2017-11

クボロ - 2017.07.18 Tue

このクボロ(※キュボロ)僕も以前にも紹介しているのですが、
最近、将棋の藤井四段が遊んでいたとのことで、大変注目を集め品切れが続出しているのだそうですね。

(※かつては「キュボロ」で通っていたのですが、どうも最近は呼称が「クボロ」になっているようです。以後「クボロ」で表記していきます)


ボードゲーム『コルト・エクスプレス』 - 2016.09.24 Sat

子供はどうして「遊び」が好きなのでしょう。

しかし、遊びが好きなのはなにも子供に限らないのですよね。
大人や、それこそ動物だってたくさん遊びをします。
犬や猫などの動物も、大人よりもやはり子猫、子犬のときの方がよく遊びますね。

遊びには、たくさんの学びが入っています。

達成感、想像、創造、集中、他者との関わり、仲間意識、勝ち負け、修練と上達、積み重ね、計算、表現、成功と失敗、秘密、好奇心、楽しさ、悔しさ、などなど。

これらが、「おもしろい」という文脈の中で散りばめられて、いつの間にか経験となり学びとなっていきます。
遊びから子供が学ぶものは非常に多いわけですね。


さて、そんな前振りとは大して関係ありませんが、最近我が家で盛り上がっているボードゲームの紹介です。


童具館の積み木 価格改定になります - 2016.08.10 Wed

僕のいちおしの積み木WAKU-BLOCKなどを含む、童具館の積み木が10月1日より価格変更になります。

童具館の積み木については↓こちらが大変詳しいです。

童具館の積み木遊び特集 (木のおもちゃがりとん)
http://www.rakuten.ne.jp/gold/galiton/dougukan/tumiki-top.htm


諸事物価値上がりしているのでしかたがないね。
10月1日以前でも、現在の在庫が切れてしまったものに関しては、改定後の値段が適応されてしまう場合もあるそうなので、もしお求めになるならお早いほうがよろしいかと思います。



我が家ではこちらを愛用していますが、10年たったいまでも変わらず現役で子供がよく遊んでいます。
いまではいろいろ応用、発展させて使われています。

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

童具館 WAKU-BLOCK30SB A
価格:13824円(税込、送料別) (2016/8/10時点)



モノがいいだけあって(大事に使っているのもあるけど)、ほとんど買った時と同様の状態ですよ。
木の質が本当にとても高いので、ちょっとやそっとではへこんだり、傷が残ったりしません。

積み木の値段としては高く思われるかもしれません。
しかし、その値段はきちんと質に見合うものです。
むしろ、はじめはとても惹きつけるけどあっという間に飽きが来てしまう最近のおもちゃに比べたら、僕は安いとすら思っています。

しかし、このWAKU-BLOCKシリーズは今回かなり値上がってしまうので、もし積み木をお考えならばいまがチャンスです。




”サンタクロース”という存在 - 2015.12.02 Wed

これまで日本では、子供へのプレゼントを「子供の欲しいものを与える」という考え方が主流であったようです。

うん、たしかにそれはわかります。
せっかくプレゼントしたのに、その子が見向きもしてくれなかったら悲しくなってしまいますよね。

だから、普通の贈り物や誕生日プレゼントは、その子が望んでいるものや、望みそうなものを僕も考えます。(それでも、子供に迎合するのではなく、大人としてなにを与えたいかで吟味はしますが)


レゴの飛行機 - 2015.02.19 Thu

レゴブロックのポスターです。


超おすすめボードゲーム - 2014.06.06 Fri

ボードゲームの本場、ドイツのゲーム・オブ・ザ・イヤー 子ども部門で2003年に大賞受賞をとったものです。
これは本当におもしろいので紹介したいと思います。


水遊び遊具 『カナルロック』 ボーネルンド社 - 2013.07.25 Thu

ごぶさたしております、夏本番になってまいりました皆様いかがお過ごしでしょうか。
我が家は、むーこが高い熱、兄の方がものもらいに。

熱の方は悪い病気ではなく、ただの夏風邪だったのだけど、以前に熱性痙攣をおこしているので熱のときは目が離せません。

ともかく、もう直りましたので安心です。

今日は今年かった水遊び遊具の紹介。


おもちゃでいっぱいの部屋  その13 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.8― - 2013.04.01 Mon

先日、息子の子供会の集まりがありました。

集会場を借りて、食事をして遊ぶという内容だったのですが、ある程度子供会で企画した内容が終わると、4年生以上の高学年の小学生はみんな携帯ゲーム機を出して遊び始めました。
高学年の子は、「全員」です。


ゲーム機持ってきている子もいるだろうなくらいには思っていましたが、まさか大きい子全員とは思いませんでした。

おもちゃでいっぱいの部屋  その12 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.7― - 2013.03.31 Sun

前回の続きですが、Vol.5からの関連も強いです。

Vol.5で述べられた、
「このプロセスを踏むことが、そのあとあとのゲームとの関わりを持っていく上で大きな布石となるのではないか」

↑これについてです。

おもちゃでいっぱいの部屋  その11 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.6― - 2013.03.30 Sat

前回の続きです。

よくテレビゲームを子供に与える際は、「ルールを決めて」などと言われていますね。

なるほど、それはたしかにそうだろうし、有効な手段であろうと思います。


おもちゃでいっぱいの部屋  その10 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.5― - 2013.03.29 Fri

今回はこちらについてです。

・「周りの子が持っているので、うちの子が持っていないとかわいそうだから」
・「周りの子の話題についていけなくなると、かわいそうだから」

僕の周りで結構多かったのが、この「周りとの兼ね合いで」持たせたほうがいいのではないかと与えたケース。


おもちゃでいっぱいの部屋  その9 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.4― - 2013.03.28 Thu

前回の続き。
他のものについても見ていこう。


おもちゃでいっぱいの部屋  その8 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.3― - 2013.03.27 Wed

親が子供にテレビゲームを与えてしまう理由・きっかけには、どのようなものがあるでしょうか。

僕は小学生以降の子供たちについてそれほど知識があるわけでもないので、広範なところはわかりませんが、周りのケースや知り合いからの話、コメントなどで聞いたところによると、以下のような理由があるようです。


おもちゃでいっぱいの部屋  その7 ―テレビゲームとの関わり方 Vol.2― - 2013.03.26 Tue

テレビゲームについていろいろ考える切り口はありますが、まずは自分の経験した事例から感じたところをいくつか書いていきます。


遊具えらびについて - 2012.12.20 Thu

遊具の選び方についてコメントで相談を受けました。

偏り無くどんな遊具をそろえていけばよいのかについてです。

(コメントのあった記事はこちら 『おすすめおもちゃ その3』


おおまかになのですが、それについて返信したものを転載します。


キュボロ - 2012.12.03 Mon

楽天のスーパーセールを見ていたら、僕は利用したことのないお店でしたが『キュボロ』を値引きして売っているところがありました。

通常、値下げされることのない商品だけに珍しい。

セール中だけだと思われるので、あと1日しかないけど一応紹介します。
(どうやら通常時も定価よりは安いようです)


追記 12月5日

スーパーセールが終わった現在ですが、さらに値下がりしているようです。
↓のスタンダードが 税込 18,310 円 になっています。

おすすめおもちゃ その5 - 2012.06.22 Fri


これが今回のいちおしのおもちゃです。

しくみは、昔ゲームセンターにあったような、コインゲームみたいなものです。

サイコロの数だけ水にみたてたコインをのせて、それを押して落とすだけ。
宝箱(色の付いた四角い積み木)が落ちたら、それがもらえる。

添付のルールの通りだとちょっと複雑なので、対象年齢は5歳とリンク先にはありますが、そのルールでなく落としたら落とした人がもらえるというシンプルな遊び方にすれば、(サイコロは1~3だけなので)3歳でも楽しめますし、ルールのあるゲームとしてでなく落として遊ぶというおもちゃとしてならば2歳でも楽しめるかと思います。

(ちなみにサイコロのXは一回休みです)

ラキューやっぱりすごいな~ - 2011.12.07 Wed

ラキューという構成遊びの玩具があります。

↑これです

保育園でも年長クラス用にあったりして以前から僕もしっていたのだけど、最近改めてこれはすごいと再認識させられました。

よくレゴブロックと比較されることが多いのだけど、構成・再現性の高さからいってレゴをはるかに凌いでいます。レゴ派の人ごめんなさい。

レゴは様々なパーツが最近でこそでてはいるけれど、基本の構造である下から上へのブロックという構造上の制限はなかなかそう簡単には越えられないのだけれども、ラキューは全周に広げられる構造であること、曲面の構成も容易であることから、とても構成遊びの幅がひろがります。

レゴでもうまい人が特殊なパーツをふんだんに使えば、かなりの表現はできるのだけれども、そういった素材を集めることや子供にもできる難易度かという点で、ラキューには及ばないのではないかと思います。
別にレゴがだめといっているわけではなくて、構造的な点での違いっていう意味でですよ。



今年もサンタさんにお願い - 2010.12.07 Tue

ようやく冬っぽい陽気になってきましたが、もう12月ですね。
我が家ではサンタさんにお願いするもの今年はずいぶん早くに決まりました。

これとこれです↓。
おにーちゃんとむーちゃん用。

積み木の遊び Vol.3 『特別な積み木』 - 2010.08.08 Sun

続き物だったのにVol.2からだいぶ日が経ってしまい申し訳ありません。

また、前回のところでは暖かいコメントやweb拍手ありがとうございました。
おかげでウナギたくさん焼けました。(笑)


それでは積み木の遊び方の続きです。

これまで、0歳から幼児までの白木の基本的な積み木の大切さとその遊び方について書いてきました。

今回はちょっと特別な積み木をご紹介します。
特別というのは・・・なんというか「目で見える数学」なんです!

積み木の遊び Vol.1で、色のついた積み木が混ざってるのは好ましくないと書きましたが、これからご紹介する積み木には色がたくさんに使われています。

一口に積み木とくくってしまっていますが、これらはいままで紹介した白木の積み木とは目的が全然ちがうのです。

それはこれらのネフ社(スイス)の積み木です。






積み木の遊び Vol.2 - 2010.07.20 Tue

積み木を選ぶ上で大切なことが、これまで書いてきたことのほかにももう一つあります。

それは基尺(キシャク・キジャク)がそろっているということです。

この WAKU-BLOCK30であれば基尺は3cmということになっています。
立方体は3*3*3cmでできています。直方体は1,5*3*6cmです。

だから立方体2個積めば、直方体の長い辺と同じ長さになります。

このように基尺がそろっていれば、どんな高く複雑な構造のものができても、狂いなくきれいに積み上げていくことができます。


童具館にはWAKU-BLOCK45という45mm基尺のものもありますので、年齢の大きな子であればそちらだとさらにダイナミックなものも作れるし、5歳くらいになれば45mmと30mmならば90mmの倍数で一緒に使うことも可能になるかと思います。

でも、基本は基尺の違うものは混ぜません。
また、たとえ同じ30mm基尺といっても他社製品をまぜると微妙に合わなくなってくる事も多いので、混ぜて使うのはあまり好ましくありません。
積み木は将来的に買い足すことが出来るきちっとしたメーカーのを選ぶのもポイントです。






積み木の遊び Vol.1 - 2010.07.18 Sun

ときどき、「せっかく高いお金を出して外国製の木のおもちゃ買ったのに、うちの子ちっとも遊びません」という話を聞きます。

まあ、色々な理由はあると思うけれど昨今最も多いのは、すでにより強い刺激のおもちゃに慣れてしまっているということです。

光ったり音が出たり、電池の力で動きがでたり、こどもからするとボタンを押したりなにかスイッチになっている動作をするだけで、大きなリアクションが返ってくるおもちゃにすっかり慣れてしまっているので、物に能動的に働きかけてそのプロセスを楽しんだり、イメージを構築しながら遊ぶという能力が育たないまま年齢だけ重ねてきてしまっています。


例えば、本来なら積み木やブロックなどで大人が驚くようなものを作りだせる5歳のこども達にレゴブロックを渡すと、ヒーローもののテレビ・おもちゃの洗礼を受けてしまっているこどもは剣と銃しか作りません。そしてそれを持って暴れまわることが遊びの目的となってしまうのです。

多くの子が物を作る過程が楽しめなくなってしまっています。


テレビゲームに慣れ親しんでしまっている子は、積み木とテレビゲームが並んでいたら、積み木を手にとってみるかもしれないけど、積み木自体はなんの刺激も発してくれないのですぐに飽き、投げたり壊したりするだけでテレビゲームにいってしまうことでしょう。


大きな刺激に慣れすぎているこどもたちは、刺激を発してくれない「積み木を積む」という工程を続けることができません。
だから他の子が作ったものを、壊すことを遊びにしてしまいます。

こういう子が学齢期になったときに、果たして勉強とかにじっくり取り組めるでしょうか。
多くの子は頭を使うだけで刺激を発してくれない、勉強など苦痛でしかなくなってしまうでしょう。
別に僕は勉強のできる子にしようとおもって、遊ばせたり子育てしているわけではないけど、こどもの可能性を摘み取るとわかっていることに、こどもを慣れさせようとは思えません。


だからこそ積み木などシンプルな遊びがこどもには大切なのです。






『良質な積み木の良さ』 - 2010.07.15 Thu

前々回予告してた、積み木についてです。あとおまけでプラステンについても紹介。


積み木って奥が深いんです。
たかが積み木なんだから、そんなこだわらなくてもとまあ普通は思うのですが、もしなにか一つだけいいおもちゃを手に入れられるとしたら、僕は迷わず積み木を選びます。


「遊びがヒトを人たらしめている」と考え「ホモ・ルーデンス(遊ぶヒト)」と人を指していったのはオランダの歴史学者ホイジンガですが、日本ではかつてバブルの頃だったかな?ナムコの社長がスピーチの中で引用して「ホモ・ルーデンス」という言葉が一躍有名になりました。

僕も遊びが人をつくるものだと思います。


そして、それら遊びの全ての基礎になるのが積み木遊びです。

だから、積み木がしっかり遊べるとほかの遊びもどんどん伸びていくし、結果として人間そのものが成長していけるでしょう。


なので出来うるならば積み木にはこだわりたい!

そういうわけで、良い積み木について紹介したいと思います。

あ、そういえば携帯から読んでくださっている方には今回ちょっと申しわけないかも・・
携帯からだと写真みれないんですよね?
珍しく写真多いのでできましたらPCからご覧頂いたほうがいいかもしれません。





おすすめおもちゃ その4 - 2009.12.03 Thu

みなさまお見舞いのコメントほんとにありがとうございました。
おかげですっかり回復いたしました。
今回の胃腸炎は熱も高く出てなんかとても大変でした。
これからの季節みなさんもおきをつけて~

おもちゃの続き、今回はちょっと年齢高めで3歳~5歳向けくらいとても楽しいクーゲルバーンの紹介。

組立クーゲルバーン スターターセット \9,200(税込 \9,660)

もう、すっかりおなじみのハバ社のものです。
クーゲルバーンとは、ドイツ語でクーゲルは「玉」 バーンは「道」
つまりそのまま、「玉の道」ですね。
溝のある積み木を組み上げて、玉の道を作って転がして遊ぶものなんです。
自分で積んでいくものなので、いろいろ発展してとても長く遊べます。
いちおう、3歳から5歳くらいと書きましたがほんとうにこれが楽しくなるのは4~5歳でしょうね。
積み木の発展型なのでいろいろ組み上げる楽しみがあるのですよ。
こういうのを「構成遊び」っていいます。ブロックなんかも「構成遊び」のひとつですね。
ごっこあそびと並んで幼児期の遊びの大切な要素のひとつがこの「構成遊び」
もし構成遊びの遊具がなければ、ぜひそろえたいものです。

実はこの「玉の道」ほかの会社からでている名品もあります。


おすすめおもちゃ その3 - 2009.11.22 Sun

おすすめおもちゃの3回目~♪
今日はできるだけいろいろ紹介したいと思います。
それぞれの対象年齢はだいたいです。個人差や興味のあるなしがあるのであくまでも目安程度に思ってください。

では、まずは保育園でもよく使う、定番おもちゃをいくつか紹介。

↑ミッキィ社 8の字セット 8600円

おすすめおもちゃ その2 - 2009.11.20 Fri

では昨日の続き、きょうはままごとあそび。
ままごととかごっこあそびは環境を整えてあげるととってもよくあそぶのだよね。
そこでうちでつかってるのはこれ↓

木遊社のままごとキッチン 18900円

おすすめおもちゃ - 2009.11.19 Thu

そろそろ、クリスマスなどおもちゃ屋さんが忙しくなる時期ですね。
こどもに与えるおもちゃってほんと大切です。
今日は僕が実際に使ってとりわけいいと思われるものを少しだけ紹介します。

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楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

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