2017-05

自尊心と排泄の自立 - 2015.05.19 Tue

「排泄の自立は、単におむつがはずれて、トイレでできるようになることではない」と、これまで排泄関連の中で何度も述べています。

このことは、前の記事ででてきた「自尊心」と密接な関係があります。


パンツが濡れることで排泄の自立が進むのか? - 2014.12.19 Fri

(現在、子育て相談は休止中です。新たにコメントされてもご返信差し上げることができません)



現在更新中なのが、ワークショップ第一回の要約なのですが、現行のワークショップはすでに第四回まで進んでいます。

そのワークショップ第四回が「排泄の自立について」でした。

その中で、こんな質問が出ました。


排泄の自立に際しての関わり   Vol.3  ―見極めについて― - 2013.07.14 Sun

前回のミルクアイスは、アイスクリームというよりもアイスキャンディーです。
アイスクリームにしたい場合は、もっと生クリームの割合を多くして(全部でもいいかも)、はちみつのビンくらいの容器に入れて、しっかりと振りまくってから凍らせるとクリーム状になりますよ。

振るのけっこう大変だから、僕は手抜きでそのままキャンデーにしちゃってます。

本当はアイスクリーマーを使って卵もいれたら、本格アイスになるのだろうけどね。

排泄の自立に際しての関わり   Vol.2 - 2013.07.03 Wed

○移行期のアプローチ

おむつですることから、トイレで排尿することへの移行期のアプローチとして心がけていることを書こうと思います。

ただし、このトイレですることの移行ですが、繰り返しになりますが、前提として

・子供の全般的な力が溜まってきている
・それを大人がきちんと見極めた上で

ということがあってのことです。

単に大人の希望による、「トイレットトレーニング」という意味での移行を指すのではありません。


排泄の自立に際しての関わり   Vol.1 - 2013.06.21 Fri

僕はこの「排泄の自立」のカテゴリの記事においても、直接的に「おむつを取る方法」みたいなものを書いているわけではありません。

ほとんどの内容が、排泄を自立させるときに、多くの人が知らないままはまってしまう落とし穴についての注意点を書いているといった具合でしょうか。


トイレトレーニングって本当に必要? Vol.2 - 2011.02.12 Sat

最近はアクセス数とか全然気にしていなかったのだけど、おととい昨日と451、335アクセスもあり驚きました、きっとどなたかが紹介でもしてくれたのかな、ありがたいことです。

今日は前回に続きまして、トイレトレーニングについて見ていきたいと思います。


トイレトレーニングって本当に必要? Vol.1 - 2011.02.10 Thu

この頃僕はどうもボーっとしていることが多いんですよ。
いつのまにか頭の7割くらい考え事しながらすごしているみたいで、キャベツ切りすぎちゃったり、赤信号で歩いていっちゃったりね。(笑)

あんまり要領のいい頭にできていないので、コメントの返信とか相談されたこととかブログの更新とか時間かけて考えとかないとまとめられないんですよね~。

そのわりには一月の初めに「これから書こうと思ってること」みたいなの1つしか消化できていないことに気がつきました。
あれらのほかにもこれは書いておきたいなんてネタがけっこうたまっているんです。
「叱らなくていい子育て」のつづきとか「お箸のこと」とかね。

でも、新年度が近いという時期的なもので、「排泄の自立」がどうもクローズアップされているようなので、今回はその関連のことを書いていこうかと思います。

「トイレを知らせるようになったはずなのに、戻ってしまった」  コメントの返信より - 2011.02.07 Mon

このところなかなか書いている時間がとれずに、いただいたコメントの返信が遅くなってしまっています。
もうしわけありません、遅なっても必ず返信いたしますのでよろしくお願いします。

前回に続きまして、今回もコメントでいただいた相談からです。
この前は「成長期」についてでしたが、今回は「排泄の自立」に関するフォローです。

「成長期」の具体的なお悩みをこうして記事にさせていただくと、多くの方から自分のところも同じことで悩んでいたという反響を多くいただきました。

やっぱり子育ての悩みというのは、みなさん共通する部分が少なくないものなんですね。
そういった点からも、「子育て支援センター」とか子育て中の人が寄り集まって話をできたりする場みたいなものがあると、いくらかそんな悩みもやわらぐのかもしれませんね。

さて、今回は「オシッコを教えられるようになったと思っていたのに戻ってしまった。どう対応したらよいだろうか?」というみぃさんのコメントからです。

これはお母さんが妊娠しているということが直接のきっかけとなってこういう状況になったようですが、妊娠や弟妹などがなくてもこの「教えていたはずのオシッコが知らせられなくなる」ということはしばしばあります。
そういったことの参考になればと思います。(ただ、排泄が本当には確立していないのに、出来ているように見えていたものが出来なくなったというケースは似ていますが違うものですので、注意してください)

では相談コメントの転載から↓

日本の子育て文化 排泄の自立 その3 - 2009.11.10 Tue


↑字ばっかりもいやなので以前の写真でも・・・2歳1ヶ月頃のわたくんです。うしろで手を振っているのがペーター(白熊)上野動物園から我が家へやってきました。いつかおんぶして動物園にいるペーターのお母さんに会わせにいってあげると張り切っているわたくんです。
IMG_0107_convert_20091109223902.jpg
「ちょっとオイラにもでんしゃやらせてくれクマ~」ものほしそうなペーターです。

そういうわけで、排泄の自立 その3です。前回は、排泄の程度そのものだけでなく総合的な発達を踏まえていくことが大切ってとこまででした。では、取る段階からを見ていきましょう。

日本の子育て文化  排泄の自立 その2 - 2009.11.08 Sun

昨日の続き、排泄の自立についてです。
昨日は、・脳の発達が必要
      ・時間で排尿させると返って長引くことがある
      ・失敗の経験により劣等感を持つことがある
ということを書きました。

では、排泄を確立させる方法ですが。その1で述べたように、僕は早期にオムツをとるということを重視しません。その代わり、排泄の自立を通して身につけられる「心の育ち」を重視します。
難しく言えば、昨日のエリクソンの説明にあった「自律性の獲得」ということです。誤解の無いように言うと、早くとったから自律性が獲得できない、遅くとったから獲得できるというものではありません。


日本の子育て文化 排泄の自立  - 2009.11.07 Sat

以前にも「日本の子育て文化 おもちゃ選び編」を書きました。
今日はそれ以上に根深くまた深刻だな~と思う「排泄の自立」について。
これはほんとに難しい、排泄を自立させることもそうだけど、それより文化として人の心に浸透してしまってることだけに伝えるのが難しい。「こうするべきだ!」って多くの人が思っちゃってるからね・・
まあ、個人差があるものだし人それぞれ事情も変わってくることだから、必ずしも僕のこれから言うことが全面的に正しいといいきれるわけでもないけどね。だから、読んでくれた人のやり方と合わなければとりあえずスルーしてくれてもいいと思います。もし、そのやり方で行き詰ったと思ったときにでも読んでくれればいいかも。けっして不安をあおったり、混乱させようと思っているわけではないのです。
う~ん、やっぱり文化になってるものに意見するのは難しいな・・





僕は、第二次ベビーブームの真っ只中で産まれました。年子の姉がいるので、姉の分は家のおむつで、僕のはそこまで手が回らないからと貸しオムツだったそうです。貸しオムツなんて当時あったのですね~実はいまでもありますが。
布オムツ使ってる方はわかると思いますが、それの洗濯だけでものすごく大変です。そのころも紙おむつあったようですが、まだ出始めで値段も高く、物もいまほどよくなかったそうです。それ故にオムツを一刻でも早くとるというのは子育ての最重要課題でした。ですので、いま親になっている世代の親、つまりおばあちゃん世代はほとんどの人がまずたいてい「早くオムツとりなさい」みたいなことをいうのですね。また、当時の意識としてはオムツをいつまでもさせてるのはだめな母親みたいな価値観がありました。それが文化的な遺伝として現代の親の世代にも伝えられてきています。というわけで、いまでも根強くオムツを出来るだけ早くはずすという考えが残っているのです。

だいたい、1歳すぎから1歳後半くらいからトイレットトレーニングみたいなことを意識させだすでしょうか。たしかに機能的には(つまり膀胱の大きさ)それくらいで必要な程度には発達するようです。だからかつてはこれくらいの年齢でオムツはずしをするのがよい、することが出来る と考えてきました。
僕がこどものころですから30年くらいまえの常識ってことです。
それから様々な研究がすすんで排泄の自立には脳の発達が大きな役割を果たしているということがわかってきました。最近でこそ大脳生理学者などがテレビなどでも見かけるようになりましたが、それでも脳科学の進歩はようやくスタート地点に立ったくらいのものだそうです。30年前では脳科学的な排泄へのアプローチなどできなかったのですね。

つまり、排泄を自立するのは1歳過すぎで膀胱が大きくなったからできるのでなく、排泄に関係する脳が必要な程度に発達していなければならないということ。


一時預かりなどで1~2歳くらいのこどもを預かると、「いまトイレットトレーニング中ですので、1時間ごとにトイレに誘ってください」なんてことを親から伝えられることがあります。1時間ならまだしも30分、ひどいと「15分で誘ってください」っていうのがありました。ほんとの話ですよ。そしてその子は布パンツの上に紙おむつをはかされていました。1歳半の男の子でしたが、僕の見たところ排尿の自覚もないし出てしまったとしても教えることもなく、発達段階的に排泄の訓練はまだ無理という状況でした。
でも、お母さん必死だったんだね。ほんとに気の毒です、お母さんもこどもも。こどもにとってはどうやっても出来ないことを要求されるんだよ。どうやったって出来ないことなのに失敗して、大好きなお母さんを悲しませるわけ。そのお母さんがきつい性格の人でなかったのが唯一の救い。もし厳しい人だったらその子の人格はそこでつぶされてたでしょうね。

ちょっと話を戻します、え~と、1時間でトイレに誘うってとこから。1時間ごとにトイレに誘えばたしかに毎回トイレで出て「おもらし」することはなくなるでしょう。でも、それって「排泄が自立」したということになるでしょうか。そう、「自立」ではないんですね。大人が「しろっ」ていうからしてるだけ。自分でわかったわけじゃないのね。でも、多くの人がトイレで毎回できたことで満足しちゃうのだよね。

でも、これが大きな問題。どうしても個人差あるものだから、これでもうまくいっちゃう子はいっちゃいます。で~~も、多くの場合うまくいかないんだな。なぜかというと、この「時間しぼりだし」作戦はいまではもっとも大事と知られている、脳の発達をさまたげてしまうから。

本当に「排泄」が「自立した」と言えるのは、
おしっこがたくさん溜まって >> 「おい、おしっこ満タンだぞ」と脳が教える  >> 出そうなことを大人へ伝え  >>  トイレで出る

という状態になったときですね。一連のこのプロセスができたら、ときどき失敗したとしてもそれは問題にはなりません。あとは時間の問題ですからね。

「おい、おしっこ満タンだぞ」と脳が教える  ←このプロセスを獲得するにはその部分の脳が発達していなければできません。では、どうすれば発達するのでしょうか?
それはズバリ、『ほんとの満タンまでためること』でその部分の脳は発達するのです。おしっこをきちんと溜めれば溜める経験を繰り返しただけ、「おい、おしっこ満タンだぞ」という声が聞こえるようになります。極端な言い方をすれば、トイレへ誘わないことが排泄の自立への近道なのです。

さっきの15分の子が、親も子も大変な精神的な苦痛をがまんしながら、15分作戦を続けたとします。
その結果、年齢は進んでも排泄を司る脳は未発達なままなので、3歳をすぎてもしばしばおもらしをする子、そして5歳になっても夜寝るときはオムツが必要な子になる可能性がとても高いです。
↑は極端な例ですが、1時間で誘ってたとしても人によっては同じ可能性があります。

時間で誘うと、こどもは「しぼりだし」を覚えるのです。大人がよろこんでくれるから、自分では溜まってる感覚がなくとも一生懸命出してくれます。普段から集中して遊べない子は、トイレで遊びたいがために大人に「おしっこ」と言うようになる子もいます。また「おしっこいけおしっこいけ」と言われすぎている子は、大人がおもらしを極端に警戒してることを感じ取り、叱られたときなど『脅し』として「おしっこでちゃうー」など言ったり、実際にわざともらすということをするようになってしまうこともあります。


上で述べたことは、実はまだいい方の問題点なのです。おねしょが直らない、くらいならまだいいのです・・・
実は「排泄の自立」にはもっと大きな問題があります。「排泄の自立」とはたんに「おしっこができるようになる」には留まらない重要な役割があるのです。それは「人格の自律」と密接な関係があるということ。
保育士をの勉強をしていると『エリクソンの発達心理学』というのを必ず学びます。残念ながら保育士になっても覚えている人は多くないのですが・・。もし、これから保育士を目指している人がいたらココはほんとにしっかり覚えておきましょう、もっとも重要だし、役に立つところです。

2.児童前期 (自律性 対 恥、疑惑)
この時期になると、幼児は肛門括約筋をはじめとする全身の筋肉が発達してきて、自分で立って歩けるようになり、排泄をコントロールすることが可能となる。発達課題としては、排泄と保持という体験を通じて自律性の感覚を身につけることができるか否かが重要となってくる。うまく排泄ができれば親にほめられ、失敗すると恥ずかしい思いを、幼児は体験する。また、自己主張をだんだんしはじめる頃であり、攻撃の手段として自分の排泄物を武器として扱うことも時々観察される。
([心理学COCOROの法則] より抜粋) http://rzt.sakura.ne.jp/shinri/2006/01/post_1.html

上の説明だけではややわかりにくいのですが、これ以上の解説がみつからなかったのです。詳しく説明するにはフロイトのリビドー論から説明しなければならないので、ただでさえ長い僕のブログががが・・・なのでこれで勘弁><

つまり、排泄の成功、失敗により 「自律性」を獲得したり、「恥」という感情を覚えるということなのです。排泄の失敗を多く経験させたり、あからさまにそれを認識させると、もしくは失敗をなじったりすることで簡単にこどもの心をねじくれさせることができるのです。

かつての「オムツ早くはずせ」文化のなかではこの荒業を使うことがありました。失敗を強烈に「恥」と認識させることで、オムツ(夜尿なども)を早くとろうとしたのです。昔のアニメを見るとおねしょした布団を高々と干して主人公が恥ずかしがるというシーンがけっこうありました。あえて恥をかかせていたのですね。他にも失敗したパンツを自分で洗わせなさいと親に教える人もいました。そうすることで、おもらしをしなくなるという考え方です。いまはこんなことする人あまりいないと思いますが、自分がこういう風にされたらどうでしょうね、相当劣等感を持った人間になるような気がします。

事例:
    3歳なったばかりの男の子 一人っ子 1歳10ヶ月くらいからトイレトレーニング 現在はトレーニングパンツで日中過ごす
自己主張がしっかりしていて、とてもよく遊べる子。ガンコなところがあるが、大人の言葉も素直に聞け受け応えもしっかりできる。母親は少しでも早く排泄を自立させたく2歳前からトイレトレーニング、現在では時間をみて(約1時間)排泄に誘うよう保育士に申し入れている。

最近あった事例を紹介。この子夢中になってよく遊べるんです。想像力があってイメージしつつしっかり遊べる素晴らしい子。でもね、ガンコっていうか芯がしっかりしているの、だから遊びを中断して「おしっこいこう」っていわれるのがすごくつらいのね。でも、家でも園でもそれをされるものだからとってもストレスを感じて溜め込んでしまっている。ときどき、それに耐えがたくなってイライラを爆発させたり、午睡明けにキーキー、グズグズということが多くありました。排泄の状況としては、3歳になった現在でもダダモレです。遊んでいる間にもらして1日になんども着替え、脳が育たずに来てしまったのだろうけど、もしかすると半分は大人に対する抗議としてもらしてるのかな~と思ったりもしました。この排泄のゴタゴタがなければものすごく伸びただろうな、と思える子だったのでとても残念でした。大人がこうしちゃったんだよね・・・でも親やその担任の保育士はそこまで理解できないのね・・・それがさらに悲しい。(残念ながら僕がその担任でなく応援で入ったにすぎないので、根本的なアプローチをしてあげる立場になかったのです。でも、そののイライラ爆発したときに「いいんだよ~君の事はちゃんと僕がわかってるからね」とたくさん受け止めてあげました。強く責められたりはしていないから人格が破壊されるとこまではいかないと思うけどそれでも保育士として残念でしかたありませんでした。)

すごく長くなってしまいました、とりあえず今日はここまで。次回は僕がこうすればいいと思っているオムツのはずし方を書きたいと思います。最後までお付き合いくださいましてほんとにありがとうございました。

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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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