2017-06

息子の成長 Vol.2  ―お手伝い― - 2013.08.22 Thu

小学校に入る前くらいからいろんなことを手伝ってもらってます。

なんとなく、そういうことはめんどくさがったり、自分のことをしているときなどは嫌がったりするのではないかと勝手におもっていたのだけど、いい意味でそれは裏切られました。






頼むとなんのてらいもなく、素直にやってくれるんです。

親に言われたからやっているという感じではなく、むしろ手伝えることを喜んでいるという気すらします。

例えば食事のまえに、テーブルの上を片付けて、台布巾を絞って拭いてもらうことや、食器を運んでもらったり、僕が掃除機をかけているときは雑巾で床をふいてもらったり。

雑巾がけではよくむーちゃんと電車のイメージでしています。
寝室が車庫でリビングまで雑巾がけしながら行って帰ってくるとかイメージで一緒、見ていてほほえましい+床がきれいになるので助かります。

あとはご飯を炊くお釜のタイマーがなったら火を止める仕事とか、植物の水遣りとか日々のルーティンになっているものはことさら頼まなくても自分からやってくれます。


僕自身が子供だったときは、片付けとか「やれ」って命令されるばかりでちっともやりたいと思わなかったどころか、意地でもやってやるもんかくらいに思ってたけど、息子にはどうも前向きなモチベーションがたくさん蓄積されているみたい。

ことさら僕も手伝いをさせようとか、する子にしようということはなにもしていないのだけど、自然とそういう下地ができていたようです。

ただ、なにかしてもらったときは「ありがとう」はきちんと言うようにはしているかな。


モチベーションといえば、学校の勉強にもモチベーションが高いです。
それについては次回。
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● COMMENT ●

ステキですね

いつも有難く拝見しています。
おとーちゃんさんに育てられているのは、とても幸せですね!
私はついつい、イラっとした対応をする事もしばしばあり、反省しながら毎日悪戦苦闘しています。
最近、成長が嬉しいのと、自我への対応が不安なので半々です。
これからも勉強させて頂きます。

いいですね(*^^*)

おとーちゃんこんにちは
以前わたくんと同じ年の、小2の娘のことを毎日毎日怒ることばかりになってしまっていて…とても悩んでいたときに相談させていただきました。
おとーちゃんのおかげで娘への関わりかたを見直すことができ、小さい子と違ってなかなか劇的な変化というのは望めませんが、しかしながら今は子育てという仕事の大切さや楽しさを日々実感しています。
これまでは自分の一つ一つの行動に自信が持てなかったのですが、しっかりとダメなものには自信をもってダメと言えるようになったり、やっていいことは快くやらせてあげられたりできるようになってきました。
おとーちゃん、あらためてお礼申し上げます…ありがとうございました!
1年程前にこのブログに出会い、現在1歳3ヶ月の弟は、4月から保育園へ通っていますが、へんにぐずることもなく情緒も安定してスクスクと本当に可愛く育っています。このこともおとーちゃんのおかげだと思っています!お姉ちゃんも同じように育ててあげたかったなぁ…もっと早くこのブログに出会っていたかった!(>_<)
でも今からでも遅くない…そう自分に言い聞かせ、がんばっています。
長くなってしまいごめんなさい…そんなわけで、娘と同い年のわたくんの話にはとっても興味があります。わたくんと同じようなモチベーションは…娘の気分がのっているときしか望めませんが…(^-^;
もっともっと色々なエピソードきかせてください。次回の更新楽しみに待っています~(*^^*)

はじめまして

いつもブログ楽しみに拝見しています。
コメントは初めてですが、3年ほど前から読ませて頂いてます。
お陰様で、4歳ともうすぐ2歳の姉妹の育児が、とても楽しいです。
おとーちゃんさんのブログにはいつも共感し、そして参考にさせてもらってます。

私は親に褒めてもらったり認めてもらったりという経験がほぼ皆無で、叱責や比較ばかりで育ちました。
20代後半あたりで、ようやく親の呪縛(と思ってます)から抜け出し、それからは自分も周りも大事にできるようになりました。
親に育ててもらったことと学校を出してもらったことは感謝してますが、育児法は完全に反面教師にして、娘たちにはいつも愛情表現をし、たくさん褒め、認めてます。
お陰様で、今のところすくすく素直に育ってます。

今回のお手伝いの件も、すごく自分と重なりました。

私はいつもヒステリックに「片付けなさい!」「~しなさい!」と怒鳴られてたので、大きくなっても、お手伝いなんて大嫌いでした。

でも、4歳の長女は、私がお洗濯やご飯の準備をしていると、よくお手伝いしてくれます。
何も言わないのに、自分でお皿を下げたり、トイレットペーパーがなくなると芯を取り替えて捨ててきたり、空のペットボトルがあると蓋とペットボトルを分別して捨てたり。
本当に私の子か?と思うほどです(笑)
もちろん、そんなことをしてくれた時は、お礼を言ったり褒めたりしてます。

子どもの頃の自分がやってほしかったこと、大好きってギュッと抱きしめたり、褒めたり、一緒に楽しく遊んだり、を娘たちにたくさんたくさんやってます。
自分の育ちを振り返って、まだ時々苦しくなったり悲しくなることもあるけれど、娘たちの幸せそうな顔を見てると、子どもの頃の自分も癒される気がします。

子どもたちが小さい頃に、おとーちゃんさんのブログに会えて感謝してます。
これからも、楽しみにしてますね。

いつも楽しみにしています

はじめまして。現在一歳二か月の双子の男の子の育児に奮闘中です。こちらのブログに出会って三か月、毎日少しずつ読み進めています。初めての育児が双子、頼れる家族は夫のみ。ただただ忙しく毎日の生活をこなすのがやっとで、産まれてからハイハイするくらいまでの記憶がほとんどありません。一歳を過ぎやっと子育てを楽しむ余裕が少しずつでてきたところです。おとーちゃんさんのブログを参考に、可愛い双子に育てて一度きりの子育て、思い切り楽しみたいです。
ブログを読んでいて、良い関わりをたくさんしてもらい育った長男君がどのような少年になっているのかとても気になっていました!!なので今回の記事はとてもうれしいです。ぜひいろいろなエピソードを聞かせていただけたらありがたいです。

これからもブログの更新楽しみにしています。素敵なブログありがとうございます。

っぽさん

イライラしたりするのも普通にあることですよ。それでいいんですよ。
そういうこともあって、いろんな経験をしながら子供は育っていくものだと思います。

ゆきさん

子供への関わりに遅いってことは少しもないですよ。
まだまだ子供の人生は長いのだもの。きっと伝わると思いますよ。

響3748さん

親の呪縛っていうのは本当にあると思います。

いつか記事にしようとは思っているのだけど、これを超えていくのはなかなかに大変ですよね。
響3748さんのように反面教師にできる人もいれば、嫌だとはおもいつつも自分も繰り返してしまったり。

それを乗り越えていける人は、周りの人たちに恵まれたり、さまざまな人生経験屋、自分と向き合ってきた結果であると思います。
それは簡単なようでとても難しいことです。

子育てが楽しめていて本当によかったですね。
子育てが楽しいと人生が楽しいですよね。

ツインママさん

双子はやっぱり赤ちゃんのうちは大変ですよね。

でも、いつでも頼れる兄弟が近くにいることで、しっかりした自立心の旺盛な子供になっていくようですよ。
なので、あとになってしまうと返って手がかからないみたいです。

うちの息子は優しい子に育ってくれました。
あとは健康でさえいてくれれば僕としてはもう十分です。

男の子はけっこう大きくなっても、お母さん大好きというのを出してくれますから、きっと可愛いですよ、

No title

おとーちゃんさん、以前3歳になる息子について、何度かおとーちゃんさんに相談をさせて頂いた者です。
その際は、温かいお言葉とアドバイスを頂き、本当に助けられました。お忙しい中、お返事を頂きありがとうございました。心から感謝致します。

今回、図々しく大変恐縮なのですが、どうしてもおとーちゃんさんに相談させて頂きたくコメントしました。
現在3歳になったばかりの息子について、心底正直疲れております…おとーちゃんさんのブログに出会い、自分の子育てを見直し大事だと思った記事や他の方々のコメントを繰り返し何度も読み、私なりに子供に対しての関わり方や言葉がけを少しづつ治してきました。

息子と楽しく一緒に遊んだりしている時、自分の気持ちに余裕があるときは、大好きだよ~と言ってギュッと抱きしめたり、褒めたり、そっか~○○したかったんだね~と受け止めたり、心から楽しいと思えます。

ですが、いつも習慣にしている歯磨きをしない!!と激しく嫌がり、取り掛かるまでに時間がかかったり(それで毎回時間がかかり過ぎると私が終いには怒ってしまうのです…)、洋服を着替えないと泣きわめいたり、約束の時間がある朝急いでほしいのに泣きわめき全然物事が進まない。
とにかく機嫌のいい時は言ったら素直に聞いてくれるのですが、そうでないと自分の気に入らない事があると大声で1時間くらい泣きわめく事があります。
そんな事がいつなるか分からないので、もうわたしも疲れ果て、おとーちゃんさんが子供に対するこんな対応は止めてくださいという対応をしてしまってます。
正直に書きます。例えば「早くして」「もーうるさい!」「○○しなさい」「もう自分で服着て!」「いい加減にしなさい」「もう知らない」と大声で怒鳴ってしまったり、泣き叫ぶ息子を睨んだり無視したり、泣いて暴れる息子を力づくでひっぱったり、ものすごい形相で息子の顔を見たり、怒ってる私の顔を見ず目をそらす息子に「目を見なさい!こっちみなさい」と言ったり、嫌だ~と叩いてきた息子に対して最近は叩き返したり(今まで息子を叩いたりすることはありませんでした)…

怒らないように深呼吸してみたり、数を数えたり冷静になるよう心掛け、落ち着いて息子に話しかけ「どうしたの?○○したかったの?でも今○○だから出来ないよ」といっても試してみても、全く泣き止まず大声で泣き続ける息子に沸々と怒りがこみ上げ、頭に血が上りカッ~となると歯止めが利かなくなるのです。

今虐待の話題や、言葉の暴力というニュースを耳にしますが、いつか自分もそうなってしまうのではないか、息子は私のところにいない方が成長のためにもいいのではないかと考えてしまいます。

響3748さんのコメントで
私は親に褒めてもらったり認めてもらったりという経験がほぼ皆無で、叱責や比較ばかりで育ちました
子どもの頃の自分がやってほしかったこと、大好きってギュッと抱きしめたり、褒めたり、一緒に楽しく遊んだり、を娘たちにたくさんたくさんやってます
というのを見て、私も一緒だと思い心打たれました。私も子供のころ親に認めてもらう経験がほとんどなく、大好きってギュッとだきしめてもらったり、褒めてもらったり、一緒に楽しく遊んで欲しかったなぁと。
でも私は自分の親のように息子にしたくないと思いながらも、響3748さんのように反面教師になってすることが難しいです。
気付くと自分の親のようにしている自分がいて、そのあと自己嫌悪になります。
おとーちゃんさんも子供のころそのような経験があり、思い出してそれが出てきそうになると記事で読んだことがあるのですが、どのようにして乗り越えられたのでしょうか?
私は本当に芯が弱くて怒りを抑える我慢が出来ず、ひどい母親です。どうすればいいか悩み辛いです。

こんな母でも息子は「お母さん怖くないよ、優しい、大好きだよ、お母さんのそばがいい」と言ってくれます。他のお友達にも優しくて…

こんなひどい母親ですが、厳しいお言葉でも何でも構いません。おとーちゃんさん、アドバイスを頂けたら嬉しいです。よろしくお願い致します。

こんにちは

お返事、どうもありがとうございました。
長いこと愛読してますので、嬉しくてテンション上がってます(笑)

事後報告で大変申し訳ありませんが、ブログでご紹介させて頂きました。
私もたくさん助けて頂いたので、他の悩まれてるお母さんたちにも知って欲しいなと思いましたので。
何か不都合がありましたら、おっしゃって下さい。

…とご報告に来ましたら、私の名前があったのでちょっとドキッとしてしまいました。

横から申し訳ありませんが、みなみさんへ。

私も、全く同じでしたよ。
今でこそ、長女は5歳近くになり、だいぶ聞き分けが良くなりましたが、イヤイヤ期はそりゃもう大変でした。
ブログでも書きましたが、1~2時間泣き続けることもあり、私も冷静ではいられなくなって怒鳴ったりはたいたり(絶対に叩かないと決めてたのに)してしまったこともありました。
その怒鳴り方が母親そっくりで、自己嫌悪でかなり落ち込みました。
それが3歳前くらいのことでした。

とにかくその頃はどうしようもなくて、でも、いざ嵐が去ってみたら、嘘のように聞き分けが良くなってました。

みなみさんは、決してひどい母親ではありません。
息子さんの
>「お母さん怖くないよ、優しい、大好きだよ、お母さんのそばがいい」
の言葉を見て、この時期が過ぎたら、きっととても落ち着いた良い親子関係になるだろうなと思いました。
だって、もともと
>息子と楽しく一緒に遊んだりしている時、自分の気持ちに余裕があるときは、大好きだよ~と言ってギュッと抱きしめたり、褒めたり、そっか~○○したかったんだね~と受け止めたり、心から楽しいと思えます。
という関わりをされてますから。

私も、自分に余裕のある時とない時の子どもへの対応の落差にびっくりします。
なので、今は子育て以外のことをめちゃくちゃ手抜きしまくって、自分もなるべく休憩を取ったりするようにしてます。

今一番大変な時期だと思いますが、子どもと真剣に向き合われてるみなみさんなら、きっと近い将来、すごく子育てが楽しくて幸せなものになると思います。
イヤイヤ期は本当に大変ですよね、くれぐれもご自愛下さい。

みなみさん

同じような悩みを抱えている方はたくさんいると思います。


子育てをしているとうまくいかないことはたくさんあります。

そんなときは子育てを必ずしもきちんとやろうと思わなくてもいいと僕は考えます。

「乗り越える」  ―うまくやるだけが子育てじゃない―

という記事を今日UPしました、どうぞ読んでみてください。


自分の育ちを乗り越えるということについては、一つには仕事を通して子育てというものをある程度客観的に見ることができたということがあると思います。

なので、保育士にならずにそのまま別の仕事をして、子供の親となっていたらおそらく今のようにはなっていないでしょう。

子供を可愛がりたい、優しくしたいと思っても、それをどう自分の子育ての中で実現すればいいかという実際の部分がわからずにもどかしい思いをしたことでしょう。


僕が子育てをよいものに変えられるようになったのは、ひとつには「プラスの関わりを積み重ねることで子供は育つ」ということに気づいたことだと思います。


僕に限らず僕の世代というのは(おそらくは今でもそうかわらないでしょうけれども)、子育てはマイナスの積み重ねでしていくことが当たり前だと思われていました。

平気な人はそれでもなんともないのでしょうけれども、人や程度によっては親の思いがどうあろうとその人のためにならないこともたくさんありました。

僕は自分が子育てをするにおいて、最初の段階からプラスの関わりで子育てができるということに気づけていたことが、自分の育ちを乗り越えるのに大いに助けになったと思います。

No title

おとーちゃんさん、毎日の子育て、記事アップ、他の方々のお返事などで大変ご多忙にも関わらず、丁寧にこんなわたくしにお返事を頂きまして本当にありがとうございます。

また響3748 さん、早急にコメントを頂き本当に嬉しかったです。
コメントした時、イヤイヤ期で激しく泣き続ける息子に疲れ果て、コントロール利かない自分がどうにかなってしまいそうで…
藁にもすがる思いでコメントをしました。大丈夫と優しく背中を押して頂けるようなお言葉を頂き、肩の力が抜け、私だけでなくみんなそのような経験があるのだなぁ…と本当に楽になりました。響3748さんもお子様の成長期を嵐のようだった…と振り返っておられる所に何だか私の言いたかった事を分かって頂けたような気がしてありがたかったです。でもそれを乗り越えられて今はいい関わりをされていらっしゃるという所に、私もそのようにできたらいいなぁと元気が出ました。本当にありがとうございます。お礼が大変遅くなりまして申し訳ありません。

おとーちゃんさんの「乗り越える」という記事読ませて頂きました。
記事の中にあったようにのんびり構えて子育てをしているつもりが、いつのまにか心のどこかできちんと子育てをしなければ!!と真面目に考えすぎていたのだと気づかされました。
「成長期の大変な時期、必ずしもきちんとやろうとしなくても、その時期を乗り越えてからまた修正できる」
このおとーちゃんさんの言葉、胸に響きました。

また、おとーちゃんさんが保育士をされていて「プラスの関わりを積み重ねることで子供は育つ」と気づかれ、自分の育ちを乗り越えられたというコメントにも納得しました。
おとーちゃんさんのブログに出会うまで、私はおとーちゃんさんが気付かれた事を知らなかったのです。でも、おとーちゃんさんの記事を読んでいくうちに、私なりに少しづつですがプラスの関わりを積み重ねてきました。
今回はそれが出来ない時があり、怒鳴ったりして…私って本当にダメな母だと落ち込んでメールをしたのですが、おとーちゃんさんと響3748さんの言葉やアドバイスを読んで、「この時期をなんとか乗り切って、機嫌のよいときはおもいっきりプラスの関わりをすればいいのだなぁ」と気持ちの切り替えをする事が出来ました。
温かいお言葉で、そして励まし、親身になって耳を傾けて頂き本当にありがとうございました。

おとーちゃんさん毎日お忙しいかと思いますが、おとーちゃんさんの記事やアドバイスに助けられている方々がたくさんいるかと思います。私もそのうちの一人です。いつも記事を楽しみにしております。


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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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