれが噛む理由のすべてじゃないけれど・・・。
子どもの機嫌がいい時にとにかくくすぐって笑って抱きしめて、「おいしいねー」「楽しいねー」「大好きだよー」を繰り返しているうちになんとなくおさまってきました。

この時(2歳前くらいです)は長男が一方的に噛みついたり物を奪っていました。ここ半年くらい噛みつきは落ち着き長男優勢で均衡が取れていたのですが、最近この力関係が一転、今は次男がジャイアン化し、長男ボロボロに負けてます(笑)

双子と見て思わずコメントせずにはいられませんでした。おせっかいでしたらスミマセン!!
我が家もイヤイヤ期絶頂×2で毎日大変ですが^_^;お互い頑張りましょう!

ふわふわさんへ

ふわふわさん、ありがとうございます。
同じ双子男子ママからコメントいただけてとっても嬉しかったです。
それだけで少し救われたような気分になっっちゃいます(笑)
おとーちゃんさんのブログを初めから読んでいたため
コメントいただいているのに気付かず、お礼が遅くなってしまいました。
申し訳ありません。

やっと読み終わりました。おとーちゃんさん、
とてもたくさんの書籍や文献を読まれていたり、
とてもたくさんのご経験をされているんだなぁということが
よくわかります。とても素敵なブログですね。


くすぐり、大切ですよね。
我が家でもくすぐりったり、ほっぺやおなかを食べたり
毎日毎日「かわいい」「大好き」の言葉を嵐のようにあびせかけられながら
よく笑い、よくしゃべり、よく歌い素直ないい子に育っていると思います。
が、そんな中この嚙み付きだけはどうしていいかわからず
意識的にとはいえ手を出している自分に後ろめたいところもあったため
このタイトルに私が過剰反応して書き込んでしまいました。

そしてかみつきですが、保育所の先生には「年齢的にありえる事で、
兄くんの場合は言葉が使えるようになれば自然に収まると思います」
と言われています。実際、「そのおもちゃは僕が使ってるの!」
と言えないから噛むことで表現しているような感じです。
誤解を恐れないで言ってしまうと、
彼のクッキー缶は毎日満たされていると思うので
嚙み付き自体は心配していないのです。(ダメかな?)
ただし、それによって弟くんに血が。。。
これはやっぱり何とかしなければいけないなと。
弟くんが痛いのはイヤだから嚙み付きたいんだけど衝動を抑える
(嚙み付きたい衝動は言葉がうまく使えるようになったら収まるのを前提)
となってくれるのが一番いいのですが、なかなか。。。
昨日は少しそれに近づいてくれたのかたまたまか、
弟くんの服を噛んで引っ張ってました。
(未熟な私はこれを引き離してよいか判断できずフリーズ)
私に嚙み付くならば血が出ようが何が出ようが受け止め、
厳しく言い聞かせながら成長を待つ・・・ような感じで良いと思うんですけどね。
弟くんに「兄くんが成長するまで血とか出させちゃうけど我慢してね」
なんて言えないです。ほんと、悩ましくて出口が見つかりません。
全部防ごうと思うなら四六時中見ているしかないのかなぁ。


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