2017-08

『卒乳にあたって』 前回のおまけ - 2010.09.30 Thu

前回、卒乳につなげるのに「全般的な生活経験を増やしていくといい」と書きましたが、長くなっちゃうのでもうひとつ大事なことを書いていませんでした。

このブログを読むとたびたびでて来ているとは思うのですが、それは基本的信頼感をきちんと身につけるということです。

「自分はお母さんにしっかりと見守られていて、いつでもお母さんを求めていいんだ」と子供が自信をもって感じていられること。

このことがきちんと乳児のうちに得られていないと後々もず~~~~~~と後を引くみたいです。
特に卒乳というのはこれが確立していないと本当の意味では出来ないと思うのです。








無理やり、おっぱいだけやめさせてでもおしゃぶり与えっぱなしで「うちの子はもう卒乳しました」と言おうと思えばいえるけど、それは基本的信頼感を得られずにずっと満たされないままいってしまうおそれがあるわけです。




ある事例です。

1歳児クラスの女の子(4月の時点で1歳のクラスなので1~2歳の子がいることになります)、そのときは2歳になっていました。

お母さんはあまり子供の相手をするのが好きではない人でしたが、排泄の自立とか卒乳とかを早くするのにこだわる人でした。

まだ、心の成長具合からみて「おっぱいやめさせるのは早いから、もうすぐ様子をみましょう」と伝えていたのだけれども、いつまでもそうさせていることに焦りがあったのか、断乳してしまいました。

その子はそれからすぐに、指しゃぶりと自慰行為(性器いじり)がでてくるようになってしまいました。




性器いじりというのは2歳くらいの年齢でも、心が満たされていないときにわりと見られる行動です。
人間の心というのはなにかが足りなければ別のところで補って、必ずバランスを取ろうとしていきます。

こういうことを心理学的には「代償行為」といいます。

心が未成熟な低年齢の子供だと、満たされないものがあればすぐになんらかのリアクションとしてでてきます。
そういった行動がでているだけであれば、成長とともに収まることもあるかもしれませんが、心もまだ成長過程にあるのですからその心の成長に影響を及ぼすこともあるでしょう。


ですから、この事例に関して言えば断乳せずもうすこしようすを見つつ、その間に母子関係を緊密にするようにして、おっぱいをやめたとしても精神の平衡を保てるところまで心の成長を促す、または待つ必要があったわけです。


こういった指しゃぶりや爪噛み、自慰行為などは心がバランスを取るために無意識にやっていることなので、それを否定したり、やめさせようと声かけなどしても直るものではありません。

むしろ否定されることでさらにストレスになり悪化したり、いわれるから子供は一生懸命気をつけてがまんした結果、チックなど自分ではどうすることもできない「心身症」を引き起こしたりする場合もあります。

普段はしないけれども、睡眠中に指しゃぶりや性器いじりが無意識にでていることもあります。



子供に基本的信頼感をもたせるのには、母親の精神が普段からゆったりと安定していることがとても大切です。
母親がなにか悩み事を抱えていたり、普段からイライラしてたりすると、子供にもそういう気持ちが伝わるので不安になってしまい、なかなか基本的信頼感を得られません。

怒ってばっかりの人だったり、小言が多い、神経質に子供の行動が気になる人などでもやはり、こどもは安心できずなかなか基本的信頼感が身につかないようです。


そういったこともあるので、「子育ての時間制限」のところで「子育てを不安とあせりでいっぱいにしないほうがいい」と述べたわけでもあります。



こういう信頼感を確かめる関わりというのは赤ちゃんのときだけでなく、幼児になってもなんども確認してこようよとします。

そういったときはそれに応えてあげるのがその後の健やかな成長につながるのではないかと思うのです。


例えば、4歳の男の子のお母さんがこんなことを話してくれたことがあります。
「うちの子みんなにはナイショってことにしてるんだけど、実はいまでもときどき哺乳瓶で飲みたがるから、それで牛乳のんでるんです」

こういったことはよくあります。
そういうことを笑って受け入れられるお母さんでよかったな~と思うのですよ。


子供ってそうやって、赤ちゃん時代のやりのこしを確認しながら成長していくものだから、赤ちゃんだったときの様子を話したり、そのとき親として自分がどういう気持ちだったか聞かせてあげるのも大事なことだと思います。


それから、おすすめは出産ごっこ!

何歳の子でもいいんです。
エプロンかなんかでお腹に入ったことにして、「ウーン、ウーン産まれた~~;;」「かわいいよ~ヨシヨシ」ってしてあげるの。

まねっこでいいからね、「おむつしなきゃ」とか「はい、ミルク」とか。


そんなことして、しっかりと確認できた子はその後、立派なお兄さんお姉さんになれますよ。


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● COMMENT ●

No title

こんばんは!前回のコメントのお返事ありがとうございます。
今は運動会などで忙しいのでは?と思い恐縮しています。

哺乳瓶は、URLにリンクしましたが、うちもやっているんです~。
でも、長女にあげるのは抵抗があって、次女よりも応じる回数が少なかった。長女も「私も飲みたいな。でもダメって言うんでしょ」って言ったり。
これから卒園・入学と、大きな変化を受け止めていく長女。たっぷり甘えに応じていきたいと思いました。
「自分はお母さんにしっかりと見守られていて、いつでもお母さんを求めていいんだ」
そう、思ってもらいたいですね。またの更新を楽しみにしています。

卒乳

うちは、2歳8カ月になりますが、まだ卒乳できていません。
特に、「卒乳」にこだわってきたわけではないのですが、
あれだけ嬉しそうに、(断ると悲しそうに)するのを見て、
断乳の機会を逸してきた・・といった感じです。

保育園では3歳のお誕生日の日は、読む絵本を選ばせてもらったり、お誕生日椅子に座らせてもらったりと特別扱いしてもらえるそうなのですが、
最近、「3歳のお誕生日会が来たらおっぱいやめる!」と言い出しました。

大きくなることで失うものがあるのだから、大きくなることで得るものを感じさせてあげられるお誕生日にできたらな・・と思います。
・・といっても、ずっと欲しがっている傘や子供用の汁椀をプレゼントするなどしか思い浮かばず、もっと何かないか考え中なのですが。。

そうそう、赤ちゃんだったときの話や赤ちゃんごっこは好きですね!
生れたときごっこは、思いつきませんでした。
今度やってみます^^


てんさん

> 哺乳瓶は、URLにリンクしましたが、うちもやっているんです~。
> でも、長女にあげるのは抵抗があって、次女よりも応じる回数が少なかった。長女も「私も飲みたいな。でもダメって言うんでしょ」って言ったり。

なんか今はいろんな研究結果から、そういう乳児期のやりのこしたことが成人になっても後を引くことがわかってきているから、多少大きくなってしまったといっても幼児のうちにとりもどしておけるといいのかもしれないよ。

> これから卒園・入学と、大きな変化を受け止めていく長女。たっぷり甘えに応じていきたいと思いました。
> 「自分はお母さんにしっかりと見守られていて、いつでもお母さんを求めていいんだ」

そうだね、それとあとね女の子だと自立に当たっては、信用してあげることがとっても大事になるよ。
つい、口や手をだしちゃったり、先回りしてガードしてしまうことをしっかり見守りながら自分でやらせてあげるようにしていくと、心のほうもすくすくと成長していけますよ。

miketarou さん

> 保育園では3歳のお誕生日の日は、読む絵本を選ばせてもらったり、お誕生日椅子に座らせてもらったりと特別扱いしてもらえるそうなのですが、
> 最近、「3歳のお誕生日会が来たらおっぱいやめる!」と言い出しました。

そっか~よかったね。
子供って目には見えなくてもちからを溜め込んでからあるときいきなり大きな成長をみせるってこともよくあるから、結果的にはよかったのかもね。


> 大きくなることで失うものがあるのだから、大きくなることで得るものを感じさせてあげられるお誕生日にできたらな・・と思います。
> ・・といっても、ずっと欲しがっている傘や子供用の汁椀をプレゼントするなどしか思い浮かばず、もっと何かないか考え中なのですが。。

3歳ってほんと大きな節目だよね。
そこからの成長ってとっても大きいもの。
そんな大事な誕生日になにかこころのこもったもの上げられるといいですね。

とっておきのものがあるのだけど次の記事でUPしときますね~。

No title

おとーちゃんさん、はじめまして。
私は1歳と3歳の女の子2人の母です。
2人とも0歳のときから
保育園に入れております。

なんだかいろんなことに疲れてしまって
子育てについてブログを検索していたら
こちらのブログに出会いました。

体調の悪いときに申し訳ありません。
誰にも相談できず、お話をきいていただけたらと思いコメントさせていただきました。

いろんなお話をよませていただいて

子供に基本的信頼感をもたせるのには、母親の精神が普段からゆったりと安定していることがとても大切です。
母親がなにか悩み事を抱えていたり、普段からイライラしてたりすると、子供にもそういう気持ちが伝わるので不安になってしまい、なかなか基本的信頼感を得られません

というところがありました。

今の私への忠告かと思うぐらいでした。

ダメな母親と思うことがしばしば続いていてなんだか疲れちゃって。

恥ずかしながら、私は片付けが苦手です。
でも、先月あるお話を聞いて
「親は子をみて育つ、汚い部屋があたりまえになってしまうことはしたくない」と
一念発起して片付け始めました。
ただ、私のやり方が悪いためなかなか片付けが進みません。
片付かない部屋に、自己嫌悪は増し、イライラは募り
あげく子供に八つ当たりしている状態です。

子供が汚したり、こぼすのはあたりまえ
失敗するのはあたりまえ
ゆっくりなのはあたりまえ

でも、こぼすものをそこに置いたのは私
使っちゃいけないものを置いたのは私
急がせるような状況にしたのは私
すべての原因は親の責任であるのに
わかっているのに
怒鳴ってしまっている自分。
子供相手に
なんで?どうして?と責める自分。

保育園の先生から、下の子がちゃんとご飯を食べない。
食に対してあまり興味がない、卒乳したほうが・・・と言われて。
私がちゃんとしたご飯を作っていないからそんな風なのかとか
考えちゃったりして。
そのうえ、下の子が活発すぎて落ち着いていないといわれちゃって
なんかあるのかと不安になったりして。

3歳の子は、とにかく気に入らないことがあると
すぐ大泣きするようになって
それをうまく収めることができないで
私はただヒステリックに怒るだけで

平日なんて接する時間は3,4時間。
ずっと一緒にいるわけでもないのに怒ってばかりの自分
自分が変われば怒ることもないのに完全に八つ当たりです。

こんな自分が情けないです。
何とかしなきゃと思っているのにできない。悪循環です。

すいません、脈絡もなくただ思いを書きなぐったようになってしまいました。
子育てって本当に難しいです。その責任のプレッシャーに
押しつぶされそうです。

こんな私ですが、なにか一言でもアドバイスいただけたら
ありがたいです。

青春ママさんへ

青春ママさん、おとーちゃんさんではないのですが、私も気持がわかるのでコメントします。

私も同じように片づけが苦手で、娘が生まれる前は汚部屋レベルの家でしたが、娘が生まれてからは少し片づけられるように。
でも、子供ができるととにかく時間がないし、動くようになるとどんどん散らかしますよね。
うちの娘は好奇心が旺盛で、いろいろな物をひっぱりまわすので大変でした。
私も日々の育児の疲れと散らかった部屋を見て余計ストレスでげんなりすることが多かったです。

私の場合ですが、思い切ってプロ(収納)にアドバイスをお願いしました。結果、家事がしやすく、片づけやすい家になりつつあります。
私の場合は、両方の親の手伝いは期待できないこともあって踏み切ってみました。
料金もお安くはないのですが、ストレスや時間の削減などを考えると効果はあったと思います。
それから、見えるものって心にも影響を与えますよね。視覚に入るものがきれいになると心も落ち着きます。

私は娘が散らかすのに疲れていたのですが、収納のプロの方に「散らかすのが一概に悪いことばかりではない」と言われました。それは好奇心のあらわれであり、いつかおさまって、別の方向にパワーが行くと
のことです。

お仕事もされていてお忙しいようですし、こういう例もありますよとお伝えしたくてコメントしてみました。
託児やお掃除のように収納もプロにお願いするという選択もあると思います。

さくらさんへ

さくらさん、はじめまして。

コメントいただきまして、ほんとうにありがとうございました。
わかるよって言ってもらえる事が、どれほど嬉しく心強いことか。

とにかくこれじゃいけないと思いつつ片付けのブログや本を読み漁り
でも思うようにいかない新たなストレス。
なんのために片付けしているのかわからなくなってきます。

こうなってくるとさくらさんのアドバイスのように
誰かの力を借りることも必要なのかもしれませんね。

ありがとうございます、ぜひ検討してみたいと思います。

青春ママさん

でしゃばったコメントだったかなと思いましたが、少しでもお役に立てたらうれしいです。

私も本当に気持ちがわかります。
子供が生まれてからどんどん散らかっても、それを片づける時間がないんですよね。
うちの場合、両親が遠方でちょっと預けるということもできない。
多分3歳と1歳のお子さんなら片づけている間にまた散らかすんじゃないでしょうか。
それに、うちの場合アレルギーがあるので、掃除で舞い上がるほこりも気になり、娘がいないときにするしかなかったのです。

散らかる部屋→片づけなきゃ→でも時間がない→さらに散らかる→どーんと落ち込むという感じでした。
この悪循環をどこかでとめるしかないですよね。
私はプロに頼んだのですが、たとえばお休みの日でもファミリーサポートなんかに頼んでお子さんを預けてその間にがーっと片づけてしまうというのもいいと思いますよ。

いつもきれいにしなくても、物の場所をきちんと決めておいて完成形をつくっておけば、散らかっていてもそこに戻せばいいやと思って気持ちが楽になるそうです。
少しでも生活が楽になるといいですね。
私もまだまだ汚れていますががんばります。

青春ママさん

子供はなんでもかんでもしっかりできていなくても、ちゃんと立派に育ちます。

むしろ、子育てが大変な時はどうしたってそちらに手が取られたり、親自身も疲れたりするものですから、後回しにできるようなことは多少ともおろそかになったとしてもしょうがないことです。


僕自身の印象としては、返って何事もうまくしなければならない、きちんとしなければならないと考えている人の方が子育てが大変になってしまっているのをいくつも見ています。


こんなことがありました。

お母さんはとにかく掃除とか片付けとか、アイロンがけとか毎日すべてきっちりしないと気が済まない人。
保育園から帰ったあとも、子供の相手はそっちのけで毎日完璧に掃除をして、ハンカチやパンツにまですべてアイロンがけをします。

それはそれですごいことだと思いますが、子供はとんでもなく荒れていました。


母親に余裕がないために満たされずに、問題行動が山のようにでていました。

いくらきちんとしなければならないと言っても、これでは行き過ぎというものです。


そんなのもあって子育ては無理をしないでできる範囲がいいのだと、僕はいつも思いますよ。


それから自分を責める必要もありません。

子育てしている時の最低ラインは、「子供が心身ともに健康で日々すごせること」これさえできていれば、あとのことはおいおいでいいのです。

No title

おとーちゃんさん、
返信ありがとうございました!!

「自分を責める必要はないよ」といっていただけたこと。

子供が心身ともに健康に過ごせること
これが最低ラインといっていただけたこと。

なんかふっとラクになりました。

アレコレ考えすぎて、
もうだめだ!って
自分はダメな母親なんだろうって
自分を自分で追い込んでいたのですね。

まずなによりも大切なのは子供。
子供の笑顔を守るため、うまくいかないからって
立ち止まるわけにはいかない。

できるところから少しずつやっていきたいと思います。

こちらのコメント欄で、他の方からもアドバイスいただけることがあり
大変参考になりました。こういう場を設けていただいている
おとーちゃんさんに感謝です。
どの記事も興味深い内容で、参考にさせていただいております。
いろんな意見があるかと思いますが、
これからもおとーちゃんさんのスタイルで続けていっていただけると
ありがたいです。おとーちゃんさんは悩める母の救世主です。


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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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