2017-09

『子育てと虐待』 Vol.4 交通事故死1万人減 - 2014.07.09 Wed

先日、運転免許の書き換えに行ってきたときのことです。

その講習の中で交通事故死者数がここ数年で急激に減っていることを知りました。
なぜ減っているかというと、数件のむごたらしい飲酒運転での死亡事故をきっかけとして社会的に飲酒運転が問題視されたときがありました。




その頃をきっかけに、社会全体が飲酒運転を是としない機運が盛り上がり、車を運転する人、お酒を提供しているお店、取り締まる側などがそれらを無視できなくなったからです。

交通死亡事故者数がピーク時全国で10000人を超えていたものが、この5年ほどは4000人台となっています。
「飲酒運転はよくない」と社会的に多くの人が認識したことによって、ここまでの明確な違いというものが生まれました。


僕はこの話を聞いていてすぐに子供の虐待死のことを思い起こしました。

昨年全国で虐待により死亡した子供の数は99人です。

この子供を虐待死させた大人たちはなんらかの罪に問われたでしょうか?
この内の多くの人は罪に問われません。
殺人罪などが適用されたのはさらに少ないです。
長男を虐待死させたのになんの責任も追求されることなく家に戻って、第二子第三子をまた虐待しているというような人すらいます。

なぜでしょう。
それは多くが結果的に「事故死」扱いになってしまうからです。
「子供にしつけをした結果の事故」という理屈が通用してしまうからです。

もし、飲酒運転の問題と同じように社会全体が「しつけにおいても叩かない」ということを認識しはじめたならば、この虐待死させられてしまった99人という数字は減らすことができるに違いないと思うのです。

虐待死というのは単なる突然訪れた死ではありません。
その子が殺されるまでにけして短くはない期間、肉体的苦痛と精神的苦痛を味あわされ続けています。
本来ならば自分を守ってくれる立場にいるもっとも身近な大人から危害を加えられるわけです。
その子にとってどこにも逃げ道も出口もありません。
それはとてもとても想像を絶するほど苦しく辛い時間でしょう。


99人は結果にすぎません。
死亡にはいたってなくとも、この出口のない辛く苦しい状態におかれ続けている子供たちは何百倍何千倍といます。
社会が「しつけだとしても叩く必要はない」と考え出すことができれば、この子供たちを多少なりとも救うことができるのではないでしょうか。
それができるようになる社会が来ることを願ってやみません。


↓こちらの本はいまちょっと手に入りにくいみたいです。図書館などでみつかるかもしれません。





関連記事

● COMMENT ●

No title

おとーちゃんの意見をうかがいたくてコメントさせていただきます。

2歳の息子が動物が大好きです。家でもずっと図鑑をみたり、動物ごっこをしたり、動物クイズをしたりして一日過ごしています。

そこで質問ですが、自然界における弱肉強食の世界や食物連鎖など自然の摂理をどのように伝えるべきか迷っています。
図鑑を見るとライオンやチーターが狩りをする様子が載っていたり、しまうまをよってたかって食べる・・・、というようなある種残酷な写真が載っています。
それを真似して動物ごっこをし、「獲物を捕まえる」と言ったりする2歳児がちょっと心配です。
テレビなどで目にする戦隊ものやアニメなどの暴力的なシーンとはまた違うとは思うのですが、何か悪い影響がないかと思ったりします。
人間も食事で肉・魚など食べることもにも関係するとは思いますが・・・。
伝えるのに適切な年齢、伝え方など、アドバイスやご意見があったらぜひお聞きしたいと思います。

ぷくぷくさん


横レスです。
おとーちゃんさん、
そしてぷくぷくさん、
さしでがましくて
ほんとにごめんなさい。
参考程度に我が家の例を
出させてください。

娘は現在3歳ですが、
一年以上前からNHKの
「ダーウィンがきた」という番組が好きで
見させています。
動物図鑑も大大大好きです。
捕食している場面も
もちろんでてきます。
ただ、惨たらしい描写でなく、
自然の摂理であるありのままの
映像です。
こどもは素直に受け入れるようです。
そして、「命は無駄になっていない」ことや、
「亡くなっても、残された卵からは
また新しい命がうまれる」ということを
繰り返し説明しています。

ただ、本人が「怖い」と思うだろう
描写がある絵本、映像は見せません。
血がたくさん出ている、
残酷な描写がある、など。


カブトムシやアゲハ蝶、メダカや
おたまじゃくしを家庭で飼っていることもあり、
何かを食べて成長するのは
当たり前、というのが
我が子の受け入れ方です。
そのような延長線としての
映像、画像の与え方なら
問題ないようでした。


大人の方で
描写に細心の注意を払って
与えれば問題ない、
というのが我が家の結論でした。


こんな家庭もある、と
知っていただければ、
と不躾を承知で拙文を書きました。
ぷくぷくさんのご家庭で
親子ともに納得できる答えが
見つけられますように。

イライラしてしまいます

2歳4ヶ月の娘。ぬいぐるみを生きてるように可愛がる。順番を守れる。優しい。最近とても可愛らしい言動が増えました。でも今日はひどかったです。プレ保育に行っているが、今日は手遊び歌以外やらないの一点張り。相当イライラしました。お昼前には帰って来たのですが、夕方の今でもイライラがおさまらず娘を無視してしまっています。いけないのはわかっているのですが。娘の様子は私の育て方が原因ですか?どの様に声かけすれば良かったのでしょうか。楽しそうにやっている他の子達を見ると羨ましくてしょうがなかったです。今日は娘を叩いてしまいそうで怖いです。毎日毎日ビクビクしながらの育児、ホントに嫌です。投げ出したいです。

よしえさんへ

わたしも横レスすみません。
おとーちゃんさんの確実なお返事があるだろうとは思うのですがいてもたってもいられませんでした。
娘さんのなにがそんなにいけない、ひどいのかさっぱりわかりません。
まだ二歳のプレ保育で、手遊び歌以外一切やらない、それのどこが悪いのでしょう?
とこにも育て方が間違ってるのかと不安になる要素はないのでは?
娘さんもよしえさんも、どこも悪くないし間違ってない。
自信もってください!!
最初に書いてある娘さんの描写が全てであり根っこであると思うのですが。
うちも先日15人くらいの集まりがありましたがうちの子だけ唯一3時間わたしから離れず泣いたり甘えたりしてお友達と触れあったのは5分だけ、ということがありましたが、わたしもまわりも、「ママッ子だねえー」「そうなのよー」で終わり、でしたよ。
それでいいのではないでしょうか?
すみません、おとーちゃんさんの考え、意見とは違うかもしれませんが。
ここでの問題は、娘さんの行動ではないと思いますよ。それの捉え方だと思います。

No title

るりさんへ

貴重なご意見をいただき感謝いたします。
本屋さんや図書館に行くと、「チーター探す」と言って、小学生が読むような重い図鑑を運んでくる我が子・・・、将来の夢は「チーターになること」です。
いくらなんでも動物が好きすぎではないか・・・、と思っていましたが、同じく図鑑好きの娘さんの話が伺えて、気持ちが和みました。
狩りの場面などを目にして、攻撃的な性格にならないかとも懸念しておりましたが、そういったお話は聞かれず、安心いたしました。

これまで、息子の聞かれるがままに、名前を教えたり、注釈を読んだりしていましたが、生命の大切さを教えるという観点がまず私にはありませんでした。
また、動物関連の本やテレビを見せる際、あまり精査せず、与えてしまっていました。
悩まれた末に出した結論、我が家でも参考にさせていただきます。
子どもは残酷だ、という言葉を聞いたことがありますが、初めての子どもを育ててみて、わりと残酷なものにひかれやすい、と感じる部分があります。
周りの大人が気をつけてあげないといけないですね。
最後になりましたが、記事に関係のない内容でやりとりさせていただいたお詫びと、こういった場を設けていただいたお礼をおとーちゃんに申し上げます。

おとーちゃん、横レスすみません。
よしえさん、2歳児なんてそんな感じですよー。可愛くていい子じゃないですか。娘さん全然問題ないと思うけどな。私もイライラすることありますが、余裕が無かったり疲れてたり自分の問題って事よくありますよ。

同感です。

いつもブログを読ませていただいています。
今回の記事を読んで、最近起こった事件で父親が息子を虐待死させ死後7年も放置していた、という事件を思い出しました。
母親は父親のDVで家を出て行ったそうです。
当時5歳だった男の子は誰もいない暗い部屋に閉じ込められ、父親の帰りを待ち続け、どんな気持ちだったのか考えるだけで涙が出てきます。
このような虐待死、虐待事故のニュースを見聞きする度に、社会でもっと取り組みができないか、何も悪くない子供を救えないのかと思います。同時に、虐待する親のフォローもしないとなかなか虐待はなくならない気がします。

おとーちゃんがおっしゃるように、しつけに叩くことは必要ないです。
叩いているのは自分のイライラを解消するためか威圧して大人しくさせるためだけだと私は思います。子供のためではありません。


「しつけだとしても叩く必要はない」ということ、社会に広がりますように。

やまもさん、いちかさん、ありがとうございます

なんだかすごい乱文ですみませんでした。2歳の子が集団行動ができないのは当たり前だと頭ではわかっているのですが、どうも比べてしまう私がいて、その比べてしまうのもいけないとはわかっているのですが…。それこそ今の考え方をしていると、きっと娘がどんどんおかしくなっていきますよね…。3月産まれなのでなにかと遅れがちな娘に焦ってしまっているのかもしれません。その上、家とは別人で外ではおとなしくて引っ込み思案…。周りには活発なお友達が多くなかなか相談する相手もいなくて…実母はそういった相談をすると私の育て方が原因だとか、母子がべったりし過ぎだとか言われてしまうため話せません。
でも、やはり私の思考を変えないとですね!!
昨日は結局娘がオモチャの音楽で踊って見せてくれたり、無視して携帯を触っている私の横に何だか沢山お人形さんを並べたりと、何だか娘が私を癒してくれて、手をあげることはありませんでした。何だか娘の方が大人ですよね(^_^;)私もしっかりしなきゃ。変なコメントをしてお騒がせしてすみませんでした。(*_*)
やまもさん、いちかさん、ありがとうございました!!

共感!

おとーちゃんさん、はじめまして。
いつも楽しく拝見しています。

私も飲酒運転が社会問題化し事故が軽減したように、子どもに対する虐待ももっともっと問題視されることを切に願っています。

スウェーデンでは1970年代におこった子どもへの悲惨な虐待死をきっかけとして、国をあげての取り組みがなされたそうです。「体罰禁止」の法律ができ子どもも大人と同じように尊重されるべき存在で子どもに対して力のある大人が体罰・しつけと言う名の暴力を振るうことは恥ずかしい事だという考えが国民に浸透するようになり虐待が軽減したそうです。

子どもを育てる大人の共通の意識として「しつけと言う名の体罰は必要ない」ということが日本でも根付いて欲しいですね。

虐待死事件が報道されたとき、ネット上で「虐待した親も同じ目に合わせてやりたい」「可愛い我が子に命を落とすほどの暴力を振るうなんて同じ人間とは思えない」という意見ならばよく見かけますが、『たとえ躾であっても、親が子どもにちょっとでも暴力を振るうなんて間違っている』という意見って、そういえば見かけたことがないなぁとふと思いました。
「なぜ子育てに『叩かない』と言うのか」の記事を読み返して、子育てから叩くことをなくしていかなければならないことの必要性を改めて感じております。原稿をご執筆中の折り、今更かとは思うのですが、こういった子育てと虐待に関する内容も入れて頂けるとありがたいです。

連日のようにある虐待のニュース、本当に心が痛みます。特に自分の娘の姿を見て、こんなに純粋で何の曇りもなく信頼してくれる子供にどうやったら暴力や育児放棄が出来てしまうのかと思いますが、実際に起きている事なんですよね。
これ以上虐待を増やさないためにもシステムを変える必要もあるのかなと思います。
子供なんて全くかわいくないけど、いれば毎月手当がもらえると言う人もいるかと思います。検診にも来ず、訪問にも答えない、だけど手当ては欲しいなんて言う親に問題がないわけがありません。検診を受けられないなら手当てをストップするという処置があってもいいのかなと思います。
あとはやっぱり教育。妊娠、出産、赤ちゃんのお世話、その後の養育、子供を育てるってどういう事かと言う事を中学生くらいの時に学ぶだけで違うと思います。それが後々子供に寛容な社会を築いていくのに繋がるのではないでしょうか。
社会全体の考えが変わって虐待が減り、かわいい子が増えて欲しいと切に願います。

本当にそうですね

虐待のニュース続いていますね。本当に嘆かわしいことです。

どの親も、しつけの一環でやったと言うようですが、おとーちゃんさんの言う通り、子どもにどんな小さなことでも身体的暴力をふるうことをしつけの一環とは絶対みなさない。という社会的通念が確立して欲しいです。

わたしが考える、わたしでもできるその一歩は、もちろんわたしが子どもを叩いたりしないこと、そして、願わくばですが、素敵な子どもに育ったとして(笑)、どんなふうに育てたらこうなるのーとまわりに聞かれたときに、受容などおとーちゃんさんエッセンスの基本とともに、絶対に叩かなかったよ、そんなもの必要ない、と伝えたいです。すみません、妄想のなかでは息子はよいこに育っているので(笑)

そういうところからそれが当たり前に広がっていけばなと思います。
育児書などよりも、身近なお友達の育て方、育ち方のほうが案外影響力をもつのかもしれないからです。

虐待のニュースがでたときに、これはむごいと100%の人が思うと思うのですが、そのうちの少なからずが、
「ちょっと叩いてしかることはあるけどさー、虐待ははひどいよねー」
「これはひどい、でも気持ちはわかる、イライラすると自分もそうなるし、虐待した親と紙一重なのかもしれない」

と思っているのではないでしょうか。

だからこそこのおとーちゃんさんの考え、価値観が子育て世代の人々に浸透して、かわいい子どもになって子育てを楽しめて、叩く、叩きたくなる場面がなくなるといいと思います。

ある本で読みましたが、

例えばハンカチ。ハンカチを広げて置いてみて、4つの端のうちの一つを持ち上げると他の3つの端も持ち上がってハンカチ全体が持ち上がる、子育てもそれと同じ、一つのいいところを持ち上げてあげれば他もついてきて上がるんだ

という文章がとても心に残っています。
おとーちゃんさんのいう、全面肯定ですよね。

長くなりましたが本の出版、楽しみにしています。

紹介していただいた本を読んでいます

おとーちゃん、いつもありがとうございます。
最近、保育士おとーちゃんが紹介してくれた、虐待の本を読んでます。

「itと呼ばれた子」 母親からのありえない虐待の数々から13歳で救い出されたデイブ。彼がまともな精神状態でいられたのは、5歳位までは、幸せだったからかもしれない。人を愛する、愛されることを知っていた。デイブが救い出された後は、その弟が10年間虐待のターゲットになったという。

「凍りついた瞳」 現実に日本で起こっている虐待の数々。マンガによる表現。虐待から子供を救い出す、のみならず、家族が立ち直るのは、家族の協力が必要だがなかなか得られない。それでも暖かな気持ちで、周囲が接していかないと人は変わらない。

「日本一醜い親への手紙」
親は良かれと思っているが、こどもの絵や年賀状に手をいれただけで汚されたと感じる子供の純粋な心。飼っていた大事などじょうを食べられてしまった。ぶたれたりタバコをおしつけられたら、相手(親)への憎しみが生まれる。2ヶ月で8歳から81歳までの100通の手紙が集まった。

虐待は、自分のことでせいいっぱいになり、相手が見えない状態。
相手が、よりよく生きたいという心のある、愛すべきいきものであるということがわからなくなっている。

親になるとこどもの気持ちを忘れてしまいがち。ちょっとぐらいいけないところがあったって、自分だって完璧じゃないし!、否定ばかりせず、おたがいに、ゆったりと、幸せな気持ちでいたい。だからといって、こどもを甘やかすだけの弱い大人にはならないように気をつけないといけない。自分をおいつめないようにしなくてはいけない。

今日も、楽しいいちにちになりますよう。。。
世界の人々、こどももおとなもみんな、心穏やかな時間をもてますよう。。。感謝します。

感想コメントですみません。
返信不要です。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/tb.php/620-06af4d0d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

相談 友達ができない(年中) 自己肯定感と自信 «  | BLOG TOP |  » 『子供』と『子育て』の価値を高めたい Vol.6  大きな目標と具体的な目標

ごあいさつ

ただいまコメント欄での子育て相談は休止中です。 お悩みのコメント下さっても回答を差し上げることができません。 申し訳ありませんが、過去記事、すでにある返信コメントなどを参考になさってください。 多くの相談への返信がすでにあります。関連するカテゴリーから探す、検索を使って探すなど利用してみてください。 多忙になってしまい、コメントへの返信ができなくなってしまいましたが、お寄せいただいたコメントにはすべて目を通し更新の励みになっております。ありがとうございます。

最新刊

よければレヴューも書いてね!

前作!

最新記事

最新コメント

プロフィール

保育士おとーちゃん

Author:保育士おとーちゃん
当ブログはあくまで個人ブログであり、記事の内容および相談・コメントの返信等は効果を保障するものではありません。
ご利用に当たっては自己責任でお願いします。

楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

講演等のご依頼

講演・ワークショップ等のご依頼はFacebookのメッセージ または『保育士おとーちゃんホームページ』 http://hoikushioto-chan.jimdo.com/ よりどうぞ。

カテゴリ

はじめにお読みください (1)
【まとめ】記事 (2)
子育てノウハウ? (75)
子育て日記 (13)
保育園・幼稚園 (88)
日本の子育て文化 (169)
おもちゃ (27)
叱らなくていい子育て (9)
排泄の自立 (11)
『魔の2歳児』 (5)
子育てまめ知識特集 (4)
あそび (41)
おすすめグッズ (8)
おすすめ絵本 (23)
食事について (15)
過保護と過干渉 (44)
満たされた子供 (7)
早期教育 (19)
我が家の子育て日記 (88)
心の育て方 (91)
相談 (84)
子供の人権と保育の質 (56)
その他 (56)
未分類 (21)
講座・ワークショップ (73)
父親の子育て参加について (3)
雑誌・メディア (19)
子育てに苦しむ人へ (6)

保育ひろば

保育ひろば

楽天

FC2カウンター

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

おしらせ♪

当ブログはリンクフリーです。トラックバック・リンクはご自由にどうぞ。 しかし、本文・コメント・その他を含めて著作権は私にありますので、引用・転載する場合は連絡をお願いします。また引用元の記載も併せてお願いします。 なお写真の転載はお断りいたします。

ランキングに参加しています

検索フォーム

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

アクセス解析