2017-10

おもちゃでいっぱいの部屋  その3  ―テレビ・ビデオの関わり方― - 2013.03.09 Sat

まず、テレビやビデオ、DVDが子育てに悪いかというと、僕はそんなこともないだろうと思う。

むしろ、現代の母子の密室化状態や、母親への育児の過度な負担というものがある状況において、テレビなどをうまく使って、一息ついたり、家事の時間にあてたりということもあってよいだろう。






もちろん、テレビがなしでも困らないという家庭が無理に使うこともない。
別に無理に見せなくてもなんの問題もない。


問題は、使い方・付き合い方だろう。

長時間テレビに子守りをさせる状態では、ネガティブな影響もでてくる可能性があるが、適度な時間であればさほど問題にはならない。

ただ、その子供によって、年齢によって、どのくらいの時間が「適度」かは違ってくる。

もともと、遊ぶ力の育っていない子に、多くのテレビを見て過ごす時間を持たせてしまえば、遊びそのものがどんどんできなくなることもあるし、同じ時間だとしてもすでに遊びの力がついている子であれば、さして影響はないこともあるだろう。

どちらにしても、「長すぎないように気をつける」ということは変わらない。



また、内容についても配慮があってしかるべきかと思う。
子供向けの番組だからなんでも子供に見せてよいかといえば、必ずしもそんなことはない。

玩具や絵本を大人が吟味して与えるように、テレビやビデオなども子供に見せたいと思うものを与えていくという配慮がないと、そういったメディアの子供に与える影響力はとても大きいので、子供の育ちが思わぬ方へといかないとも限らない。

特に年齢が小さければ小さいほどそうだ。

以前にも書いたが、対象年齢が乳幼児であるはずの「アンパンマン」が殴ったり蹴ったりすることでお話のオチとしてしまうものとなってしまっていることが、日本の「子供向け」のものの迷走ぶりを象徴していると僕は思う。

こういった現実があるなかでは、どうしても見せたいものとそうでないものへの配慮というのを大人がしなければならなくなっている。




テレビをだらだら見せる癖をつけず、大人の見せたいものにするために、録画などをうまく使っていくと便利だろう。

また、大人が子供の相手をしきれなくなってしまったときや、落ち着かなくなってクールダウンさせたいときなど、録画しておいたものを適宜みせたりすることも有効ではないだろうか。

ただ録画やDVDなどは、続けて繰り返し長時間にわたって見せるクセがついてしまうと、これまたやっかいなのでそこは気をつけたい。
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● COMMENT ●

とても参考になりました。
以前から、気になっていたのです。
ありがとうございます。

時間や内容などに配慮すればいいのですね。

おとーちゃんがアンパンマンを疑問に思っておられたので、うちでも控えていました。

世間では、男の子の戦隊物は、社交性や人間関係を学ぶよい教材だと言われる方もいます。

親が配慮し、考えて見せ方などを決めようとおもいます。

母子密室、確かになりがちですよね。
上手に気分転換しようと思います。

No title

我が家にテレビは必要ないと思っているのでありませんが、唯一デスクトップ型のパソコンがリビングにあり、そのパソコンでYoutube見てます。
見ているのは明らかに疲れていて荒くなっているとき、眠いとき、お腹がすいたとき、遊びに飽きてきたときなどです。Youtubeも使いようだなと思うので私が事前に選んだものしか見せませんが、うちの子供の場合、耳から言語を覚えていくタイプなので、Youtubeでいろいろな表現の仕方を覚えてます。あんぱんまんはみせていません。Youtubeも長時間は見ていませんね。多分あきてくるんだと思いますが30分もすれば自分でPCにバイバイしてます。

ちなみにトイレトレで前回相談させていただきましたが、その後全く進んでません。
保育士さんにも「トイレでおっしこする?」と聞いてもらっているんですが、毎回「イヤ、怖いからトイレ行かない」と断固拒否。
自宅でも同じことを言って断固拒否。パンツ大嫌い。
裸でいるのが好き。

トイレを怖がるようなことをしたり言った覚えはありません。
私ものんきに構えていたし、トイレトレでNagativeな関わりをしたことはありません、そもそもやってさえいなかったのですから。。。。

という感じでどうすればいいんだろうと途方に暮れています。
口だけは達者ですのでああ言えばこう言う戦法で
言葉で説得できません。
叱るべきと言われたこともありますが
まだ2歳だし、これが4歳とか5歳なら叱り飛ばしたと思いますけど
叱り飛ばして無理やりトイレに連れ込むって必要なのかなと思いまして質問させていただいた次第です。
お時間のあるときにでも何かアドバイスをいただけたら幸いです。

はじめまして。
上の子が産まれた直後辺りからブログを拝見しております。三歳、二ヶ月の母親です。
私は諸事情があり実家に住んでいます。そして週末になると八歳と四歳の甥が来て、みたいだけ長時間戦隊ものがつけっぱなしです。
恐らく兄家族はそれが普通なのでしょう。
甥達は祖父が観たい番組を観ている最中も「観たい」といいだします。
注意すれば遊びに集中しだしますが、その遊びもほぼ戦いごっこ…これでいいのかと考えてしまいます。

甥達は来る前になんの連絡もよこさずいきなり来るし、来る時間も毎週まばらなのでちょうどよい時間に出かけることも出来ません。下が小さいので毎週1日中出かけるなんて無理なのです…
息子を隔離するわけにもいかず、本人も喜んでその輪に加わります。

最近息子も戦いごっこを覚え、ブロックで遊んでも「合体するぞぉ!」と言っていたり…勿論息子のする遊びはそれだけではありませんが、頭の痛い限りです。

こちらのブログを参考に今までなるべく心に寄り添うよう育ててきたつもりですが、こうなってしまうと残念でたまりません。
愚痴になってしまいました。すみません

双子ママさん

何事も程度問題なこともありますし、個別の違いともありますから、「必ずしも」ということにはなりませんが、「リスク」のあるものは避けるほうがよいだろうかと思います。


社交性や人間関係がそれらによって学べるかどうかはわかりませんが、よしんばそれがそうだったとしても、それは別のものでも身につけられることでもありますから、なにも暴力を視覚から取り入れることということをしてまでよいことなのではないかと思います。

世界の国々では、子供たちを暴力から遠ざけることに対してなみなみならぬ努力を大人が払わなければならないのですが、日本でこういうことが市民権を得ているのは、ある意味平和だからこそかもしれませんね。

Hiroさん

トイレのことで叱ったりすると返って長引いてしまったり、他のところに影響がでたりとあまりプラスにならないことが多いようです。

トイレが怖い・不安というのは、多くの子が自然に持つ気持ちです。

ほかのところで自信をつけたり、肯定・認めることをたくさんしてくことで、そういった不安感や抵抗感を乗り越える力がついていきますよ。

返信ありがとうございます(*^▽^*)

丁寧な返信ありがとうございます(*^▽^*)

こちらのブログをいつも子育ての励みにしています♪

おとーちゃんに出会わなかったら、リスクのあるモノについて、考えもよらなかったと思います。

世界の国には暴力から逃れるのに苦労する大人もいる。
たしかに、日本にいると、なかなかそんな事、考えないですよね。
ありがたいことなのに、忘れてしまいますね(´・ω・`)

この前、入園準備で保育園に行きました。
保育士さんに「落ち着いているね」とほめられました。
おとーちゃんのおかげです。

帰ってしばらく遊べたのですが、昼寝後、大号泣。夜泣きも交互に(苦笑)
刺激が強すぎたんでしょうかね。

4月から、なれるまで親子共々がんばろうと思います。

おとーちゃんのブログ、楽しみにしています♪

保育園でのテレビについて

いつも拝読させていただいてます。
イライラして子供にしかってばかりだと感じた時には、ここにきて気持ちを改めるようにしています。

今回の話題とは少し異なるのですが、園でのテレビについて是非おとうちゃんのご意見お聞かせ頂けると嬉しいです。
1才から公立の保育園に通わせておりましたが、実家の両親の近くに引っ越すにあたり、今年4月より私立の新しい保育園に行っています。現在3才半の男の子です。

以前の園ではテレビは教室になかったので、それを当たり前に思っていたのですが、新しい保育園では朝夕の送迎時はいつもテレビがついており、全ての教室に設置されています。
朝はNHKの教育テレビ、夕方はアンパンマンなどのビデオです。
あまり見せたくないため先生に聞いたところ、朝夕は慌ただしく落ち着かないため、落ち着かせて怪我をさせないようにするためです、と言われました。

確かに先生が少ない場合、送迎の時間は大変でしょうが、迎えの時など、3才の息子の教室だけでなく、1〜2才児の教室も、みんなが静かにビデオを見ていて大丈夫かしらと思ってしまいます。

テレビとは関係ないかもしれませんが、今の園は閉鎖的な感じがしてなりません。
以前の園であれば3才児以上であれば部屋の鍵はなく、また親も教室に入って服やタオルかけなどのセッティングなどをするため、親どうしや他の子供たちも全て名前を覚えるくらいでした。
しかし今は、入口で荷物と子供を預けハイさようなら、帰りはまた荷物と子供を引き渡されさようならです。
本当に働く親としては楽なんですが、息子が1ヶ月経っても毎朝「保育園大っ嫌い!」と言っているので気になります。ただ帰ってくると、今までになかった、体操教室や英語教室が楽しかったなどとも言っているため、悪くもないようですが。

長々と書いてしまいましたが、不満を持つくらいなら、最初からよく調べればよかったですね。自分が通っていた園だからいいだろうと安易に決めてしまったこと反省しています。

いずみんさん

テレビに保育をさせてしまうというのは、あまり良い保育とはこれまで考えられてきていません。
しかし、僕はこのように保育時間が長時間化したりするなかで、ときには遅番などでごく限られた時間そういったもので子供がクールダウンしたり、息抜きをしたりする時間があってもいいのではないかとも思います。

言ってみれば僕自身はテレビを使うことについての部分的肯定派とでもいうような考え方なのですが、いずみんさんのところのそれは、「手抜き」としてのものになってしまっているように感じます。


託児所のような、不特定多数の子が不定期に来たりするような施設では常習的にテレビを使っているところもあったりします。
それは好ましいことではないとは言え、ある部分ではやむを得ない面もあるかとは思えます。


しかし、認可保育園で保育指針に則って保育する義務のある施設でありながら、毎日朝夕テレビ漬けというのは問題のあることと思われます。


幼児であっても保育室に鍵をつけてしまうというのは、子供を尊重し伸ばしていくという姿勢が感じられません。


ことなかれ主義で、怪我なく保育時間だけ預かっていればよいという保育方針になってしまっているのかもしれません。


もしかして、「認可保育園」でないのでしょうか。

「認証保育所」などでは、戸口で荷物と子供を預け・引渡し、内部には立ち入らせない、あまり見せたくないというところもあるようです。


少なくとも認可保育園であるならば、「テレビ漬けの保育はしてほしくない」くらいの要望は出していっていいと思いますよ。

DVDをずっと見たがる

子供が産まれる前からブログを読ませていただいておりました。

2歳の子供はDVDを何かと見たがります。悩みとは、どのようにやめさせるかです。もう終わりよ、と言っても泣き出しテレビを叩きます。叩いちゃだめよ、というと余計に泣きやみません。

一緒に遊ぼうとままごとをしたり絵本を読んだりするのですが、私が家事をし始めるとすぐにDVDとせがみます。(まだしゃべれません。)私も一日中子供の相手をどのようにしてあげたらよいかわからず、結局一日10時間は流していると思います。
まだ一人で積み木などで遊ぶことはできない年齢なのでしょうか。

DVDの内容は英語の歌なので、夫はABCが歌えるようになって喜んでいるのですが、このままでは成長に悪影響がでないか心配です。DVDを流している間、罪悪感でいっぱいです。

このような場合どのようにすればよいかヒントをいただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。(いつかはDVDも飽きて積み木で遊んでくれたりするのでしょうか。)

tokoさん

まず、DVDをたくさん見せていたからといって、必ずしも子供の育ちに悪影響がでるかといえば、中にはなんの問題もなく育っていく子というのもいるかもしれません。

ただ、僕自身は相当にリスキーな行為だと思います。
ましてや10時間というほどの長時間になると、最終的にはそれらの影響は回りまわって、子供の情緒への影響や、発達への影響、結果的には育てにくさという形で今後でてくる確率が高くなってしまうのではないかと懸念されます。



でも、この相談での問題のもっとも核になる部分は、「どのようにDVDを見ることを子供にうまくやめさせるか」ということではないと僕は感じます。



過去記事から読んでくださっているのならばわかると思いますが、

「ご自身が子供に悪影響があると思い、罪悪感まで感じている。しかし子供が要求するのでそれをやめさせることができない」

というのは、子供の問題であるよりも、むしろ大人が子供に関わる際に必要なだけの強さを持てていないということになるでしょう。


「弱い大人と強い大人」について書かれた記事を読んでいらっしゃるかと思います。



本当に、子供にそれをやめさせたりと思うならば、子供が泣こうが喚こうがやめさせればいいのです。
その強さを大人が持たなければなりません。

このことは、今回のDVDの件だけでなく今後の子育てにとても重要な意味を持つでしょう。



子供に泣き喚かれたり、子供に強く言ったりするのは大人にとっても心地いいことではありません。

でも、良くないと思いつつも子供にそのような習慣をつけさせてしまった大人に責任のあることです。


「子供にはいいクセをつけて、悪いクセをつけない」ということをこれまでに何度か書いています。
本当ならば、悪いクセにしてしまう前に対応してしまったほうが、子供にとっても大人にとっても良かったことでしょう。

しかし、過ぎたことを言っても仕方ありません。
いま、大人がすべきと思うことを、つらくても大変でもするのが大人の責任だと思います。


大事なのは、大人が受ける痛みを少なく出来る方法を見つけることではなく、その痛みを乗り越えるだけの強さを持って、また今後ももてるように、毅然と臨むことではないでしょうか。

お返事ありがとうございました

これまでの記事は全て読んで、理解、実践しているつもりでした。しかし今回おとーちゃんから返事をいただき、もう一度自分のしている子育てについてよく考え直してみました。

DVDを長時間みせることが悪いと思いながら、なぜやめさせないのか。

結局は、それに代わることをするのに怠惰だったと気づきました。一緒に絵本を読んだり、積み木であそんだり、子供との時間を作って遊んであげることよりも、DVDを見せている方が親である自分が楽なのだと気づきました。

これからは、子供との関わりを積極的にもって、意識して一緒に遊ぶようにしていきたいと思います。

子供ではなく、親に問題がある、ブログで書いてあることが身にしみました。ありがとうございました。

お詫び

約一年前に相談させていただいたものです。
現在4才半の男の子の母で、以前保育園でのテレビについで相談させていただきました。
丁寧なお返事をいただいたのにも関わらず、自分の中で答えが見つけられず、おとうちゃんさんにお返事もできずに1年が経ってしまいました。本当にすみません。

せっかく大切なお時間を使ってお返事していただいているのに、大人げなくてごめんなさい。

1年前は、新しい保育園に変わってばかりで、いろいろなことが疑心暗鬼でした。本当にここで大丈夫なのだろうかと。
テレビの流している時間帯に関しては、日によって違うようですが朝7時~8時や、夕方6時~7時の頃テレビを見せているようでした。
ただ以前より朝の送り時間が遅くなり、迎えも早くなったことでテレビの視聴時間が減っているようなので、自分の中でよしとしました。

またそもそも保育園を批判する以前に、家でもやはり朝と夜、家事の最中それぞれ子供に15分~長くて30分ずつくらいはテレビを見せていたため、言う資格はないなと思えました。

また保育園も思ったより閉鎖的ではなく、保育園で絵本を毎日1冊借りられるため、保育園内を親子で勝手にうろうろしたり、朝も8時になると園庭で元気にみんなが遊び回っていたり、先生も気軽に声を掛けてくれたりと、現在は安心して預けています。
ちなみに認可保育です。

また何かあればご相談させていただくことがあるかもしれませんが、よろしくお願いします。
最後におとうちゃんさん、陰ながら応援してます!


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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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