2017-06

子供の成長は多面的 - 2012.03.12 Mon

子供の成長が遅く感じると、親としては大変心配になるものですが、保育士をしていていろんな子供をみてきて、成長が多少ゆっくりとか、幼いといったことはあまり気になりません。

ごく小さい時、ややほかの子よりも幼いなんていうのは、大人になるのを待つこともなくほんの数年もすればその差はほとんどなくなるものだからです。
もしくは、差こそあれちょっとしたものならば個性の範疇だからです。

むしろ、小さいうちに心配なのは、ある面で年齢以上に伸びていて、そこを親に期待されすぎてしまう子です。





大人は子供の目に見える部分をどうしても意識してしまいます。
とりわけ、子供に「出来ること」を期待する人ほど、それが顕著です。

しかし、子供の発達は目に見える部分だけではありません。

例えば、とても利発で大人の言葉の理解や、話す言葉などが1歳も2歳も上の子と同じようにできる子もいます。
しかし、その子にも実年齢ベースでしか伸びていかない部分もあるのです。

理解・言語・認識・情緒・身体・運動機能・体力・集中力

簡単に思いつくだけざっと並べただけでもこれだけあります。
そのどれもが、互いに関連しつつもそれぞれの成長のペースを持っています。

この前上げた「なきむーこ」のうちのむーちゃんも、大人の言葉を理解し、それを実行する能力とかは4歳児くらいと同等だったとしても、まさに「なきむーこ」のように「寝ぐずり」という情緒面・体力面では実際の2歳という年齢でしか成長していかない部分もあるわけです。

しかし、親が一番できるところしか見ずに、2歳の子に4歳としての対応・行動をすべての面に要求していったとしたらどうでしょう。

本当は2歳の子としてたくさん甘えたいのに、4歳程度の子にするようにしか親にしてもらえないとしたら。

まあ、それも程度問題ですので多少そういった傾向があったところで、子供はそれなりに問題なく成長していけたりもするのですが、これが極端になっていくにつれて、子供の育ちにはだんだんと問題がでてきます。

そこで出てくる問題は深刻化していくと、ちょっと成長が遅かった・幼かったというような子よりもはるかに大きな影響をその子に及ぼしてしまうので心配です。

近頃ではそういったケースが増加の傾向にあるので、これからの子供たちの育ちに懸念があります。
今後、具体的にそういった事例を紹介していこうかと思いますが、こういった問題はすでにもっと上の年齢でも問題となっているようです。

とてもうなずける記事がありましたので、リンクしておきます。興味がおありでしたら覗いてみてください。


『獨協医大・永井伸一名誉教授「子供をダメにする」親の研究
3000人の親子を聞き取り調査して分かったこと』 
 (『現代ビジネス』 より)

塾に通わせ、習い事をさせ、育児本を読んで研究する。親は我が子を「できる子」に育てようと奔走する。でもその努力、実は逆効果かも・・・。あなたの子育て、間違ってるかもしれません。 (同記事より 以下略)
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● COMMENT ●

現代ビジネスのページ拝見しました。おとーちゃんさんのブログで学んだことと重ね合わせながら、また勉強になりました。

いつもおとーちゃんさんには相談に乗って頂き、大変助けて頂いております。今回も少しご相談がございます。こんなことおとーちゃんさんに相談してよいか分からないのですが…

3歳11ヶ月の双子くんのことですが、最近ときおり二人で和室に閉じこもり、ふすまをピシャリと閉めて『おちんちんしよー』と言ってお互いにおちんちんを触ったりお尻を触ったりして隠れてこそこそやってるときがあって、母親としてはとても心配しています。

何だか隠れてこそこそ触り合う…というのがとても気になって。これは正しい成長の過程なのでしょうか。それともちょっと異常な方向に歩みかけているのでしょうか。変な質問して済みません。

No title

早速、現代ビジネスを読んできました。
やはり、子供がどう育つかは親の関わり方次第ですね。
あまり詰め込みすぎず、ゆとり過ぎず、程々を子供の様子を見ながら接していきたいなと また思い出させてもらいました。
分かってていても、また読んで確認し反省しての繰り返しです。

小学生になっても、ほぼ おとーちゃんさんの記事が当てはまる事が多々あります。
物の言い方を少し変えるだけで 子供の反応が違ってきます。
娘が先日ドラえもんを見て「のび太君のお母さん、ガミガミ怒ってないで宿題の分からない所見てあげるといいのにね~」なんて言っていました。
ガミガミ怒るのではなく 下の息子共々、一緒に楽しくお勉強したり遊んだりしていきたいです。

おとーちゃんさんの記事を毎回楽しみにしています。

いつも勉強させていただいております。  

子育ての難しさを実感する日々です。

4月から幼稚園に行く娘(3歳11カ月)ですが、最近私が見えない場所(お友達の家や、週一幼稚園など)に行って帰ってきたら

誰と遊んだの?→ないしょだよ(笑)

何して遊んだ?→ないしょ(笑)

内緒!か、忘れた!と言って話してくれません(涙)

私の対応は、そっか内緒かぁとやり過ごしたり
○○ちゃんと遊んだのかな?ママゴトしたのかな?と誘導尋問

それでも内緒と言うと
じゃあお母さんも内緒にしよう!と言うと
ごめん!ごめん えぇっとね

という展開になります。

この場合、内緒と言われたら
どう対応すればいいのでしょうか?
4月から幼稚園です。内緒、内緒でお話ししてくれるか…

ゆふママさん

子供は常に自立に向かっている http://hoikushipapa.blog112.fc2.com/blog-entry-252.html

ちょうどこちらでも似たような相談を受けていました。
一番下にありますのでそちらも見てみてください。


考え方は基本的には同じですが、ゆふママさんの場合は年齢が1歳大きいですので、おそらくはそれが遊びになってしまったというものでしょう。

ですので、なにか大きな原因があってしているのではないと判断されるのであれば、そういうことを遊びにするのはおかしいんだよということを伝えても、上の相談で答えているような劣等感などにはつながらないと思われるので、「おちんちんやおしりは大事なところだから、いじったりしてばい菌がはいって病気になったりもしてしまう」「遊びでいじったりするのはよくないよ」と叱ったり、神経質になったりして言うのではなくて、まずは普通に伝えてみるといいと思います。


また、子供の成長は前に進むばかりではなくて、ときどき戻ったりするものです。
もしかすると、そういうことでまだ育ちきっていない心の部分を満たしたりしているのかもしれないです。
先の相談でも述べていますが、けっして珍しいことでもおかしいことでもなくて、成長の中でそういう姿もでてくることですので、否定的・神経質にならずに捉えてあげておくといいです。

一度伝えれば、しばらくは続くかもしれませんがことさら否定を繰り返さずともわかる年齢です。
また、これからの心の成長もそれを支えてくれるでしょう。

指しゃぶりなどの対応と同じように、そのものを否定するよりも、ほかのところで肯定や共感を増やしたりすることのほうが、健全に治っていくことが多いようです。


また、遊べる遊びを新たに用意してあげたりすることでも、目先がかわったりするかもしれませんね。

コットン100%さん

大人の関わり方しだい、まさにその通りだと思います。

勉強や将来のことについて過剰に期待してしまったりするといったことは、単に子育てだけの問題でなくて、大人である我々の物の見方とか価値観ということと大きく関わってくる問題なのでしょうね。
子供に対する部分だけで解決することなら、多少強く問題がでていたりしても見通しをもつことはできるのだけど、大人・親の問題でもあったりするとこれがなかなか難しいんだよね。

いつも応援してくれてありがとう。
こうしてコメントを頂いたりすることでとても励みになります。

ゆきんこさん

なんかね、「ナイショ」が楽しくなる時期ってあるみたいなんです。
まさにそういう姿が、4歳前後くらいでよくでてきます。

おそらくは自分っていうものを自分自身能動的に認識できるようになってきて、親に依存しきっていない「自己」というものが獲得できたことを、喜び楽しんでいる姿のような段階なのではないかと、僕は思っています。

なので成長の一段階と捉えてあげて、ある程度尊重してあげていいと思います。


ある程度っていったのは、いろんな子をみていると時々ネガティブな方で「ナイショ」を活用してしまう子というのもいて。
たとえば、都合の悪いことつまり本当に隠し事でしていたり、他の友だちに対して疎外感を味合わせるために意地悪でその子以外の友達どうしの間だけであえて内緒話をしたりとかも、あるにはあるので別に他愛もないことでの「ナイショ」ならば問題ないのではという意味です。

むしろそういう成長の一段階に来たと、子供の順調な自立を親としては喜んでいいところなのかもしれませんよ。

また、どっちかっていうと一時的なものであることですので、これからもずっとなんでもかんでも内緒ばかりということにはならないと思います。

まぁ、今後はちょっと前までのように「だれだれくんが好きなの!」とか、なんのてらいもなく素直には言わなくなるかと思いますが(笑)

チックに…

なってしまったようです。
あまり知識がないのですが、義母に、昔知り合いにいて…と以前話をきいていて、どんなものかわからなかったのですが…
少し強く注意したあとに、肩をすくめる仕草が何回かあったので、調べたら、チックと…

自分の子育てが、余裕なくなっていたのは気付いていたのだけど、二歳の子供に、そんな強いストレスを与えていたのかと、悲しい気持ちでいっぱいです。
下の子は、よく笑うかわいい子で、今、上の子は、なんでも反発。
下の子が、おっぱい欲しいって泣く時間に限って、いやいやが始まり。
10秒抱きしめるから、その後は赤ちゃんにおっぱいねと言ったり、先に上の子のフォローをなるべくしてるのですが、毎回はうまくいかず…


パパやばぁちゃんが、注意しても、ほとんど症状は出ないのですが、私が、少し強くいうと、もうダメで…

まだ発見して5日程ですが、もう少し前からもしかしたらでていたのかも…


調べると、ちゃんと関わって、成長していけば改善していくと書いてありましたが…7月頃には新居に引っ越しの予定、県がかわるので、育休中の特例で通っている、今の保育園も退園しなければなりません。
冬には下の子の育休もおわります。
この状況で環境の変化も加わり、無事にやっていけるのか色々自信がなくなってしまいました。

突然変なコメントでごめんなさい。


お時間あるときに、何かコメントいただけると、幸いです。

自分がとにかく触れ合って、大切だと伝えることが必要なのはよくわかっているつもりだったのですが、ちゃんとやれてないんですね。

しぃやんマムさん

それに気づいたのですからもう心配ないですよ。

チックそのものは怖くありません。
むしろ、本来溜め込んでしまうはずのストレスを、チックという形をとって身体のそとに排出していると考えてください。チック自体はわりとすぐ出もするし、治りもします。そうそう慢性的なものになるものではありません。

怖いのは、抑圧してまったく外にだせなかったり、チックなどの様子がでていてもそれに気づかずさらにストレスを増大させてしまうようなときです。


チックそのものは、子供自身そういうものが出ていることに気づいていないことも多いです。
変に意識させても辛くなってしまうだけなので、気づいていなかったり、出ていたとしてもわざわざそれを認識するように仕向ける必要はありません。


しぃやんマムさんが強く言ってしまったときにでる、というのであれば原因はだいたいわかっているのですから、そこを気をつけていけば自然と治っていくでしょう。


なぜお母さんの時だけ出るかと言えば、それほどお母さんを信頼して求めていて、大好きだからですよね。
大好きな人に否定されてしまうから、ちょっとしたことでも大きくとらえてしまうわけです。

信頼の裏返しで、ごねたり反発したりするのです。


>下の子が、おっぱい欲しいって泣く時間に限って、いやいやが始まり。


↑そういうものなんですよね。
子供ってできない時に限って困らせてしまうのです。
「自分に目が向かなくなりそうだ」と思うとつい不安になってしまうのでしょうね。

そうなってからだと対応しきれなかったり、大変だったりするので、「先回りした関わり」がいいというのは、これまでにブログ内で書いてきた通りです。

忙しかったり、環境が変わる中で大変だと思います、無理せずできるところからやっていけばいいと思います。


また、もしかすると今後引越しだとか、育休が終わることとか、いろんな生活や大人の様子の変化を敏感に察していてそういうのもあいまって、不安になったりも原因の一つとしてあるのかもしれません。


子供によっては、ちょっとしたことでも人より大きく感じてしまう性格の子もいますので、あまり心配しすぎずおおらかに一日を一緒に楽しめるような関わりを探していけば、ことさらチックに対してどうしようとせずともだんだんと治っていけるのではないかと思いますよ。

ありがとうございました

お忙しいなか、コメントくださり、うれしいです。
義母と暮らしているなか、こちらも思うように振る舞えなかったり、本当に色々あります。
仲良くするの、難しく感じます。
いいときも、悪いときも、大事な我が子なので、ちゃんと関わっていきたいと思います。
おとーちゃんさんは、育休明けは、やはり寂しい気持ちの方が、強いですか?

No title

こんばんは、初めてコメントさせていただきます。
来月1歳になる娘の寝ている隣で、携帯から保育士おとーちゃんさんのブログに出会いました。
とても考えさせられる内容で、勉強になります。

叱らないでいい子育てや、過保護、過干渉などでのアドバイスを私なりに実行しています(*^_^*)

実はおとーちゃんさんに相談があります。とてもお忙しいと思いますが、アドバイスいただけたらうれしいです。

最近娘の自己主張が日に日に強くなってきて対応に困っています。
例えば、触ってはいけない(危ない)ものを触ったり、行ってはいけない(危ない)ところに行くことを毎日お約束のように繰り返します。その場合はおとーちゃんさんのアドバイス通りに「遊びたいんだね、でもそっちは危ないからこっちに来て」と言って待つようにしています。

ただ、出かける前や、お風呂前に「ぬいぐるみで遊びたい」「絵本を読みたい」「壁の写真を触りたい」など次々要求(?)してきて、それにこたえていると時間がどんどんすぎてしまい、つい「今はダメ」と否定したり、大人の力でそのまま連れて行ったりしてしまいます。

娘の主張が増える分、そのような場面も増えているので、娘もママが前よりかまってくれなくなったと思っているかもしれません。それでもっと色々言ってくるのかなと思ったり・・・

上のような時はどういう言葉をかけてあげればいいでしょうか?
これからどんどん成長してもっと自分の意見を言ってくるだろうから、今のように無理やりではなくちゃんと対応してあげたいと思っています。

また、別の場面で、「○○されたら困る」という風に伝えることもあるのですが、私の言い方によっては結局「ダメ」と同じ(言葉が違うだけ)感じになっているような気がします。言い方にポイントなどあれば合わせて教えてください。

おとーちゃんさんの助言をいただければとてもうれしいです。

Ryohwaさん

個別的な部分はわからないから、一般論として書きますね。

1歳前後であれば、子供の好奇心と活動範囲が広がってきますので、「してはいけないこと」「使ってはいけないもの」などが周囲にたくさんあれば、どうしても禁止することが増えてしまいます。

そして、ひとつダメだしすれば、それはしなくてもその好奇心がほかへいくので、その行った先もダメなことであれば、もぐらたたき、いたちごっこのようになってしまいます。
ですので、できる範囲でダメなもの・困るものなどは手の届くところ、目に見えるところにおかないようにするなど、「環境的な配慮」がまず一つあげられます。


かかわりの部分で気をつけたいのは、「メリハリ」のある対応です。

たとえば、
>その場合はおとーちゃんさんのアドバイス通りに「遊びたいんだね、でもそっちは危ないからこっちに来て」と言って待つようにしています。

このように言っても通じない・無反応のような感じになってしまっているのであれば、「言葉の意味」を伝えることにこだわらないことです。

言葉だけに頼っていると、だんだん空虚なものになって子供のスルースキルばかり高めてしまうことにもなりかねません。

本当にダメなことを伝えたいのならば、伝える大人の方も本気でそう思っていないとね。

なので、心を感情を込めて目を見て、しっかりと一度伝える。
させないと決めたら絶対させない。

ダメダメといいつつ結局やらせるような対応はもっとも良くないです。
これをしていたら子供は大人の言うことをなにも信頼しなくなってしまいます。


してはいけないことを本気で大人が伝えるためにも、禁止事項は増やしてはいけないし、あれもこれもダメだししていてはどれも通じなくなってしまいます。


1歳前後は探索活動が活発になるときです。
中途半端なダメだしをするくらいなら、大人が安全などに配慮しつつ気持ちよく子供にやらせてしまうことも、時には大切です。


また、メリハリのある対応のためにも、注意しているとき以外の関わりが大事です。
普段、優しくて、楽しく相手をしてくれる人が、「それは困る」とときたま言うからそれは通じるのです。

極端に言えば、関わりの大部分がダメだしだったり、無関心だったりする人がいくら感情を込めて伝えたところでなかなか子供は受け入れません。
ですので、普段から共感や受容、楽しく関わったりすることを多くしていきましょう。

それをもう一歩進めていけば、過去記事にありますが「心をつなげる」関わりです。
だんだんと注意せずとも大人が困ることを自ずとしないようになっていったりもします。


なので、ポイントは「止める行為」のうまいやり方を求めることではなくて、それ以外の部分を楽しいものにしていくことです。


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まとめteみた【保育士おとーちゃんの子育て日記】

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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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