2017-10

キュボロ - 2012.12.03 Mon

楽天のスーパーセールを見ていたら、僕は利用したことのないお店でしたが『キュボロ』を値引きして売っているところがありました。

通常、値下げされることのない商品だけに珍しい。

セール中だけだと思われるので、あと1日しかないけど一応紹介します。
(どうやら通常時も定価よりは安いようです)


追記 12月5日

スーパーセールが終わった現在ですが、さらに値下がりしているようです。
↓のスタンダードが 税込 18,310 円 になっています。


値下がっているのはこの『キュボロスタンダード』だけでなく、このお店にあるキュボロ商品の全てのようです。(スーパーセール中の現時点)



『キュボロ』とは3種類ある「玉の道」の有名どころのひとつです。
『クーゲルバーン』『スカリーノ』そしてこの『キュボロ』

そして値段がもっとも高いのもこのキュボロ。

ただ実際、手にとってみればわかるのですが積み木の質が最高なのでこの値段もやむを得ないかと。

以前紹介した、白木積み木の『童具館』の積み木に匹敵するくらいの質があります。

上記の3つのなかで、唯一このキュボロは道に傾斜がついていません。

なので玉が落ちた慣性のみで転がっていきます。

基本的に立方体を組み合わせてつくる玉の道なので、もっとも純粋な積み木遊びに近い玉の道と言えるでしょう。


ちなみに我が家はスカリーノをそろえていますが、僕個人のおすすめ順は、実を言いますとこのキュボロが一番で次がクーゲルバーンそしてスカリーノになります。


ですが、キュボロは値段が高いこともあって勧めやすいというところではクーゲルバーンなのです。
また、クーゲルバーンは子供を選びません。そして拡張がしやすいパーツの種類が豊富。
この3つのなかでは比較的値段が安いということもあって、普通はクーゲルバーンを勧めています。


ただ、このキュボロは、単純な立方体の組み合わせということで、逆に他の二つよりも組み合わせの幅が広がるので、パーツをあまり増やさずとも遊び込めるかと思います。

なので、この『キュボロ スタンダード』ならこれ単体でもそれなりにいいと思われます。
もちろん、あとで買い足してもそれはそれでたのしいけどね。


『クーゲルバーン』はパーツが大きいのと、パーツごとの用途が決まりきっているので、拡張を前提として選ぶ人向けと言えるでしょうか。
多種多様な拡張パーツもたくさんあります。

そしてそれを増やしていくのもまたクーゲルバーンの醍醐味でしょう。



スカリーノはテレビ番組『ピタゴラスイッチ』の、まさにピタゴラスイッチを作る部品として使われています。
ただ、これはちょっと道を組むのにコツがいります。

平面の道のパーツに傾斜がついているのですが、小さい子にはこの傾斜がわかりづらいのです。

慣れれば3歳くらいでもわからないことはないのだけど、クーゲルバーンのとっつきやすさに比べてしまうと、そこがやや減点なのです。

クーゲルバーンほどの派手さはないけど、キュボロよりかはギミックがあり、その両者の中間といった印象です。

モノを作ったり構成遊びを特に好んだりする子には向いています。

うちの息子はそういうタイプだったので、我が家ではスカリーノなのです。


キュボロはスイスの会社、クーゲルバーンはドイツ(うろ覚え)、スカリーノもスイスだったかな。

正直に言うと、スカリーノは木の質・加工の仕上げが若干荒いです。
ただ、構造が単純なので壊れることはありません。

クーゲルバーンは、扱いが雑だったりすると、木工ボンドで接着されている部分がたまに取れてしまうことがあります。
また、しまうさいにポイポイ放っていたりすると、レールガイド部分がごくまれにですが欠けることがあります。

それでもプラスチックのおもちゃに比べたらはるかに丈夫ですが。


キュボロは木の質・仕上げ・耐久性どれも最高です。
孫の代まで使えるでしょう。


↑のキュボロとは別のお店ですが、スカリーノ、クーゲルバーンがちょっとだけ通常よりも安くなっています。↓(スーパーセール中だからかは不明)
これらも値引きされて売られることが少ないので珍しいですね。
関連記事

● COMMENT ●

なるほど。

いつも楽しみにブログ更新チェックさせて頂いてます。
4歳息子のクリスマスプレゼントに良さそう。旦那と相談します。
値下げ情報嬉しいです。チェックします(^-^)/

クーゲルバーン

おとーちゃんさんのお勧めを参考に、4歳の娘の誕生日プレゼントに買いました!!

娘がピタゴラスイッチが好きなのと、長~く遊べ、また色々と展開が出来やすいのが決め手でした。(ピタゴラスイッチのは、スカリーノだったんですね^^。)

もちろん娘にも要望を聞いた上で、がりとんさんにも相談しました。

まだスターターキットしかありませんが、手持ちのおもちゃや廃材なんかを上手く利用して、どう展開するか2人して考え中です^^
早期教育はさせていませんが、うちはこれで充分な気がします。

うちも

うちも

もうすぐ3歳になる息子のクリスマスプレゼントにクーゲルバーンを買いました。クリスマスまで隠してありますが。

息子は、構成遊びが大好きみたいで、ミッキィ社のレールもかなりの数ありますが(あ、IKEAも混ざってます 笑)、橋脚なども上手に使って、高さ調節には積木やプラステンも使いながら、遊んでいて、既に私より高度な遊び方をしています。

と、いうか、私が苦手なんです、こういう空間能力を必要とすることが…。なので、クーゲルバーンも一緒に遊べと言われたら、困りそうです(汗)取り敢えず、購入したおもちゃ屋さんからは、こういうのがニガテなお母さんは、取り敢えず箱の写真を真似して下さいと言われましたが…。パパはやっぱり得意なんですよねぇ。なので、休日や夜はパパと創造力豊かに遊んでもらうとして、昼間はワンパターンの組み合わせで我慢してもらいましょう。

余談ですが、息子も私も木のレールは大切なので、同じ形のレールをきれいに揃えてかごに収めるのですが、先日お友達のお母さんが、レールを投げ入れて片付けるので、ちょっとムッとしてしまいました。もちろんそのお母さんに悪気はないのはわかってますが、親が投げて片付けてたら、子どももやり兼ねないなと、反面教師として受け止めました。おっと、このお母さんに、クーゲルバーンを片付けられないように気を付けねば!

子どもって、悪いことはすぐに真似しますよね。今日も息子が「あー、面倒くさ。あー、面倒くさ。」と鼻唄のように口にしていたので、何ともバツが悪かったです…。

参考になります

こんにちは。
子供がまだ0歳児なので、こういうのは、まだ早いですが、これから贈るオモチャとしての勉強になります。
(今はまだ、これから積み木を贈る予定)

他にも、良かったオモチャだけでなく、こういうオモチャは止めたほうが良いなど、色々な情報を楽しみにしています♪

うちはクゴリーノ

いつも興味深く読ませて頂いています。
玉の道三種、購入する際に私も散々悩みました。結果キュボロが良いと思い、3歳の息子用だったので、キュボロの弟分クゴリーノを購入しました。
組み立てはまだまだ大人がメインでやりますが、「こうしたらどうなるかな?」と考えながら作り変えたりして楽しんでます。
確かにお値段がネックですが、少しずつ買い足していく予定です。こういった素晴らしいおもちゃが、もっと広まればいいのになぁと、某おもちゃ屋さんのクリスマスパンフレット(キャラクターやら戦隊物やらばかり…)を見て嘆いてしまう今日この頃です。

横ですみません。

ピアットさんのクゴリーノ、早速見てきました♪
3歳から一緒に遊ぶのにいいですね。
後で買い足すのを考えると、クゴリーノヒットもいいのかな?などと思ってしまいます。
うちは来春下の子が2歳になるので、来年のクリスマスかお誕生日までにじっくり玉の道3種類を考えてみようと思います(^^*)

kyomiuさん

ある意味「遊びの質」と片付けは比例するところがあります。

いい遊びができる子供は、片付けることも比較的意欲的にできます。
しかし逆に、遊びがうまくない子で片付けだけうまい子などめったにいません。

子供の姿もまずは遊びに取り組めるところからでてくるのでしょうね。

スカリーノ

相沢康夫さんというネフの契約デザイナーをされてる方が書かれたおもちゃのガイドブック「おもちゃの王様」を見たときに、クーゲルバーンが載っていました。子育て支援センターに同じものあった!と思い、早速遊びに行ったものですが、多分私が手に取ったのはスカリーノの方らしいです。同じものかと思ってました…
息子はあまり積木で遊ぼうとはしない子です。息子と積木で遊ぼうとしてもすぐに終わってしまいます。 ミニカーや電車のおもちゃ(音や光は出ないタイプです)やおままごとなどのごっこ遊びみたいなものは好きなのですが…。
最近はミニカーを並べたり積んで遊んだり、今までとはまた違った遊び方もします。
息子なりに楽しく遊べてるからいいかと思うんですが、せっかく積木を買ったので積木でも一緒に楽しく遊びたいなぁとも思います。
積木で簡単に遊べる遊び方があれば、また紹介してもらえたら嬉しいです!

ピアットさん

玩具とは言え、西洋と日本の文化の違いがあるのでしょうね。
違いというか文化の厚みとでもいうのかな。

なんだかんだ言っても日本では結局「たかがおもちゃ」なんだよね。

子供が大人の邪魔をしないように、遊んでくれていればいいものであったり、子供を喜ばしさえすればそれでよかったり・・・。


西洋では当然になっている、絵本や玩具は子供を成長させるために必須のものという考え方は、まだまだ浸透していないのでしょうね。

平気で子供の力を奪ってしまうようなものが、売られているし買われているのだもの。
ほんとに残念なことです。

キュボロ

はじめまして。

子育てに行き詰まったときにこのおとーちゃんさんのブログを偶然拝見し、そこで、ものすごく救われ(大げさではありません・苦笑)それからは、このブログを拝見しながら、以前、手探り状態で3歳の女の子の母をしているものです。

キュボロ情報どうもありがとうございます!
今の娘の興味にぴったり、おとーちゃんさんの情報なしではこのおもちゃの存在を私自身きっと一生知ることはなく、こんな面白そうなおもちゃがあるんだーと唸ってしまいました。

ということで、早速クリスマスプレゼントにオーダーしようと思います。

これからも更新を楽しみに、そして、いろいろ学ばせてもらおうと思いますのでどうぞ宜しくお願い致します!

おもちゃ悩みますね

一歳2ヶ月になり、積み木がいくつか積めるようになってきたので(親が見ていて)楽しいです。
いずれは玉の道をと思って悩んでいたので参考になりました。
キュボロは(私にとって)難しそうで一緒に遊んであげられないかもと思っていたのですが、旦那がキュボロを見て顔を輝かせていたので…パパ担当っていうのもいいかな…。
おもちゃ関連記事がもっと欲しいです。積木の記事も何回も読み返しました。
おとーちゃんさんの子供に真摯な解説がすごくためになります。

買いすぎ注意

最近こちらのブログを大変興味深く拝読しております。
長男6歳(年長)、次男3歳、三男1歳の3兄弟の母です。

キュボロは私も最近ほしくなって購入したのです。
子どもが産まれる前は、子どものおもちゃに万単位でお金をかけるなんてとんでもない、と思っていましたが、
子どもと付き合うこと6年、実際に遊んでみる機会もあり、「いい木のおもちゃでなくてはいかん」と気づき、導入し始めました。

キュボロについては、子どもが気に入ったということと、ネットでの評判がいいので、買う気になったので買いました。
クリスマス前で在庫がなくなるかと思い、また、お買い得な値段がいつまで続くかと思い、とりあえず買って保管してあるのです。

子どもへの「あげ時」に迷います。
先月、カプラをあげたばかりなのです。
カプラも幼稚園でやっていて、好きだというので、どーんと1000ピース買ってダイナミックな作品を作って思い切り遊んでもらおうと思ったのですが、
実際あげてみると、親の期待よりやや控えめな感じです。カプラやろうと誘っても他の事で忙しいらしく、私が作り始めるとちょっと手を出す程度です。
我が家はテレビをつけずに過ごしており、長男は積み木が割りと好きなほうで、あとはお絵かきと工作をして過ごしています。

キュボロ。
早くあげないと、遊ばなくなってしまうだろうかと心配です。
高額なおもちゃを次々あげるのも、何だか心配です。
実はネフの積み木も私が気に入ったのでオトナ買いしまして、最近、ダイヤモンドとアングーラを与えました。
まだセラとキュービクスも控えているのです。
あげすぎでしょうか。
オトナがあげたい(一緒に遊びたい)のだからいいのでしょうか。
出し惜しみしないほうがいいのでしょうか。
時間をあけてもったいをつけるなら来年の7歳の誕生日までしまっておこうかと思っています。
お忙しいところ恐縮ですが、ぜひ助言をお願いいたします。

No title

上のコメントを書いた者です。
読み返して論点が曖昧なようので、つけたしさせていただきますが、
おもちゃをたくさんあげすぎて、ありがたみがうすれないか、ということと、
せっかくのいいおもちゃなので、ひとつひとつでじっくり遊んで欲しい、最大限の効果を得たいということです。

実はクリスマスのサンタからのプレゼントは別途決定済みで、
戦隊もののロボです。本人に好きなものを選ばせると、こうなります。
普段はテレビはたまに見る程度で、ロボではあまり遊ばないのですが、正直いうとやっぱりほしい、らしいです。
誕生日とクリスマスは好きなものを、と、一回やっちゃったから引っ込みがつかない感じです。
最初から自信をもって「親が選んだプレゼントでいいのだ」とやっていればよかったと思います。
結局相談のポイントは自分でもよくわかりませんが、何か思うところがあれば、ご教授くださるようよろしくお願いいたします。

とかちさん

相沢さんの本は僕も何冊か読みました。
もともと『百町森』という木のおもちゃ屋さんにいらっしゃったのですが、ネフのデザイナーになったりとほんとにご活躍ですよね。

百町森ももちろんいい玩具屋さんです。
http://www.hyakuchomori.co.jp/index.html
なんと相沢さんのサイン入り玩具も買えます。


積み木遊びは好みもありますが、ミニカーなどが好きなら、積み木で車庫や町をつくったり、レース場を作ったりして組み合わせて遊ぶこともできますよ。


あんまり興味を示さないというなら、時期が来ればあそぶのかもしれません。
また、ドミノにしたり積んで倒したりして動きを入れて遊ぶと興味を持つ子もいますよ。

こつぶさん

キュボロはいいものですよ。
家族で遊んだりする機会もつくってくれるのが、アナログなゲームのいいところですよね。

ぽんさん

ほんとに、玉の道はお父さんがはまりますよ。
子供以上にお父さんが楽しくなります。

クーゲルバーンが公園の滑り台的おもしろさだとしたら、キュボロには箱庭てきなおもしろさがあるんですよね。
キュボロは3種のなかで唯一、机上でも遊べるタイプだと思います。

miyuriさん

僕の考えですが、この場合は

>高額なおもちゃを次々あげるのも、何だか心配です。

こういうふうに考えずとも良いかと思います。

日本人は「子供の欲しいものをあげる」「子供に好きなものを選ばせる」ということをしますが、こういった木の玩具文化がある国では、こういう考え方はあまりしません。

子供にあったものを大人が選びそれを与えるというかたちをとります。
それが当たり前になっています。

子供がほしいものを自儘に選ばせて、それが高価なものでいくつも買ってあげるというのでは確かに心配になりますが、よい玩具とはそもそも子供が育つために必要なものなのです。

子供がごはんを食べて大きくなるように、遊ぶことでさまざまな経験をし学び成長していくものなのです。

それにmiyuriさんがよいと思うものを選んだのですから、それを与えることをためらうことはないと思いますよ。


また、遊びの観点からすると、やはり適齢期というものはありますから、その遊具の適切な年齢にたっしているものならば遅くよりも早いほうがいいと思います。


好みや、向き不向きというものもありますし、楽しくなる時期というものも人によってですから、なかにはあまり遊ばないこともありますが、それでも「環境」としてそういうものがそろっているところで育つことにも意味があります。

ありがとうございました!

>その遊具の適切な年齢にたっしているものならば遅くよりも早いほうがいい
とのこと。
出し惜しみしないで、近々あげようと思います。
もうすぐ冬休みですし。
そして「いいおもちゃに囲まれて幸せだね」と言おうと思います。

>「環境」としてそういうものがそろっているところで育つことにも意味があります。
つい、せっかく買ったのに遊ばないと、「遊ばないの?」とか言ってしまうので、この言葉、ありがたく受け止めたいと思います。

後日談です。

以前、「あげていいのかどうか」相談させていただきました
(すぐ上の文章の者です)。

結局、1ヶ月寝かせて、正月休み明けにあげました。
クリスマスプレゼントと間をあけて。
正月休み明けはそれまで休みだった父が会社に行って寂しくなるタイミングです。
ちなみに雪国なので長男の冬休みはまだまだ続きます。

キュボロは正直言って今まであげたどんなものよりも喜びました。
戦隊ヒーローロボなど目じゃないです。
ロボはなんか子供としての義務感?みたいな感じでほしがってたように思えます。
連日、朝からキュボロの箱を開けるのを楽しみに起き出します。

もっと早くあげたらよかったかどうかわかりませんが、誕生日まで寝かさなくてよかったと思います。
ところで長男は添付のカタログを見てクゴリーノヒットがほしくなっちゃったそうです。しばらくあげません。


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