2017-07

相談 目が合わない、受容してこなかった(1歳9ヶ月) - 2014.08.04 Mon

*前の記事に長文の追記をいたしました(8月3日)

7月20日 むにむにさんの相談コメントへの返信





相談内容はかなりの長文なのでこちらのリンク先のコメント欄からどうぞ。

機械に子育てはできない Vol.1 ーリスクがあることー
コメント欄一番上



むにむにさんはじめまして。
できるだけ力になりたいと思いますが、僕からは限られた部分しかわからないし、お子さんの様子やむにむにさんの関わり方などもコメントの文章から推測するしかありません。なので必ずしも適切なことが言えるとは限りません。むにむにさんのケースには合っていないことを書いてしまうかもしれませんので、そのあたりを理解して参考として読んでくださいね。
例えば、お子さんの様子についてなどはなんらかの発達上の問題などがあった場合などは本当に対応がかわることもあります。なのでそういったものではなくいまの姿というのは、これまでの子育ての関わりの上でもたらされているという仮定で話を進めなければなりません。そう思って聞いてくださいね。


おそらく息子さんに必要なのは、むにむにさんからの「積極的なよい関わり」です。
「積極的」というところがポイントなのです。

現状、親子間の関わりの多くが、

子供がなにか要求する(または大人の困ることをする)
       ↓
それに大人が応える(ダメだしや力ずくでの対応をする)

というかたちになってしまっていると思います。


お子さんがして欲しいのは、むにむにさんの方から笑顔で楽しい関わりをたくさんしてもらうことなのです。


子供と楽しい時間を持ちたいとおもっていても、大人が子供のかわいい姿を待っているだけでは決してでてきません。

現状では、息子さんは「大人が困ることをしてそれになんらかのリアクションをとってもらう」という関わり方しか知らないのです。
なので、それを必死に一生懸命しているのです。

それに対して、むにむにさんは多大なストレスを感じますから「無視」するというところが着地点になってしまっているのですが、「無視」をすればするだけ子供はさらにたくさん求めなければなりませんから、さらにお母さんからのいい関わりを求めて「大人が困ることをする」という自分の知っている唯一の方法で関わりを求めることになります。

つまりは、悪循環です。この悪循環を変えなければならないのですが、そのきっかけを子供に求めてもそれは不可能です。大人の方にしかこの鍵は持てないのです。

で、大人はどうすればいいかというと、最初に述べた「積極的なよい関わり」ということなのです。


(『無関心をつくらない Vol.2』 この過去記事が参考になるかもしれません)


>また、歯磨きを本当に嫌がります。虫歯は待ってくれませんし息子は受け口のため、虫歯にもなりやすいようで
『歯磨きしてスッキリしよー』と誘うと必ず笑いながら逃げます。


このときに「笑いながら逃げる」のは、お母さんが自分を見てお母さんの方から関わってくれてうれしいためです。
親は歯磨きを「しなければ」という思いで追うのですが、子供からするとそれを自分に注目してくれる関わりととっているのです。

たぶん、食事のときも同じような子供が逃げ回るのを後ろから食べ物をもって追いかけている(もしくはイスに戻そうと追いかけてくる)というような状況があったのではないでしょうか。


子供が成長のためにどうしても必要な、親からの「受容」というものが不足していたためにこれが起こっているのです。
それが大人から見て「困る姿=ネガティブ行動」をたくさん生んでしまっています。
この歯磨きのときと食事のときの「逃げる」行動は、受容不足の親子間で典型的に出てくる姿です。


とりあえず、一日何回もくすぐり遊びをしてみましょう。
そのうちの何回かは、生活の流れの中できまったタイミングでするようにしてルーティン化すると効果的です。
例えば、朝:起きた後、昼:昼食後、夜:お風呂の前 など、ご家庭の事情に合わせてのタイミングでいいです。

また、戸外や広いところなどで追いかけっこもいいです。
「まてまてー」と大人が子供の後ろを追いかけてあげます。

「こっちだよーー」と大人が両手を広げてあげて、子供が来たら抱きしめてあげるという遊びでもいいです。
でも、たぶんこちらは「まてまてー」の追いかけっこをたくさんしてからでないとできないかもしれません。
追いかけっこの方が「注目」という実感が強いので。

これでなんの意味があるかというと、「大好きなお母さんが暖かく自分を見ていてくれている」という経験を「楽しい」という実感とともに積み重ねていけることです。


現状のお子さんはこの経験がマイナス状態です。それをこれからの関わりで埋めていかなければなりません。
(記事で言うとちょっと古いのであまりうまくかけていませんが「満たされた子供」のカテゴリです。『先回りした関わり』の記事もいいでしょう)


もしかすると、くすぐりをしても最初は思ったよりもあまりいい反応が返ってこないかもしれません。でも続けてみましょう。
また、それをするときは大人の側がイヤイヤだったり、うんざりしてでは意味がないので、義務でやるのではなく自分も楽しい気持ちになれるときにすることが大切です。
いくらルーティンにしてもそのとき楽しい気持ちになれないのでしたら、無理にする必要はありません。


当面はこまごまとしたこと、なにか困ることをしたときの怒り方などは気にしなくていいです。
とにかくこういったくすぐりなどで子供を「満たす」ということだけやってみます。
もし、バナナで釣ってむにむにさんがストレスなく過ごせるならばそれをしてもかまいません。
当面はこの「満たす」の貯金です。

現状では「じーー」も「いいきかせも」効果はありませんので、問題行動があってもリフトなどで無理矢理危険を取り除くということでかまいません。
その分の時間を「くすぐり」や「絵本の読み聞かせ」でもしてあげてください。

「無視」はいいことではありませんが、一対一で子育てしているむにむにさんの育児ストレスの多い状況を考えたら、当面はそうなってしまってもやむを得ないかもしれません。
「言うことを聞かない状態」(大人の思い通りにならない状態)の対応で、神経をすり減らしてしまうくらいならば、いったん子供を視界から離して落ち着いてみるということ、その分力を温存しておいて「満たす」の方に回すということでもいいでしょう。


くすぐりなどを続けていれば、必ずお子さんの姿に変化が出てくると思います。
頭をぶつけるという行為もおそらくは減るはずです。
吐くのもおそらくよい関わりを求めて、「お母さんに注目して欲しい」という気持ちの表れだと思います。


『喜怒哀楽と表情』の記事に書いた点も気をつけてみてください。
いくらくすぐりをしても「目が笑っていない」ような状態では少しも効果がないということもあります。


とにかくいまは「満たす」をして子育ての安定化・親子関係の安定化を目指す段階です。

さまざまな「できる」はその後からついてきます。


今の段階で、「ごまかし」や「釣り」はよくないとそういう点を気にしていても仕方がありません。
それらを使ってもいいから「満たす」が貯まるまでしのいでいきましょう。


「甘やかし」は関わりのイニシアチブが子供の側にあるので、それだといくらしても子供は親にして貰っているという実感が持てません。なので「満たす」が貯まらないのです。
なので、大人から積極的に関わる心地よい経験が必要です。

とにかくいまは「満たす」をすることです。

できるならば余裕のあるときだけでも、むにむにさんの気持ちを「おおらか」「のんびり」という時間を設けてみるといいと思います。
だら~~んと力を抜いて仰向けに寝そべって、そのおなかに子供をのっけてぐて~~っとしてみます。
どうなるというものでもないけれども、そういうことをしてみるとなにかが変わってくるかもしれませんよ。

はっきりいって現状は受容という必要なモノがマイナス状態になってしまっていますが、まだ1歳9ヶ月というかなり早い段階で対処が可能になっています。大人次第でなんとでも変えることができますので、自信を持ってこれから関わっていってあげてください。
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● COMMENT ●

お礼とご相談

お忙しいところ、とてもご丁寧なお返事を頂きありがとうございました。
長文・乱文極まりない質問となってしまいましたが
温かいお返事を頂けたことに感動し何度も涙を流しながら読みました。
すぐにでもお礼のお返事をしたかったのですが
頂いたアドバイスをしっかり理解してから
お返事させて頂きたかったのですっかり遅くなり申し訳ございません。。


「満たす」に絞ったアドバイスを頂いている中
懲りずに恐縮ですが、また質問させて頂いてもよろしいでしょうか。。

息子はよく絵本を読んでもらいたいようで
私のところに持ってきますが
たいてい、途中まで読んだ段階で他の絵本をまた探しにいき『今度はこっち』とばかりに持ってきます。

私と関わりを持ちたいという気持ちから来ている行動だと思いますが
実際、私が読んでいるとき
よそ見しっちゃったり退屈そうにしちゃっている場合
こちょこちょで頂いた下記アドバイスのように
いくら絵本を読んでも、息子が退屈そうにしていれば意味がないのかなぁ。。と疑問に感じてしまい。。。

>いくらくすぐりをしても「目が笑っていない」ような状態では少しも効果がないということもあります。

かといって、違う遊びをしようとすると
手が付けられないくらい怒りだします。

というのも、強い刺激のおもちゃに慣れてしまっていたということもあり
(今は、刺激の強いおもちゃは全て閉まっています)
今、家にあるおもちゃでうまく遊べないようで
結局、つみきなどは少し崩れただけで
キーーっとなってしまいバラバラ投げつけてしまう始末。。。
絵本以外のあそびがあまり楽しくないのかもしれません。

私自身は、息子が興味なさそうにしていても
楽しく絵本を読むことに集中してますが
息子が楽しんでいなければ「満たす」にはなっていないのかなぁ。。と考えてしまい。。
(気分が乗っているときは最後まで集中して聞く場合もあります)

おとーちゃんさんの絵本のことに触れてあるブログ(絵本の読み方)を読み
コミュニケーションであることは大切にしたいのですが
物語の雰囲気を大切にしたいと共感したため
自分でアレンジなどして読んではいません。

ただ、息子が退屈そうにしている場合は
もっと息子と楽しくふれあえるような関わり
例えば、いろいろたまごのお話の場合
料理がでてきたら『はーい、どうぞ。あむあむ。おいしいね』などのアレンジを
こちらからして息子と楽しんでいくことを優先していった方がよいのでしょうか。

私には時期尚早の相談なことは重々承知しておりますし
相談する内容でもないのかもしれませんが
おとーちゃんさんなら、この場合どう対応されるか気になりご相談させて頂きました。
すごく細かいご相談になってしまい恐縮ですが何かアドバイス頂けますとありがたいです….


−−−
また、下記のようにアドバイスを頂きながら本当に申し訳ないのですが、最後に1点だけ。。。

>当面はこまごまとしたこと、なにか困ることをしたときの怒り方などは気にしなくていいです。

食事の際、座って食べれることもありますが
だいたいは、食べ物を持ってウロウロ・・・
今は『座って食べよ』や『ごはんのときってどこ座るんだっけ?』などの声かけにとどめているため
立ったまま食べていることもしばしばあります。
おとーちゃんさんならどのように対応されますか。
細かなことがいちいち気になってしまう性格で・・・
本当にすみません。。。


----
ここからは、お礼のお返事になります。(いつも長くてすみません…)
お返事頂けるまでは、これは「ごまかし」なのかなど
現時点で気にするところでは無いところまで気にしておりました。
事実「ごまかし」について悩んでしまい新たにご相談しておりました…
せっかちで細かなことが気になる損な性格です。。
できる範囲でその一面を「おおらか」「のんびり」にチェンジしていければと思います。

今まではできるだけ息子にとってよくない行動は控えていかなくてはと
毎晩、こちらのブログを一日でも早く読み切ろうと必死で読み続けておりましたが
(理解力が乏しいため、かなりスローペースですが…)
一旦『満たす』ということに焦点を絞って
息子と日々楽しく過ごせるように関わっていきたいと思います。

最近の日中では、「まてまてー」の追いかけっこをして
私も息子も笑顔で楽しめました。
「こっちだよーーー」はまだできなかったため、逆バージョン(私が息子のところに何度もハグしに行く)で楽しんでいます。
積極的なかかわりを持つようにすると
一日がいつもより短く感じられました。

お返事を頂くまでにも、おとーちゃんさんのブログを参考に
息子との接し方を少しずつ変えていくことで
ネガティブ行動が以前より少なくなってきた手応えを感じております。
私の気持ちにも質問したときより余裕ができているため
できるだけ「ごまかし」や「釣り」は控えめにしていきたいと思います。
多用していると、また自分に返ってきますもんね。

相変わらず「じーーー」や「いいきかせ」には
手応えを感じられずにおりましたので
今は「満たす」をしっかり貯めることに集中したいと思います。

くすぐりにもいまいち手応えを感じられずにいたため
大女優にでもなったつもりで(笑)
「喜と楽」を大切にして続けていきたいと思います。


おとーちゃんさんのブログに出会う前までは
毎晩泣いてすごしておりましたが
今では泣いて過ごすこともすっかり少なくなりました。

最後になりましたが、本の出版、とても楽しみにしております。
毎日お忙しいとは思いますが、くれぐれもご自愛くださいませ。
この度は、心のこもったお返事本当にありがとうございました。


追伸:
おとーちゃんさんのお察しの通り
食事のとき、食べ物をもって追いかけていました。。
もちろん、今はしておりませんが(^^;)

むにむにさんへ

むにむにさんのコメントを拝見したときから気になっておりました。
おとーちゃんさんから個別にお返事いただけてよかったですね!

今回さらにご相談されていますが、
「えっ?おとーちゃんさんのお返事と、
ブログの他の記事とをちゃんと読んでいるのかな?」
と正直思いました。

ご自身でもせっかちで細かいところが気になる性格と
自覚なさっているようですが、
子育てにおいては自分自身の心の持ちようを変えていくということも
大切なんじゃないかなと思い、
おせっかいではありますがついコメントしてしまいました。

おとーちゃんさんがお伝えしたかったことというのは、
とにかく今までの受容不足をこれから補っていこうよ!
ということだと思うんです。
息子さんは生まれてから今までの日々の積み重ねで
今の状態になっているということです。
ですので、おとーちゃんさんのブログを読んで実践したからといって
急にいろいろなことができるようにはならないんです。
今まで過ごしてきた日々と同じだけの時間がかかるくらいの
覚悟が必要なんじゃないかと思います。

大好きなお母さんに受け入れてもらっている、という感覚が
今現在マイナスだということなので、
それをまずはゼロに戻す、そしてそこから積み重ねてプラスにしていく
ということを、むにむにさんが毎日毎日やっていくしかないのです。

立ち歩いてごはんを食べてしまうことや絵本の読み方などは
受容の部分がプラスになり、息子さんの心が満たされてからの
課題でいいんだと思います。

頼れる人のいない育児、本当に大変だと思いますが
むにむにさん自信も息抜きしてみてください。
ブログを読むことはとてもいいと思いますが、
今すぐすべてを実践しようと思わないことが大事だと思います。
息子さんと向き合って、心の底から息子さんを可愛いと思って、
むにむにさんがたくさん笑顔で過ごしてください。

心から満たされた息子さんは、
徐々に可愛らしい子供になっていくと思います。

子育てって大変だけど、とても楽しくて嬉しいことですよ。
そして思ったよりもあっという間に終わってしまうと思います。
私自身11か月の娘を育てていますが、毎日が貴重な日々です。

子供は縁があって自分のところにきてくれた
留学生みたいなものだとわたしは考えています。
社会で生きていくための力をつけてあげること、
そして一人で立派に輝く日がくるまで一番の味方でいること。
子供を思い通りにしようと思わず、一人の人として大切にしましょう!

長々とおせっかい失礼いたしました。
むにむにさんと息子さんがたくさん笑顔で過ごせますように!

私も横すみません…

コメントすごく迷いましたがむにむにさん、私もごめんなさい。
おとーちゃんさんの解答に対して誤解されてるかな?と思うところがあり一点だけ。

「くすぐりをしても目が笑っていなければ…」のくだりを気にされているようですが、(これ読んだとき私も一瞬ドキッとしましたが(^^;)
この「目が笑っていない状態」の主語は「子供が」ではなく「お母さんが」だと思います。
つまり問題は子供が笑っているか、では無くお母さんが笑っているか、ということだと思います。

むにむにさんてすごく責任感が強いんですね。私にも似たところがあるから何となく気持ち分かります…
じじさんのおっしゃる通り、お互い笑顔で育児していけたらいいですね。

横レス本当にすみませんでした。

ありがとうございます

じじさん

メッセージありがとうございます。
じじさんのお言葉、心に染みました。
本当にその通りですね。
焦らずに、息子の心を「満たす」ことに集中したいと思います。
本当にメッセージ頂け嬉しかったです。
もう一度、おとーちゃんさんのメッセージ、ブログをちゃんと読みたいと思います。
本当にありがとうございます。


かいさん

ご教示頂きありがとうございます。
完全に勘違いしておりました。。。
ちゃんとおとーちゃんさんのアドバイスを理解できていないので
勘違いしちゃうんですね。
お恥ずかしい・・・
ご教示頂け助かりました。
ありがとうございました。


おとーちゃんさん

ご丁寧にお返事頂きましたのに
ちゃんと理解できておりませんでした。
今は、息子の心を「満たす」こと
一緒に笑顔ですごせることに専念します。
新たに質問してしまいましたが
お返事を頂かなくても大丈夫です。(なんだか、偉そうな言い方になってしまってすみません。。)


じじさん、かいさん、おとーちゃんさん
本当にありがとうございます。


むにむにさんへ2

お礼のコメントまでありがとうございます!
私のほうが新米母なのにえらそうなことを書いてしまい
お気を悪くされていないかしら・・・と思っていたので
お礼までいただいて、こちらこそありがとうございます!!

別記事でさらにむにむにさんのご相談に
おとーちゃんさんからのアドバイスがありましたね♪
おとーちゃんさんから直接お返事いただけて
むにむにさんほっと安心しているといいな、と思います。

「お子さんには受容の貯金、お母さんには自信の貯金」
なるほど、と思いました。

別記事にもありますが、
子育てを通してお母さんが自信をもつということも
すごく大切なことだと思います。

子供には健全な自己肯定感・自尊心をもってほしいと願いながら
親である自分が自分を受け入れられない状態では
なかなかうまくいかないですよね。。。
私も気をつけなきゃと思わされました。

むにむにさんは2年近くもお子さんのお世話や家事をがんばっていて
本当にすごいです!えらいです!!
誰にも褒められなくても、自分で自分を褒めてくださいね!

誰しも子育てに悩みはつきものですが
たったひとつの正解なんてないものですので
少しずつむにむにさんスタイルの楽しい子育てを
見つけていってくださいね♪
応援しています!

そしてわたしも頑張ります!!


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ごあいさつ

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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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