2017-08

おもちゃでいっぱいの部屋  その13 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.8― - 2013.04.01 Mon

先日、息子の子供会の集まりがありました。

集会場を借りて、食事をして遊ぶという内容だったのですが、ある程度子供会で企画した内容が終わると、4年生以上の高学年の小学生はみんな携帯ゲーム機を出して遊び始めました。
高学年の子は、「全員」です。


ゲーム機持ってきている子もいるだろうなくらいには思っていましたが、まさか大きい子全員とは思いませんでした。




低学年の子供たちも大きい子がやっているゲームに気を惹かれて、それをほとんどの子がのぞきにいって、玩具で遊んでいるのはうちの兄妹だけという状況にもときどきなっていました。

その場にゲーム以外の遊ぶものがなかったわけではなく、むしろいろいろとあったのだけどやはりゲーム機には惹かれてしまうようです。


ゲーム機がなんでもかんでも悪いとは思わないけれども、あまりにも「それしかない・それしか遊べない」ようになってしまうというのも、単に遊びにおわらず人間としての人格形成にまで影響してくる気がしてなりません。


ただ、こういった状況が引き起こされている原因もわからなくはありません。

それは「テレビゲーム以前の問題」もあるし、「テレビゲームがそこからさらに大きくしている・生み出している問題」というものもあるでしょう。


テレビゲーム以前の問題としては、僕がこれまでにもよく述べてきたような「遊ぶ力の育っていない・遊べない子供」が多くなっているという現状。

そして、「遊べない」というのは小学生以前からのことですが、それだけでなく小学生以降になっても、「遊ぶ場」「遊ぶ時間」「遊ぶ相手」がないという三つの「ない」という問題が子供たちを普段から取り巻いているでしょう。

これには、「遊べない子供」という個々の問題だけでなく、三つの「ない」を作り出してしまった大人の側の問題もあるはずです。


さらには、人と関わることが苦手・できない・避けようとするといった「人間関係上の問題」も背景にあるのではないかと感じます。


そこに、テレビゲーム自体の持つおもしろさということももちろんあります。

そして、すでにテレビゲームやそういった携帯ゲーム機が蔓延している社会状況ということなどが相まって、

子供たちが、テレビゲームへとなだれ込むようなある種の「必然」が形成されてしまっているのではないでしょうか。



Vol.5のところで、

・「周りの子が持っているので、うちの子が持っていないとかわいそうだから」
・「周りの子の話題についていけなくなると、かわいそうだから」

といった、友達関係への懸念からテレビゲームを与えることへの疑問を述べましたが、
では、子供たちはこういった同じ携帯ゲーム機などを与え、持っていることで、よい友達関係などが形成されることにつながるのだろうかと、さらなる疑問も覚えます。

「ゲーム機がなければ友達になれない」、もちろん現実はそこまで極端でないだろうとは思いますが、それが一面の真実であるならば、それは随分と問題のある友達関係ではないかと個人的には感じます。

「友達関係」があって、そのなかの遊びの一つとして「テレビゲーム」があるというのならばわかりますが、「ゲーム機ありきの友達」というのはおかしいと感じます。


たしかに、今のゲーム機には通信機能とかを使って、個人で完結するのでなく交流しながら遊ぶというものもあるそうです。

しかし、それらが友達関係を維持しているというのは一種のまやかしだろうと僕は思います。


それはたしかにゲームの幅を広げるための要素で、おもしろくもあるとは思います。
ですが、同時に親に対する販売戦略の一つとしてもあるように感じます。


そういう交流は事実あるとしても、それで本来の友達関係を埋め合わせるものには到底成り得ないでしょう。


僕個人の考えを言えば、完全にそう思うわけでもないですが、ごくごく極端な言い方をすれば、ゲーム機を持っていなければできない友達や、人間関係ならば自分の子供にはなくてもいいのではないかと思います。

よしんば、もしそういう現実に当たったならば、学校外などで別の形の友達関係が作れる場を子供に設けてあげればいいことです。

そして、そこまでいかずとも、子供の周りにもきちんと友達関係の築ける人間が少しくらいはいるのではないかと感じています。

ですが、学校外でのそういった場のひとつとして考えていたはずの、子供会でもこういう現状であったことは残念です。


うちの子供たちも将来的にはこういった周り中テレビゲームでしか遊べない、といった状況に直面するのかもしれません、それはまだわからないことですが、ですがそうであるならば、なおさらいまの年齢の小さいうちにしっかりと子供の内側に力を持たせてあげることが大切だと実感しております。





下書きもせずにほんとにたまたまかいた「おもちゃでいっぱいの部屋」の記事だったのですが、コメントでの質問などたくさんの反響がありましたので、話が派生してずいぶんと長くなってしまいました。

この頃コメントや相談などが増加しており、ひとつひとつに返信をすることができなくなってしまいました。
それだけ真剣に読んでくださる方がたくさんいるのだと思うと大変ありがたく感じます。

今回の一連の記事は、コメントでいただいた質問やおはなしを受けて書いてきました。

全てのコメントに返信を書くことができなくなってしまったので、これからもしばしばこういった形で続けていくことになるかと思います。
大変申し訳ありませんが、このような形で今後ともおつきあいください。


似たような系統のブログには、そもそもコメント欄がないところや、返信を最初からしないと決めてあるところも少なくないようですが、僕としてはコメントをいただくことで考えるきっかけになったり、モチベーションともなったりしていますので、できる限りはいままま続けていこうと思っております。

新年度になったからというわけでもないのですが、日ごろから読んでくださるみなさまにお礼と感謝申し上げます。


テレビゲームについては、もういくつか記事を書く予定でいるのですが、同じテーマばかりですと書いていても読んでいても煮詰まってしまいますので、しばらくは間を空けてからのつもりです。

子供たちの様子やエピソードなども書きたいことが、たくさん溜まっているのですが、いかんせん文章にするのが下手なものですからボチボチと更新していきます。
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● COMMENT ●

記事の更新お疲れ様です。

私が常々ゲーム機に関して感じていた事を具体的に詳しく記事にしてあり、うんうんとうなづきながら一連の記事を読んでいました。
ツアーでの旅行先等で子供達が景色を見るとか何かを発見するとか無く、ひたすらゲーム機を見て必死にゲームをしている姿を見て、親は何の為に旅行に連れ出しているのか?と疑問に思っていたこともありました。

新年度から近くにある森の保育支援センターがオープンし、外遊びを十分にする事が出来る環境が出来たので、これから通える範囲で毎日子供と行こうかと思い楽しみにしています。
自然を通し色々な子供ならではの発見をしていってくれたらと思っています。

これからも記事の更新を楽しみにしています。
忙しい中頑張って下さい!

お兄ちゃん像

昨日お花見がてら公園に行った時のこと。家族で遊びにきていたお兄ちゃん(小学校3.4年)がいました。妹さんもいたのだけど、お兄ちゃんがうちの3歳の息子に「ガオ〜」ってオオカミさんの真似みたいにしてニコニコ遊びかけてきてくれて、息子もかまってもらうのがうれしくて、すっかりはまって、お兄ちゃん追いかけてガオ〜って走っていました。
お兄ちゃんの真似をして、トレーナーを腰に巻いたりして…
ゲームを持っていたら、見知らぬ小さい子と遊んであげようって気持ちにはきっとならないでしょうね。

いつも参考になる記事ありがとうございます。二歳七ヶ月の娘は最近アイフォンの幼児向けゲームや好きなYouTubeを勝手に観てしまうので困っていたんですが…
やっぱりゲーム漬けにしてしまうのは親の怠慢ですね。なければないで遊べるので、アイフォンを完璧に隠す事にします(^^;;

No title

3年生になる息子がいます。ゲーム機は一切持っていません。
発達に凹凸のある少し変わった子で、ゲーム機も時々欲しがるものの、凄く欲しいというわけでも無さそうなので買わずにここまで来ましたが、クラスで持っていないのは息子とあと二人らしいです。

息子が生まれる前、甥と姪を初めてのディズニーランドに連れて行ったことがあります。
初めて見る東京の景色もみず、車中でずっとDSをしていた二人。
現地について待つ間も、ずっとゲーム。待ち時間を静かに過ごせることは確かだけど、景色を見たり、他のお客さんを見たり、話をしたり。
そんなこともなく。

この時のことが、自分の中に強烈に残っています。
はじめての景色に感動することもなく・・。
「自分の子供には、出来る事ならゲーム機は持たせたくない。特に携帯できるゲームは」と思いました。

息子が小学生になって、今の子どもは「サッカーボール」や「テレビ」や「ゲーム」などがないと遊べない子がとても多いことに気づきました。
何もない所では遊べない。「つまんないつまんない」の連発です。

低学年も殆どの子はゲームを持っています。
児童館の庭で、5,6人の子どもが片寄せあってゲームをしている光景は、私にはどうしても、受け入れられません。

これから先、息子はゲームを持つのかどうかわからないけど、出来る事なら持たせたくないというのが本音です。
そう話すと他のお母さんには「可哀想だよ」と言われますけど。

突っ込みどころ満載の、決してほめられるような子ではない息子ですが、何もないところでも楽しそうにいきいきと遊べる子です。
それは私の、密かな自慢です。

No title

おとーちゃんさんのブログを子どもが産まれた友達に薦めています。

最近引っ越して新しく仲間になったお母さん方の食の安全への関心が高く非常に驚いています。
学校給食についても食品添加物、放射能、遺伝子組み換えの危険があるとして弁当を持たせたいと学校に交渉したり、さまざまな食品を手作りしたり。
自分はそこまでの知識や行動力が無かったので勉強中です。そしていろいろな情報の何を信じればいいのか分からなくなって混乱中です。

おとーちゃんさんは食に関心が高く、こちらのブログはたくさんのお母さんたちの勉強の場ですのでまた食に関しての記事でおとーちゃんの意見を伺いたいです。

No title

おとーちゃん、こんにちは。
以前、排泄の自立や幼稚園でのお友達との関わりについて、アドバイスいただいた者です。その節はありがとうございました。

4月から年中になる息子は、(親としては、まだまだやきもきすることもあるものの)1年間の園生活で本当にいろいろなことを学び、特にお友達との関わりにおいて、成長したなぁと感じることが増えました。排泄についても、母である私がゆったりと構えられるようになったからか、日中パンツを濡らすことはなくなり、おねしょの回数も激減しました。

おとーちゃんのブログには、いつも勉強させていただき、とても感謝しています。
今回のテーマですが、わが家も(親である私や夫が、そもそもゲーム機を所有したことがない、ということもあって)子供にはできる限りゲーム機は与えたくない、と考えています。
しかし一方で、おとーちゃんも触れられているように、今の世の中、子供がもっと大きくなったら、(たとえば雨の日など)ゲーム機がないがゆえに、遊んでくれる相手がいない…ということにならないだろうか?という不安もあります。
なので、興味深く記事を拝読していました。

今のところ、鉄道大好きな息子はゲームには興味がない(というより、存在自体を知らない…)ようですが、今後「欲しい」と言い出した時にどうするべきか、親としての思いをどう伝え、どう折り合いをつけるのか、時間をかけてしっかり考えておこうと思います。

話はまったく変わりますが、息子は今日、幼稚園のクラスメイトたちと、室内遊具や芝生広場のある施設で遊んできました。
天気予報で雨が降りそうだったので、室内遊具のある場所を選んだのですが、子供達は最初こそ室内で遊んでいたものの、(幸いお天気が持ちこたえたこともあり)外でお弁当を食べた後は、ほとんどの子が室内には戻らず、だだっぴろい芝生広場(遊具も何もない)でかくれんぼや鬼ごっこをしたり、どんぐりを拾ったり、木の枝でせせらぎの水をぱしゃぱしゃかきまわしたり…
本当に、次から次へといろいろな遊びを考えては、イキイキと楽しそうに走りまわっていました。

おもちゃなんてなくても、遊び相手がいれば、石ころや小枝や木の実や水たまりで、(互いに刺激を与えあいながら)何時間でも飽きずに遊んでいられるのが、子供というものなのだなぁ…と、あらためて感心しました。
子供の外遊びにつきあうのは、なかなか体力のいることでもあるのですが…(汗)、今のうちに、こうした機会や時間を、なるべく多く提供してやりたいと思った次第です。

すみごんさん

ディズニーランドですら携帯ゲームにかなわなかったのですね。
それって、ある意味すごいですね。

僕の時代もテレビゲームあったけど、ほかにもいろんな遊びのあるなかでの一つだったからバランスも取れていたと思うけど、「それ」ばかりになってしまうのは残念ですよね。

ほんとに何もないところでも遊べてこそ、「子供」であると思います。

双子の実さん

確かに食の安全は気になる問題ですよね。

しかし、ほんとにそれを見極めるのは難しい問題です。

味や鮮度ならばまだしも、それが残留農薬や放射線となると消費者はもう売り手の言葉を信じるしかないわけで、気になりだしたらキリがなく、そして個人の力ではいかんともしがたい部分も多いですね。

もちろん、大半の販売者はまっとうにやっているのでしょうけど。

気になるのは、国の姿勢もあります。

他の先進国と呼ばれる国々では、国が市民を守るように働きかけるところが多いのに対して、日本はどうにも国民よりも、大企業とかの肩を持つようになっているようで、いまひとつ信頼がおけないのですよね。


ただ、安全に関する情報の氾濫にも、時に問題があって、「○○はよろしくないから、△△にしなさい」を信じた結果、△△の方に○○よりもはるかに大きな問題があったなどということや、利益ののためにあえてそういう情報を流しているところもあったりするので、安全性に対して過敏になっているところにつけ込むものもあるというのは注意しなければならない点でしょうね。

はちさん

子供にとって安全に遊べる場があるということは、とても大切なことだと思います。

最近では都会はいうに及ばず、地方でも子供たちがのびのびと自然の中で遊べるような場所が減ってきているようです。


公園などを整備するにおいても、「子供に優しい社会」でないとなかなか、子供たちの育成に繋がるような整備にはならないというのを感じています。


No title

すぐにコメントをありがとうございました。少し落ち着きました。
国民よりも利権や保身・・国には憤ります。
農薬も添加物も放射能も人間の長い歴史の中でみれば最近出たものばかり、これらを食べるのは当たり前のことではない、あとはいろいろある情報の中から自分で選ぶしかないですね。
なにしろ知識がないので勉強しなければと思います。

どう子育てしたいのか、どう生きていきたいのか、上の子がもうすぐ5歳になりますが未だ迷ってばかりです。

またまた過去記事へのコメント、すみません…。

すみごんさんが書かれているような状況を、私も目にしたことがあります。
以前、友人とディズニーランドに行った時、待っている列にいる子供が、ほとんど携帯ゲームをしていました。友人と「ここは『夢の国』なのに、なんてもったいないことをしてるの?」と冗談めかして話したものです。そして、せっかく旅行(あるいは遊び)に来てて、日常ではない所にいるのだから、友達どうしお話したり、どうしても時間をもて余すなら、指遊び(土地土地によって呼び名が違うようですが、SMAPがテレビでやってた「指スマ」です)したりすればいいのに…と言っていたら、その指遊びをしている子供達がいました。「そうそう。ああいうの。微笑ましいね。」と話していたら、韓国人の子どもでした…。友人と残念がったのを覚えていますが、それが今の日本の子供が置かれている環境でもあるんだな…と思いました。ちなみに、もう5年以上前の話です。

私自身は、赤と白のファミコン世代で、ゲーム漬けとまではいかないものの、テレビゲームは好きな方でした。
我が子を育てるにあたって、私もゲームのことはしっかり考えておかなければ…と改めて思いました。

あります

この光景うちもです。子供会の集まりで皆が持って来て銘々でやっています。
これじゃあ遊べない子になりそうですね。
ゲームを作る会社は売れればいいから社会や子供の精神成長など考えないですよね。

ゲームについて

イベントの景品で当たった3DSは未開封のまま。
現在は充電器やソフトがないのですぐには遊べず。午後から友達のとこに持って行きたがってたけどキチンと約束して考えてから与えることに。

頭の中がゲームのことばかりの子をみてきたし、依存症でゲーム機がないと暴れる子も見た。家族が取り上げても暴れるので私が預かっていたことも。一時もゲーム機 が離せない子。
DS 取り上げたら代わりに携帯で遊ばないと気が済まない。

そうならないようにゲームとうまく付き合えたらいいけど。
なかなか難しいですよね。
与えてしまったら後戻りはできないので慎重に考えています。
本当は与えたくないです。

ゲーム機、状況どうですか?

ゲーム機って、子供にとっての麻薬みたいなもので、すごく怖いですし、極力与えたくないです。でも、周囲がゲームを持っている中、完全に接触させないというのは、年齢が上がるほど、物理的に不可能と感じます。

この記事を更新された頃は、「小さいうちに内側に力を持たせる」という時期だったかと思いますが、わたくんも、小学校高学年となれば、学校やクラスにもよるかもしれませんが、周囲にゲーム機があふれているのではないでしょうか。
わたくんは、ゲーム機をどんな風にとらえ、どう付き合っていますか?
おとーちゃん家でのご対応を、参考までに教えていただければうれしいです。


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