2017-09

ビクッとさせる子 - 2012.10.18 Thu

みなさんたくさんのコメントありがとうございます。
自分が書いているものにいろんな反響が寄せられることは、とても書いていく上での励みになります。

いま頭をいっぱいにしていろいろ考えています。
思いついたことを忘れないように、テーマだけでも題名に書いてドキュメントファイルをデスクトップに貼り付けているのですが、それだけで現在16あります。

既に書きあがっているものや、全く違うテーマのものもあるし、ボツになるものもあるかと思いますが、なんとかできるだけ形にしていきたいと思っています。

しかし、それらのことで頭がいっぱいになっているので、切り替えてコメントの返信や相談に答えていくことがやや難しくなっています。
コメント・相談への返信が遅くなったり、もしかして個々にレスをつけることができなくなってしまうかもしれません。

大変申し訳ありませんが、頂いたコメントにはしっかりと目を通しておりますのでどうかお許しください。
相談に関しては極力早いうちに返信したいと思っています。





保育園でときおりこんな子供がいる。


大人の何気ないしぐさに、とっさに反応して体をビクッとさせるのだ。






最近の記事の傾向から、これが何を意味しているのか読んでいる方はわかるだろう。
家庭で叩かれたことのある子だ。


別に大人が怒ったり叱ったりしているときではなくてもなるのだ。
大人が笑顔で、ただ自分の髪の毛を直したりするようなしぐさですらなる。

条件反射になってしまっているのだろう。

1、2歳でもいるし、4、5歳のような比較的年齢の大きな子でもいる。

別に暴力的な虐待を常習的に受けている子でなくとも、そのようになっている。


そうなったからといって、親子の絆がなくなるというわけでも、大人との信頼関係が作れなくなるというものでもないだろう。

でも、その子が大人から叩かれるということに、警戒心を抱くようになってしまったことは間違いない。
「大人は何かあれば叩くかもしれないのだ」という認識も持ってしまっているだろう。

そうなったら大人への信頼というのが無条件ではないと言えるのではないか。

子供は信頼関係を積み重ねていけば、屈託のない笑顔をだしてくれる。
しかし、そんな何気ないしぐさにすら、顔をこわばらせ、怯えた目をしてしまう。

それが子供の育ちにいいことだとは僕は思わない。


その保護者との信頼関係ができていれば、「○○ちゃんを叩いちゃったことあるの?」と聞いてみる。
そしてそうならば、「ビクッとなってたよ」と教えてあげる。
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● COMMENT ●

No title

悲しい現実ですね…。

子供の気持ちが、よく分かります。
度々じゃなくても、たとえたった一度でも叩かれると「また叩かれるかも…」という恐怖心が【芽生え】て、笑顔で接している表情も、いつ豹変するのだろうかと猜疑心が拭えず、自分に伸ばされる手が怖い気持ちが、痛いほどよく分かります。

会社では、上司が部下を叩けば【パワハラ(パワーハラスメント)」で刑罰もあります。
家庭においても、絶対的な権力者の親に弱い立場の子供が叩かれることは、パワハラとなんら変わりのないことでしょう。

子供の人権のために、ひいては虐待死を防ぐためにも、法的な規制が出来れば良いのにと思わずにはいられません。

おとーちゃんが一生懸命なのは、このブログを読んでいる人なら、誰もが理解をされているはずです。
育児で忙しい中、更新は大変だと思いますが、次も楽しみにしてます。

アドバイスありがとうございました

10/13に子供が叩くことへの対応をアドバイスいただきました、はねです。お忙しい中、時間を割いてお返事いただきありがとうございました。

言葉がずしっときて、見つめなおすのに時間がかかりました。

子供は、私の家族には「とても手がかかる子」という認識があります。

実際、同世代の子供(孫)を見てきた親や兄弟、祖母からは、もうあまり刺激しないように、関わりを持ちません。(それは人見知りなので子供を思いやっての気持ちもありますが・・・)

そのため、自分のほっとできる実家でさえ休息をとることができない事と、毎回「本当に大変な子だね」と言われて私も、なぜこの子はこんな風に手がかかるのだろう?

と今まで肯定する気持ちから、子供を受け入れられない気持ちになって
しまいます。

なので、全面肯定という根本的な事ができていないと思います。
その気持ちが根本にあり、私自身笑顔が少ないのかもしれません。


くすぐりも記事を読んで、毎日1~2回していましたが、私がしてきた事
(怒鳴ったり、叩いてしまった事も二度あります。最近の記事を読んで、本当に反省しています。)
子供を受け入れられない気持ちがあったことを思えば、足りないくらいです。
意識して数を増やします。

これからは、安心感がでてくるまで、子供と2人きりでのんびり過ごした方が私にとっても
他から影響を受けずによいのかもしれません。

落ち着いているときの子供はとても笑顔が多く、よくしゃべり、ぬいぐるみも可愛がり
本当に可愛くて仕方ありません。その時間を増やすことができるのは、私の関わりかた次第ですよね。


してきてしまったことを思えば、取り戻せるのか、これから感情的にならずに接することができるのか
不安はありますが、子供の為に前を向いて、笑顔で頑張りたいと思います。

また、何かあれば相談させてください。ありがとうございました。

楽しみにしています(^_^)

こんばんは(^-^)

たしかにビクッとなる子いますよね。
無意識に反射でなってしまうってかわいそうですね。
潜在意識に刷り込まれているのでしょうね。

いまの世の中、大人も社会で余裕がない人が多いように思います。

でも、戦争のない、物質的に豊かな私たちの世代が、子供=未来を作っていけるのですね♪

日々、忙しくて、家事に育児をしても褒められることもなく?当たり前な感じで、くたびれてしまうこともあります。
でも、こんなにやりがいのある事は他にないですね。

子育て=親育て。
どんな大人になってくれるんだろう。
気楽に、おおらかに、育児を楽しめたらいいなぁ。

テーマのストックが16もあるとのこと。
とても楽しみです!
さすがおとーちゃんさん♪

このブログが、いまの私の心の支えです。
思わず、いつも長いコメントで!すみませんm(_ _)m
育児に、ブログ更新にお忙しいですよね。
返信不要です。

いつも、わたしの人生観によい刺激を与えてくださって、ありがとうございます。

いるんな意見の方がいらっしゃると思いますが、現場経験からの本当の育児の知恵?楽しみにしています。

ワタシも。

ワタシもおとーちゃん様にお礼を言いたいです。
いつもこのブログから沢山のことを教わっています。

ワタシは日本から遠く離れて、発展途上国で子育て中ですか、こちらの人の子育てはおおらかでとても勉強になります。

もともと気が短く、赤ちゃん&子供が苦手だったワタシが比較的楽しく子育て出来ているのは、優しいダンナとこちらの子育てがワタシに合っていたんだと思っています。

こちらでは叩かない子育ては普通のことです。
子供6人居てるシングルマザーだって、毎日大変だろうに、おっとりと愛情こめて子供と向き合ってる気がします。

まだまだ先は長い子育てですが、絶対に叩かない・・・と心に決めて進みたいです。

おとーちゃん、ありがとう。

初めて相談させていただきます

おとーちゃんさん、初めまして♪
娘が1歳になる昨年の夏くらいからずっとブログを見ています♪ 
子育てにつまづいた時は、おとーちゃんのブログを何度も読み返し、そのたびに目からうろこなきづきがあったり、時には自分の小さかった頃と重ね合わせて涙しながら、お勉強させていただいています。いつもありがとうございます。

行き詰ったときもなんとかこのブログや、みなさまのコメントのやりとり等からヒントを得て、やってきたのですが・・・今回初めて相談をさせてください。

2歳2ヶ月になる娘がいます。
機嫌が良いときは、明るくてひょうきんで表情が豊か。ぬいぐるみやお花にも優しい子です。
ただ、もともと癇が強いといいますか(赤ちゃんの時は、機嫌の良いときが少なく、拳をぶんぶんと振り回し、一時間半くらい泣くときも多々ありました)、敏感で感情の起伏が激しいかと思います。気難しく、不安になりやすい面もあります。
機嫌によってですが、人になかなか心を開かない時もあり、よく観察しますが、一度懐くととてもオープンになります。
少しでも尊重しない関わりであったり、言葉かけをするとすぐ見透かされるので、私も日々“修行”のような毎日です・・。

先日、保健師さんへ相談する機会がありました。
人がわ~っとたくさんいる環境でふいにぶつかったりすると特に、お友達に引っ掻いたり号泣か引っ掻いてしまうことがあります。
自分の思うようにいかないと、私を含め人を引っ掻いたり、壁や自分の腕を引っ掻くこともあります。
お友達とぶつかったり、ビックリすることがあった後は、私にべったりとくっついて離れません。
お友達を叩いてはいけないことはわかっているようなのですが、心がまだついていかないようです。(それでもすこしずつですが、改善していると思います)

保健師さんからは、私と娘の関わり合いを見て、「良い関係が築けているし、適切な言葉かけが出来ているので信頼関係は大丈夫ですね。がんばっていますね」と言われました。
ただ、「環境の刺激に敏感で、集団が苦手なこういう気質のお子さんは3歳の幼稚園まで待たずに早めに集団生活に入れたほうが、早くに順応できて良い可能性が高いですよ。」と言われました。

私は、3歳まではお母さんとしっかり信頼関係を築いて、そうすればそれを土台として羽ばたけるのでは?と思っていたので、そう伝えてみましたら、「そういうケースもありますが、どさくさに紛れて集団に入れてしまったほうが、さらに自我を強くなる3歳よりもうスムーズにいく場合が多いです。一緒にだらだらといるよりも、母子ともにめりはりがつき、お母さんもほっとできるので、良いですよ」とのことでした。
頻度としては、週に一回。慣れてきたら、数回に増やしてもとアドバイスをされました。

おとーちゃんさんの今までの経験から、やはり2歳過ぎれば早いうちのほうが、集団への刺激に慣れやすいものでしょうか?

正直、私も今、一時的にですが母子生活で一人で時にはほっとしたい時もあるので、この提案に??と思う部分はありつつも、少し離れてリフレッシュしてもいいのかな?と気持ちが楽になる部分もあります。

おとーちゃんさんは、どのようにお考えでしょうか?
長々と、すみません・・><
お忙しい中、申し訳ないのですが何かアドバイスがあったら、お願いいたします。

みあさん

>子供の人権のために、ひいては虐待死を防ぐためにも、法的な規制が出来れば良いのにと思わずにはいられません。


法律というのは、理念的な部分もあるけれども、使うのも作られるのもけっこう「民意」みたいなものに左右されているのですよね。

今現在すでに、「しつけで叩く」を擁護する民法上の「懲戒権」というものが明文化されてしまっている以上、人々が「子育てにおいて叩かない」という社会的合意を醸成する以外、それらを規制するような方向の法律の制定は難しいのではないかと思われます。

だからこそ、ひとりひとりが「自分の子供を叩いて育てない」としっかりと考えていくことが大切だと感じます。

はねさん

子育てはうまくいことばかりではありません。

もしも、親の関わりがまずかったとしても、子供はひとつでも親から認められたことに自信をもってさえいれば、乗り越えていくことができます。


極端な話、一個でもいいところがあればそこを糧にして子供は進んでいけるのです。

ネガティブなところを気にしたり、否定したり、無理に直そうとしなくてもいいです。


>落ち着いているときの子供はとても笑顔が多く、よくしゃべり、ぬいぐるみも可愛がり
本当に可愛くて仕方ありません。


こういうところで、可愛いと感じているということをたくさん子供に伝えていってあげてください。
それでいい方向へもっていけるようになると思いますよ。

No title

ずっとこのタイトルが気になっていました。

自分はこの「ビクッとさせる子」でした。
自分の視界にパッと人の手などが入ってくると、物凄い勢いでまばたきし、腕で顔をかばうようにしてしまっていました。

友達には「別に怖いことしないよ~」と笑われ、祖母には「そんなにまばたきしてチック症なんじゃないか」といわれたりしました。中学校に入るくらいまで続いていたと思います。

自分に親に叩かれた記憶はありません。
でも、大人になった今、自分のあの反応はやはりおかしかったんじゃないか、という気がしています。

母は全く知らない土地に来て一人で子育てをして、親の立場になれば叩いてしまうこともあったのかな?と思います。自分が今の娘の年令(4オ)くらいの時にはもう、「自分がいい子にして家族のバランスをとらなければ、家族がこわれてしまう」と思っていました。

「自分のような淋しい思いはさせたくない」と思う子育ては、時に過干渉を生み、おおらかさを忘れさせてしまいます。「親世代のようにはしない」子育てではなく、「子どもを見て自分で考える」子育てをしていきたいな、と思っています。

とりとめなく、長文失礼しました。

ohanaさん

その保健師さんの言うように、集団のなかで他児との関わりを持つことで安定していくケースもあります。

それには他児と関わるだけでなく、そこでの保育士などの母親以外の人間から関わられることによる経験などもの影響もあるでしょう。


ただ、預けられる集団が安定していなかったり、噛み付きなどが多発しているような状態にあったり、そこでの大人が不適切な関わりをしていたのでしたら、逆に子供の姿が余計に不安定になったりすることもありますので、その点は気をつけるべきでしょう。


また、子供の性質によっては集団での生活が苦手で、家庭でその反動がでたり、慣れるまで一時的にそのようになったりする可能性もあるかもしれません。


ですが、保健師さんは実際にお子さんの様子をみて判断されているのですから、信頼してもいいかと思います。


どういうところに預けるのか書かれていませんでしたが、週に一度など融通の利く預け方ができるのであれば、よほど合わなければやめてもいいのですから、そうしても良いかと思われるのならやるだけやってみてもいいのではないでしょうか。

ただ、当初は慣れないで反動がでるのは当然のことですから、すぐあきらめないでしばらくは長い目で見てみましょう。

じょうさん

人はしばしば我が子を育てることを通して、「自分の育ち」を乗り越えていくことができます。

僕自身もそうでした。
基本的には大事にされて育ったのは間違いありませんが、それでも自分自身の育てられ方を好ましいと思ったことはありません。
いつでもそれに耐えながら育ってきました。

僕が突発的に保育士を目指したのも、そういった自分の育ちに疑問を持っていたことがおそらくは背景にあったような気がします。

自分で納得のいく子育てを自分の子供にすることができて、ようやくそのくびきから脱せたように感じます。

おとーちゃんさんへ

お忙しい中、コメントありがとうございます。

未熟な自分が「子どもを産み育てる」ということに対して躊躇していた時、最終的に決めた大きな理由は「やっぱり夫がいて子どもがいて、自分の居場所、あたたかい『家』をつくりたい」ということでしたが、もうひとつ「子どもの時の自分を育てなおしたい、自分がして欲しかったことをしてあげたい」という気持ちが奥底にあったと思います。

子どもには何の関係もないそんな思いを持ちつつ子育てすることに、正直子どもに対して申し訳なさを感じてもいましたが、そうして自分の育ちを乗り越えて、こんなにかわいく幸せそうな子どもを育てているおとーちゃんさんの言葉に大きな力をもらいました。

>自分で納得のいく子育てを自分の子供にすることができて、ようやくそのくびきから脱せたように感じます。

自分もこのように思える日が来るように、おとーちゃんさんのブログを参考に、子どもとの限られた時間をもっと大切にしていきたいと思います。

本当に、ありがとうございました。

アドバイス有難うございました!

お忙しい中、アドバイスを下さりありがとうございます。
「叩く子どもの姿」、「可哀想は子供のためにはならない」など、
今の私にとってタイムリーな内容を記事にしてくださり、ありがとうございます。
アドバイスを含め色々と見つめなおしたり、心と頭を整理しておりました。
お礼が遅くなり、申し訳ございません><

娘が叩いたり、引っ掻いたりというのは、「環境不安」に因るところが大きそうです。。
繊細で、感受性も強いほうだと思います。
そうだとすると、やはり受容や笑顔そして、安心させてあげることがとても大事なのかなと思いました。

預ける場所について、一週間に一度、保育園へ3時間程度預けてみようかと思っております。
お父ちゃんさんがおっしゃるように、保育園がどのような環境かということはとても大切ですね!
“他児を見れば叩く”となってしまったら、本当に胸が痛いです。。
自分でも見学に行って、そして納得できたら預けてみて・・と慎重にいこうかなと思います。
そして、預けている時間は自分の将来に繋がる勉強時間に充てて、笑顔でどーんと送り出してみようと思います。
慣れないで、反動が出てくる期間はどれくらい見守っても大丈夫でしょうか? 見極めるその限界のサインは考えられますか?


お父ちゃんさんのブログを、一年前から読んでいたので
パーフェクトではないと思いますが、過保護・過干渉をしないよう気をつけています。
くすぐりっこや、“”大好き~ぎゅ“ごっつん、ぐりぐり”は大好きです。
色々気をつけていても、お父ちゃんのブログを後からまた読み直すと、改めてまた新たな発見や改善点を見つけたり、お父ちゃんさんのブログは「“きづき”の宝の山だ!」と毎回思います♪  いつもためになる記事をありがとうございます。

また質問になってしまい、申し訳ないです。
お時間あるときにゆっくりで大丈夫です。
原稿など忙しいようですので、どうぞお身体大事にお過ごしくださいね。

ohanaさん

>慣れないで、反動が出てくる期間はどれくらい見守っても大丈夫でしょうか? 見極めるその限界のサインは考えられますか?

こういうのは個々の問題なので、ケースバイケースです。


>過保護・過干渉をしないよう気をつけています。
くすぐりっこや、“”大好き~ぎゅ“ごっつん、ぐりぐり”は大好きです。

でも、こういうことができていて、僕がよく言う「基礎」の部分さえ出来ていて、親の気持ちが定まってさえいれば、あとは時間の問題で慣れるのではないかと思われますよ。

アドバイスをくださり、ありがとうございました♪

おとーちゃんさん、アドバイスをくださりありがとうございました。
長期帰省中で、パソコン環境がなくお礼が大変遅くなり、失礼いたしました。

なかなかパーフェクトにはいかないのですが、日々愛情を伝えつつ、保育園という新しい環境に母子ともにトライしてみようと思いました。

これからも記事を楽しみにしております♪
いつもありがとうございます^^♪


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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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