2017-04

相談 排泄の移行期 パンツで失敗ばかりになってしまう(2歳8ヶ月) - 2014.10.16 Thu

本日はこちらが相談への返信記事のため一日に二記事UPです。

10月2日 2人目ママさんの相談コメントへの返信 こちらの記事









以前相談した者です。
またよろしければお時間あるとき返信頂けたら嬉しいです。
2歳8カ月の娘と3ヶ月になったばかりの娘がいます。
上の子は意思の疎通もしっかり出来ていてお話も沢山します、下の子に対して意地悪することもなくチューしたりと可愛がっていました。思えばイヤイヤ期がまだありません。
4月から幼稚園とゆうこともあり、そろそろまたトイレに再挑戦と思い、始めてみました。(一回挑戦してまだ早かったんだなーと思いオムツに戻しました)
もう無理だろ〜って頃にトイレへ誘ってもたいてい出ない〜と断わられます…その時はそっかーしたい時言ってねと見守ります。行くー!と珍しく言ってトイレに座っても出ません。そして必ずどちらにしても漏らしてしまいます。。あまりしつこく聞くのも良くないですよね。かといってパンツにしてからずーっと漏らしてしまっていて失敗ばかりで本人も傷ついてるのかなと思っています。
モジモジしているときに聞いても絶対絶対出ないといいます…。
漏らして掃除が嫌だとかではありません、おしっこの間隔は短い時は2時間で昨日は7時間もしなかったので失敗を警戒しているのかな…オムツに戻した方が良いのかな…と悩んでいます。
パンツにしてから妹の手を凄く意地悪そうな顔で触っているのを見てビックリしました。私がストレスを与えてしまったんでしょうか。うんちをしても教えてくれない事も多々あります。気持ちわるくない?綺麗にしよう、と優しく言ってるつもりですが、それでも「してないよ〜」と言い張るときもあります。おしっこは教えてくれたりしますが、思えば私が先に気付いてしまっています。
いつもイライラを抑えるようにして失敗しても気にしないでねーといいますが、とてつもなくイライラしてしまう時もあり⤵︎ その都度娘にごめんねと伝えますが、そのせいで今娘も不安定になってしまっているのかなと…かなりいきづまってきました。どのように対応したらいいんでしょうか
漏らしてしまったことを、トイレでしなきゃダメだよと冷たく言ってしまったこともあります。人格形成に影響が出るくらいデリケートな問題のトイレトレーニングをいまやってるんだからもっと優しく最良の方法で接してあげなきゃと思っていますが、わたしも上手くできなくて辛いです。周りに相談しても、
1時間でトイレ行け行け言ってたら出来るようになったとか怒っても大丈夫と言う人ばかりです。
他でカバーしてればそれでもいいのかなと思う反面、やっぱり私には出来ない…と思います。
なんだかわかりにくい質問でごめんなさい。
失敗ばかりになっていてもパンツで続けて大丈夫か…ってことなのですが。またオムツに戻すのも混乱しそうな気もしてるんです。
だけど長時間出かけるとき、
寝るときはオムツなんです。。
私のやってることは本当に意味のないことなんじゃと思ってきました。長々ごめんなさい。



排泄は個別の要素の強いことなので、必ずしも正しいということは言えません。参考までにどうぞ。


排泄は身体的な自立であると同時に、精神的な自立・自律とも密接な関わりがあるということは、この記事のシリーズで書いたとおりです。


>モジモジしているときに聞いても絶対絶対出ないといいます…。

排泄のこの移行期の年齢というのは、
青虫がさなぎになって、チョウになる過程のうちの、「さなぎ」の時期なのです。

大人の希望は、「もらさずにトイレで排泄してほしい」ということしかほとんど見ていませんが、子供はそうではありません。

人に指摘されてトイレでするということでは心の成長が遂げられない ということを無意識に理解しているのです。

「あなたに言われてトイレでできれば、あなたは満足かもしれないけれども、それでは自分の羽で大きく羽ばたけるチョウになることができないのよ」

ということを、青虫が誰に教わらずともさなぎになるように、人間の子供も自分で自立しなければ、本当の自立にはならないということを自然と理解しているのです。

だから、「おしっこ行け!」という大人からのアプローチ(またはそういう圧力)を子供は大変に嫌います。
それは自分の意思ではない、それでは自分が自分の力で羽ばたけないということを子供は知っているからです。


ですから、この記事にあるように見極めが不十分なままにパンツに移行してしまうと、大人が子供の排泄を気にかけすぎて過干渉な状態になり、子供の精神の自立まで阻害してしまうことがあり、僕はできるだけその事態を招かないようにこの一連の記事の中で注意をうながしてきました。


コメントの印象からするに、たぶん娘さんのパンツへの移行は早すぎたのだろうと思います。

おむつのままの状態で、
オシッコデタと伝えられる時期 → トイレへ座って出るという成功体験

こういった経験をストレスが少ない状態でもっとたくさん積み重ねた方がよかったでしょう。

>失敗ばかりになっていてもパンツで続けて大丈夫か…ってことなのですが。またオムツに戻すのも混乱しそうな気もしてるんです。

たしかにパンツにしたりおむつに戻したりというのを大人が恣意的にするのは好ましいことではありません。
ですので、移行が早すぎたとは思いますが、だからといって戻すべきとも軽々しく言えません。


僕が記事の中でパンツへの移行を焦らずに見極めを十分にしましょう、パンツをちらつかせて期待を煽るのはしないほうがいいと言っているのは、そういう事態を極力避けたいからです。

大人が一旦パンツへの期待をのぞかせたり、移行をさせてしまうと、そこからは子供の自尊心がスタートするといっても過言ではありません。
戻させると言うことは場合によっては、子供の一度火がついたものを大人が踏み消すということになりかねない場合もあります。

ですが、もしまだ子供があまり意識せずにすんなりと戻せるようであれば戻してしまうことも視野にいれてもいいかもしれません。

>だけど長時間出かけるとき、寝るときはオムツなんです。

ということですから、まだ戻すことのデメリットというのは少ないかもしれませんね。
そして可能ならばストレスフリーの状態で、成功体験をつませることです。


>4月から幼稚園とゆうこともあり
>いつもイライラを抑えるようにして失敗しても気にしないでねーといいますが

やっぱり大人としてはないつもりでも、焦りや現状への不満ということを2人目ママさん自身も感じているのだと思います。
娘さんは敏感にそれを感じてしまうので、余計に失敗を認められないし、自分でできなければならないとかたくなに思ってしまうのではないでしょうか。


もう一点、大人の側のブレと弱さが現在の状況をより困難なもののしている可能性があります。

>うんちをしても教えてくれない事も多々あります。気持ちわるくない?綺麗にしよう、と優しく言ってるつもりですが

こういったすでに出てしまっている事実があるときまで、大人が子供の顔をうかがわなくていいのです。
でてしまっているのならば、あっけらかんと「出たね。じゃあきれいにしてあげるよ」と気持ちをぶらさずに、するべきことをしてあげてしまい「はい、きれいになったから気持ちいいでしょ。じゃあまたあそんでおいでー」と明るくいってあげます。

このときにここで子供の顔色をうかがっておっかなびっくり扱ってしまうと、

>それでも「してないよ〜」と言い張るときもあります

のように、子供は自身の自尊心を賭けて対抗しなければならなくなってしまいます。
あきらかに失敗しているので、そこで自尊心を賭けなければならなくなると、子供は確実に負けが込んでしまいます。
すると、それは気持ち的なマイナスになります。
そのマイナスを埋めるために、ネガティブな行動に駆り立てられなければならなくなるので、大人のブレ・弱さからくる「子供の尊重のようなもの」は返って重荷となることがあるのです。
だからここで子供と真っ向から戦ってはならないのです。軽くいなして着替えやきれいにすることを大人としてしてしまえばいいのです。


なので、出てしまったときはうむを言わさず、でも焦りも責める気持ちも落胆もなしにあっけらかんときれいにしてあげて、きれいになった気持ちに共感をしめしていくといいのです。

そういうわけで、もし今後2人目ママさんが焦りや、イライラを出さずにお子さんの様子を見守っていけるというのであれば、このままパンツのまま推移を見守ってもいいでしょう。

でも、それが難しく感じられるのであれば戻すのを視野にいれて対応をしてみるとことも必要かもしれません。

戻すことに強い抵抗を示すようならば、無理に戻さなくてもいいです。
そのときは、上の述べたようなことに留意して様子を見つつ試行錯誤していくといいのではないでしょうか。
その戻そうとしたときは強い抵抗をしめしたけど、思い切ってもどしてしまったらあとは安心してすごせるようになったといったこともありますので、そのあたりは個性に合わせて対応します。
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● COMMENT ●

いつもブログで勉強させて頂き、ありがとうございます!

うちの保育園のことですが…

こんにちは
排泄についての記事…タイムリーだったので興味深く拝見しました
(過去記事も参考にしてます)

わたしは公立保育園の1歳児クラスで保育士をしています

先日会議にて、園長にオムツで午睡時過ごしていることを、指摘され担任ではなしをすり合わせ、来週から、終日ぱんつで過ごす方向でいくことになりました。
(保護者へは、月曜にクラス便りにてお知らせし、ご理解をいただきます)

園長の考えは…
そもそも保育園にオムツという存在が入ってきたことがおかしい。
オムツを早くとるためでも、排泄の自立を促すためでもなく、パンツで過ごすことによって、自分の体を知っていく…という観点から、そのような保育が大事とされてます。
また、活動の切れ間に(午睡あとは声かけていました)、チッコいく❓などのさり気ない声掛け含め、排泄を促す声掛けも一切してはならない。
とのこと

こどもがでたいときにする。
それを保育士は、てをかけてまたパンツにとりかえる。
そういった積み重ねが、いずれ4.5歳になったときに、情緒も安定して、活動出来るようになるそうです。

たしかに園長の考えはわかります。
ただ、クラスの現状として、噛みつき、引っ掻きのトラブルが毎日のようにあります。
(噛みつくのは4人ほどいます。ちなみに子供14人、担任4人です)

パンツで一日過ごせば当たり前だけど、着替えで一日が終わるでしょう。
しかも、噛みつきを気にしての着替えは、他の子供にも目も神経も向けながらの作業となり、着替えが事務的になってしまう瞬間もあるのが現実です。
反省です…

また、午睡時のパンツは排泄の間隔もさまざまですが睡眠を保障してあげられなくなるのでは…という心配もあります。

それによって、その後の生活がイライラしてあちこちでトラブルにならないか…
なども恐いです。

担任4人で環境設定をあらためて見直したりもしています。
大人が、バタバタ動き回るのも落ち着かない原因の一つとも自覚しています。

何がいまのこども達に一番大切かを考えてると、安全に楽しく生活すること…と思いますが、排泄にばかり園長もクローズアップしてくるので、私自身迷いはあります。

お手すきのときにアドバイスをいただけたら嬉しいです。
説明が足りず申し訳ありません

No title

おとーちゃんさんお忙しい中返信ありがとうございました!
感激です!
実は、返信頂く前にオムツに一旦戻そうと決心し戻しました。
娘もとくにパンツが良いなどは言いませんでした。
今はまたオムツでしたら「おしっこ出た!」と言うことから始めました。
焦らずやっていこうと思っています。
失敗したときに真っ向から戦ってはいけない、にハッとしました。
ダメなことばかりしていました。
すぐに綺麗にしてあげれば良かっただけなのに、難しく考えすぎて、言ってくるまで待たなきゃと考えてました。
自分自身の育児はなかなか間違いに気付けないですね…
思えば、娘の育つ力を信じていなかったなぁとさらに気づきました。
大きくなるにつれて大変になってきましたが、悩んだときはおとーちゃんさんのブログに助けて頂きながら頑張ります。
ありがとうございました。

まりぼーさん

コメントがあった日から2週間ほど経過してしまいましたから、もうすでにそれが実践に移されたでしょうか。
僕はコメントを読んでなんともあやういなぁと感じました。

一面の「正しさ」が必ずしも、適切な「正しさ」になるとは限らないからです。


そういった保育方針の変更はあまりに個人の主観に寄りすぎてしまっていると感じます。

僕も保育士をしていて散々そういった人を見てきました。
「〇〇の講演を聴いてきて素晴らしかったので、明日からこうしてみましょう」
なかには園長が「昨日テレビ番組でこういうことを言っていたので明日から実践しなさい」というようなこともありました。(そのテレビ番組は後にねつ造が原因で打ち切りになったもの)

一面の真実が必ずしも現状を超える良さをもたらすとはかぎらないわけです。


>パンツで過ごすことによって、自分の体を知っていく

僕なんかは疑り深いものなので、本当にそうかなと思います。
まりぼーさんも感じていると思いますが、「自分の身体を知る」ということを目的とするのならば、必ずしもパンツでお漏らし放題にすることでなくともそれを達成させることはできるだろうとも思います。


>それを保育士は、てをかけてまたパンツにとりかえる。
そういった積み重ねが、いずれ4.5歳になったときに、情緒も安定して、活動出来るようになる

これも、そういうこともあるかもしれないけれども本当にそうかなですよね。
別におむつ替えをしたとしても、「暖かく手をかけてあげる」ということは可能になるのであって、パンツにさせることが必須ではないはずです。



また、保育園というのは親への援助の視点も忘れてはならないところです。
インフォームドコンセントはとれているのかなということもあります。

その回数分だけ着替えが必要になるということは、家庭で洗濯をしなければならない量というのも飛躍的に増えてしまうでしょう。
ただでさえ、家庭で過ごすことが短くなってしまっているいまの親にそこまでの負担をかける必要があるのか。それに関して親の同意は得られるのか。
保育園側の正しいことなのだから「やりなさい」と、家庭に押しつけが許されるような時代ではもはやなくなっています。そこを踏まえた保育をしているのであれば当然ながら親に理解をしてもらって、同意してもらわなければなりません。


また衛生面の問題もあります。
大腸菌などの感染に対しての配慮というのは、o-157以来非常に高まっています。
ノロや胃腸炎などの感染性の強いものも一年を通してその可能性があります。
そのような病気でなくとも、子供は下痢や水様便になるということなども普通にあります。
こういったときのコンタミ(汚染からの蔓延)という自体もリスクとして考えなければなりません。

普段から塩素系の消毒剤などで清潔にする必要というものもでてきます。
それらの手間をだれが担保できるのか、普段から塩素などの強い消毒薬をたくさん使用するということになれば、気管支が弱い子供などの健康面への影響をどうするのか、などなど。
衛生面・健康面から考えても多くの問題があげられます。


また、文化的な面もあります。
国や地域(時代にもより)によっては、そのように便をしたいときにしたいところでしていたというところもあるそうです。
でも、現在ではそれは一般的なものではなくなっています。

そういう状況を続ければ、おしっこや消毒薬のにおいのしみこんだところで、食事や午睡もしなければならなくなるかもしれません。


そういったことをすべて踏まえて、それでもするべき価値があるというのならばそれをすることもいいかもしれません。
しかし、一面の「正しい」だけで保育を考えてしまうのは早計というものです。

僕も似たような状況というのを経験したことがあり、視野の狭い人が上に立ってしまうのはほとほと困りものでした。



>ただ、クラスの現状として、噛みつき、引っ掻きのトラブルが毎日のようにあります。

そういう状況があるのならば、なおさら子供そのものに手をかけてあげたいですよね。
掃除や後始末にはほんとうに大きな手間がとられます。


>しかも、噛みつきを気にしての着替えは、他の子供にも目も神経も向けながらの作業となり、着替えが事務的になってしまう瞬間もあるのが現実です。

これはまったくその通りだと思います。かみつきのある子供などはとくに、大人の目が自分から離れてしまうとたちまち安定を欠いて大きな理由がなくともかみつきなどがでてしまうものです。
おむつ替えのときだけですら、そのリスクがあるのに、さらにそこに後始末掃除消毒となったら、困難さはあきらかです。

職員同士で意見や態度を一致させて、多少強硬にでも園長に意見していく必要があるかもしれませんね。
僕なんかが勤めた園でそういうことをしたら、たちまち親の負担増から親の不満が出てそうとう園長に風当たりが強くなって実施できないように感じます。

お返事ありがとうございました

お返事ほんとに嬉しかったです。
お忙しいところ、どうもありがとうございました。
感謝いたします。

そして…
予定通り❓あれから一日(特例時間まで…)パンツで過ごしています。

クラス便りにて、パンツで一日過ごす旨をお知らせしましたが、(そうしようと思いますがどうでしょうか?…といったものでなく、そうしますのでご理解ください…という感じのアプローチでありました。) ほんの数名の方より、午睡のときはオムツにしてほしい。と言われ、2名だけオムツにしています。
他、12名は全員パンツ。
決まった子が毎日おもらししちゃっていて、お洗濯すみません…という気になりながらも、それについての意見は、まだ言っては来ませんが…
月齢差…というよりは個人差があるので
、一斉にパンツで過ごします❗️ということに抵抗を感じ、始めるまえに園長に確認してみました。
こどもの心身の成長や、そのこどもの家庭状況をみて判断し、無理なく午睡時のパンツへの移行は進めていきたいと担任の思いを、ザクっとはなしました。
園長も、同意してくれました。
おうちの方とはコミュニケーションをこまめに取りながら、疑問や質問が言えるような雰囲気作りも大切にしたいと思っています。

自分が、良いと思っているもの(事)は必ずしも、他の人が良いと思っているわけでもなく、自分の保育に自信が持てなくなったり…もします。

わたしは、子供を3人育てている母親でもあります。
1番上はすでに成人で、2番目も来年成人になりますが…
母親としての専業主婦の期間は長く、子供と共に、わたしも母親として成長させてもらいました。
保育士に復活したのはまだ6年まえから…です。
保育士もそれぞれのタイプがあって、得意、不得意分野もあり…同じように子供たちも、親御さんもみんなそれぞれです。
わたしは難しいことは、苦手ですがやっぱり毎日笑顔でいることが1番だと思います。
子供たちといっしょに楽しむ…こと
大事にしたいなぁと思ってます。

失敗もするし、悩み、模索したり…
この子たちにとって、何が大事か…をシンプルに考えて笑って共に成長していけたら嬉しいなと思ってます。

パンツで過ごす
ということだけを園長はクローズアップしてしまいましたが、担任4人で話し合いを重ね、私たちの想いを伝えなきゃいけないと思ってます。

まだまだ、未熟です。
おとーちゃん先生のブログはどんなテーマも温かく、とても勉強になります。
マニュアル通りにはいかないのが子育てです。
子供が大人の思い通りに動けたら怖いこわい…
くじけそうになっても、前向きに頑張っていけるアイデアをもらいに、これからもおとーちゃん先生のブログに遊びに行きたいと思います。

寒くなってきたので、体調にお気をつけてください。








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